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オムロン(6645)・施策再掲

新中期経営計画「VG2.0」の始動

FY2018-Q1に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。

17記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2022-Q2 – FY2024-Q32017: 220172018: 220182019: 320192020: 220202021: 320212022: 220222023: 220232024: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    既存の経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと再確認している。
  2. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    既存の経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと再確認している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    既存の経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと再確認している。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと再確認している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    VG2.0のもとでの経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないと再確認している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    VG2.0のもとでの経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないと再確認している。
  7. FY2021達成有価証券報告書

    「VG2020の期間においては、「成長力」、「収益力」、「変化対応力」の3つの力の強化による財務価値の向上と、サステナビリティへの取組みによる非財務価値の向上により、当社グループは企業価値を大幅に向上させました。」

    2017~2020年度のVG2.0を含むVG2020期間を総括し、同期間の重点課題を完了した段階として記載している。
  8. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    VG2.0のもとでの経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないと再確認している。
  9. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    VG2.0の下での経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと記載している。
  10. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「VG2.0では、持続的な企業価値向上に向けた投資を積極的に実行する一方、資本効率を重視したROIC経営を継続します。」

    AEC譲渡を除き、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとされ、VG2.0の積極投資とROIC経営が継続している。
  11. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「VG2.0では、持続的な企業価値向上に向けた投資を積極的に実行する一方、資本効率を重視したROIC経営を継続します。」

    VG2.0のもとで積極投資とROIC経営を継続すると再確認している。
  12. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「VG2.0では、持続的な企業価値向上に向けた投資を積極的に実行する一方、資本効率を重視したROIC経営を継続します。」

    VG2.0のもとで積極投資とROIC経営を継続すると再確認している。AECの譲渡決定を除き、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとしている。
  13. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「VG2.0では、持続的な企業価値向上に向けた投資を積極的に実行する一方、資本効率を重視したROIC経営を継続する。」

    VG2.0のもとで積極投資とROIC経営を継続する方針を再確認している。経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとも記載している。
  14. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「VG2.0では、持続的な企業価値向上に向けた投資を積極的に実行する一方、資本効率を重視したROIC経営を継続している。」

    VG2.0のもとで、企業価値向上に向けた積極投資と資本効率を重視するROIC経営を継続している。
  15. FY2018前進有価証券報告書

    「VG2.0の初年度である当期は、「Start up VG2.0 “イノベーションへの確かな第一歩”」を基本方針に、「最注力事業である『制御機器事業』と『ヘルスケア事業』の牽引による全社成長の実現」「全事業での『稼ぐ力』の向上による利益創出」「成長領域/技術への投資の強化」という3つの重点課題に取り組んだ。その結果、当期の業績は売上高・利益共に前期を大幅に上回る実績を達成した。」

    VG2.0初年度の3重点課題を実行し、増収増益と売上高・利益の過去最高を達成した。
  16. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、生販開一体となり推進してきた収益構造改革の効果により、売上総利益率は前年同期比2.5ポイント改善の41.5%となった。平成29年4月に発表した新中期経営計画「VG2.0」に必要な投資を実行しながら、営業利益(※)は第2四半期連結累計期間としては過去最高となった。」

    VG2.0に必要な投資を実行する一方、収益構造改革により売上総利益率が41.5%へ改善し、営業利益は第2四半期連結累計期間として過去最高となった。
  17. FY2018-Q1初出有価証券報告書

    「売上増と売上総利益率の改善により、売上総利益、営業利益(※)、法人税等、持分法投資損益控除前四半期純利益、当社株主に帰属する四半期純利益はいずれも第1四半期としては過去最高となり、平成29年4月に発表した新中期経営計画「VG2.0」は非常に良い形でスタートを切った。」

    平成29年4月に発表した新中期経営計画「VG2.0」が始動し、第1四半期を良好な形でスタートしたと会社が説明している。計画の具体的な数値目標や施策内容はこの filing では記載されていない。
一緒に動いた変遷

「自走的な成長のためのエンジンづくり」は、この変遷が動いた17回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自走的な成長のためのエンジンづくり3回
  3. 2IoT・AI・ロボティクスを軸とするi-Automation3回
  4. 3売上総利益率へのこだわりと全社横断の生産性向上3回
  5. 4オンラインチャネルと「オムロンコネクト」対応機器によるヘルスケア販売拡大3回
  6. 5成長力・収益力・変化対応力の強化2回
  7. 6コア技術強化・社外提携・新規技術開発2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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