新中期経営計画「VG2.0」の始動
FY2018-Q1に初出。17回の記載のうち13回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
既存の経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと再確認している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
既存の経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
既存の経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと再確認している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
VG2.0のもとでの経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないと再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
VG2.0のもとでの経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないと再確認している。 - FY2021達成有価証券報告書
「VG2020の期間においては、「成長力」、「収益力」、「変化対応力」の3つの力の強化による財務価値の向上と、サステナビリティへの取組みによる非財務価値の向上により、当社グループは企業価値を大幅に向上させました。」
2017~2020年度のVG2.0を含むVG2020期間を総括し、同期間の重点課題を完了した段階として記載している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
VG2.0のもとでの経営方針・経営戦略等について、重要な変更はないと再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」
VG2.0の下での経営方針・経営戦略等について重要な変更はないと記載している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「VG2.0では、持続的な企業価値向上に向けた投資を積極的に実行する一方、資本効率を重視したROIC経営を継続します。」
AEC譲渡を除き、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとされ、VG2.0の積極投資とROIC経営が継続している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「VG2.0では、持続的な企業価値向上に向けた投資を積極的に実行する一方、資本効率を重視したROIC経営を継続します。」
VG2.0のもとで積極投資とROIC経営を継続すると再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「VG2.0では、持続的な企業価値向上に向けた投資を積極的に実行する一方、資本効率を重視したROIC経営を継続します。」
VG2.0のもとで積極投資とROIC経営を継続すると再確認している。AECの譲渡決定を除き、経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとしている。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「VG2.0では、持続的な企業価値向上に向けた投資を積極的に実行する一方、資本効率を重視したROIC経営を継続する。」
VG2.0のもとで積極投資とROIC経営を継続する方針を再確認している。経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとも記載している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「VG2.0では、持続的な企業価値向上に向けた投資を積極的に実行する一方、資本効率を重視したROIC経営を継続している。」
VG2.0のもとで、企業価値向上に向けた積極投資と資本効率を重視するROIC経営を継続している。 - FY2018前進有価証券報告書
「VG2.0の初年度である当期は、「Start up VG2.0 “イノベーションへの確かな第一歩”」を基本方針に、「最注力事業である『制御機器事業』と『ヘルスケア事業』の牽引による全社成長の実現」「全事業での『稼ぐ力』の向上による利益創出」「成長領域/技術への投資の強化」という3つの重点課題に取り組んだ。その結果、当期の業績は売上高・利益共に前期を大幅に上回る実績を達成した。」
VG2.0初年度の3重点課題を実行し、増収増益と売上高・利益の過去最高を達成した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「また、生販開一体となり推進してきた収益構造改革の効果により、売上総利益率は前年同期比2.5ポイント改善の41.5%となった。平成29年4月に発表した新中期経営計画「VG2.0」に必要な投資を実行しながら、営業利益(※)は第2四半期連結累計期間としては過去最高となった。」
VG2.0に必要な投資を実行する一方、収益構造改革により売上総利益率が41.5%へ改善し、営業利益は第2四半期連結累計期間として過去最高となった。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「売上増と売上総利益率の改善により、売上総利益、営業利益(※)、法人税等、持分法投資損益控除前四半期純利益、当社株主に帰属する四半期純利益はいずれも第1四半期としては過去最高となり、平成29年4月に発表した新中期経営計画「VG2.0」は非常に良い形でスタートを切った。」
平成29年4月に発表した新中期経営計画「VG2.0」が始動し、第1四半期を良好な形でスタートしたと会社が説明している。計画の具体的な数値目標や施策内容はこの filing では記載されていない。