オムロン(6645)・施策達成
リース・ヘッジ・のれん減損の新基準適用準備
FY2019-Q3に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q1。
6記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
複数の新会計基準の適用準備114社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q1達成有価証券報告書
「当連結会計年度よりFASB会計基準更新第2017-04「のれん減損テストの簡便化」を早期適用しています。」
適用準備中だったのれん減損テスト簡便化基準について、当連結会計年度から早期適用を開始した。 - FY2021達成有価証券報告書
「当社においては、2021年4月1日より開始する事業年度より適用となります。この規定の適用による当社および子会社への影響は軽微です。」
適用準備中だったFASB会計基準更新第2017-04「のれん減損テストの簡便化」について、2021年4月1日開始年度からの適用と影響が軽微であることを確定した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当社においては、2021年4月1日より開始する事業年度より適用となります。この規定の適用による当社および子会社への影響について現在検討しています。」
のれん減損テスト簡便化基準を2021年4月1日開始年度から適用する予定とし、影響検討を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社においては、2021年4月1日より開始する事業年度より適用となります。この規定の適用による当社および子会社への影響について現在検討しています。」
のれん減損テスト簡便化基準を2021年4月1日開始年度から適用する予定とし、影響検討を継続している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間よりFASB会計基準更新第2016-02「リース」およびFASB会計基準更新第2018-11「リース」を適用しています。また、当第1四半期連結累計期間よりFASB会計基準更新第2017-12「ヘッジ活動に関する会計処理の限定的改善」を適用しています。」
前回まで適用準備・影響検討としていたリース基準およびヘッジ会計基準を、当第1四半期から実際に適用した。のれん減損テスト簡便化基準は引き続き2021年4月1日開始年度からの適用予定である。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社においては、2019年4月1日より開始する事業年度より適用となる。この規定の適用による当社および子会社への影響について現在検討している。」
リース基準およびヘッジ会計基準を2019年4月1日開始年度から、のれん減損テスト簡便化基準を2021年4月1日開始年度から適用する予定で、影響を検討している。