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大崎電気工業(6644)・リスク悪化

投資有価証券の株価変動

FY2016に初出。30回の記載のうち17回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2017。直近の記載はFY2026。

30記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化悪化FY2023-Q1 – FY20242016: 120162017: 220172018: 420182019: 420192020: 420202021: 320212022: 220222023: 320232024: 320242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
保有有価証券の時価下落による評価損226社が書いているテーマ・逆風223社・追い風3社

大崎電気工業がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2017年。同じテーマの他社の中央値(2019年)より2年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。144社中69社が悪化側に。

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 8,344 9,110」

    投資有価証券残高が前年度末の8,344百万円から9,110百万円へ増加し、株価下落時の評価損エクスポージャーが拡大した。
  2. 2026-06-04対処株主総会

    「有価証券及び投資有価証券 満期保有目的の債券 944 939 △5 その他有価証券 7,515 7,515 − 資産計 8,459 8,454 △5」

    2026年3月末の有価証券及び投資有価証券の連結貸借対照表計上額は8,459百万円であり、直前のFY2026-H1で示された8,985百万円から減少している。
  3. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 8,344 8,985」

    投資有価証券残高は前年度末の8,344百万円から8,985百万円へ増加し、株価下落時の評価損エクスポージャーが拡大した。
  4. FY2025悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 8,149 8,344」

    投資有価証券残高は前年度末の8,149百万円から8,344百万円へ増加し、株価下落時の評価損エクスポージャーが拡大した。
  5. FY2025-H1対処有価証券報告書

    「投資有価証券 8,149 7,879」

    投資有価証券残高は前年度末の8,149百万円から7,879百万円へ減少し、株価下落時の評価損エクスポージャーは縮小した。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「株価の上昇により投資有価証券が2,489百万円増加したこと等により、前年度末と比較して2,373百万円増加し、95,641百万円となりました。」

    投資有価証券残高は前年度末の5,660百万円から8,149百万円へ増加し、株価下落時の評価損エクスポージャーが拡大した。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 5,660 6,851」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の5,660百万円から6,851百万円へ1,191百万円増加し、株価下落時の評価損エクスポージャーは年度末比で拡大した。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「総資産は、現金及び預金が2,699百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が3,348百万円それぞれ減少しましたが、棚卸資産が5,040百万円、投資有価証券が1,233百万円それぞれ増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して39百万円増加し、93,307百万円となりました。」

    投資有価証券が前連結会計年度末から1,233百万円増加し、株価下落時の評価損エクスポージャーが拡大した。
  9. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 5,660 6,351」

    投資有価証券残高が前連結会計年度末の5,660百万円から当第1四半期末の6,351百万円へ増加し、株価下落時の評価損エクスポージャーが拡大した。
  10. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 5,229 5,645」

    投資有価証券残高は前連結会計年度末の5,229百万円から当第3四半期末の5,645百万円へ増加し、株価下落時の評価損エクスポージャーが拡大した。
  11. FY2023-Q1悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 5,229 5,439」

    投資有価証券残高は前年度末の5,229百万円から5,439百万円へ増加し、株価下落時の評価損エクスポージャーが拡大した。
  12. FY2022-Q3対処有価証券報告書

    「投資有価証券 5,067 5,003」

    投資有価証券残高は前年度末の5,067百万円から5,003百万円へ減少し、株価下落時の評価損エクスポージャーが小幅に縮小した。
  13. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 5,067 5,213」

    投資有価証券残高は前年度末の5,067百万円から当第2四半期末の5,213百万円へ増加し、株価下落時の評価損エクスポージャーが拡大した。
  14. FY2022-Q1対処有価証券報告書

    「投資有価証券 5,067 4,961」

    投資有価証券残高は前年度末の5,067百万円から4,961百万円へ減少し、株価下落時の評価損エクスポージャーは小幅に縮小した。
  15. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 4,612 4,658」

    投資有価証券残高は前年度末の4,612百万円から4,658百万円へ増加し、株価下落時の評価損エクスポージャーが拡大した。
  16. FY2021-Q2対処有価証券報告書

    「投資有価証券 4,612 4,560」

    投資有価証券残高は前年度末の4,612百万円から当第2四半期末の4,560百万円へ減少し、株価下落時の評価損エクスポージャーは小幅に縮小した。
  17. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「投資有価証券 4,612 4,569」

    投資有価証券残高は2020年3月末の4,612百万円から当四半期末の4,569百万円へ43百万円減少し、株価下落時の評価損エクスポージャーは小幅に縮小した。
  18. FY2020対処有価証券報告書

    「投資有価証券 5,735 4,612」

    投資有価証券残高は前年度末の5,735百万円から4,612百万円へ減少し、株価下落時の評価損エクスポージャーが縮小した。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 5,735 5,609」

    投資有価証券残高は前年度末の5,735百万円から5,609百万円へ減少し、年度末比では株価下落時の評価損エクスポージャーが縮小した。一方、前四半期末の5,422百万円からは増加している。
  20. FY2020-Q2対処有価証券報告書

    「投資有価証券 5,735 5,422」

    投資有価証券残高は前年度末の5,735百万円から5,422百万円へ減少しており、株価下落時の評価損エクスポージャーは年度末比で縮小している。
  21. FY2020-Q1対処有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、受取手形及び売掛金が1,583百万円、投資有価証券が410百万円減少しましたが、たな卸資産が2,288百万円、有形固定資産のその他(純額)が1,307百万円増加したこと等により、前年度末と比較して1,641百万円増加し、99,955百万円となりました。」

    投資有価証券残高は前年度末の5,735百万円から5,324百万円へ410百万円減少し、株価下落時の評価損エクスポージャーは縮小した。
  22. FY2019対処有価証券報告書

    「投資有価証券 5,948 5,735」

    投資有価証券残高は前年度末の5,948百万円から5,735百万円へ減少し、株価下落時の評価損エクスポージャーは縮小した。
  23. FY2019-Q3対処有価証券報告書

    「投資有価証券 5,948 5,542」

    投資有価証券残高は前年度末の5,948百万円から当第3四半期末の5,542百万円へ406百万円減少し、株価下落時の評価損エクスポージャーは縮小している。
  24. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 5,948 6,139」

    投資有価証券残高が前連結会計年度末の5,948百万円から当四半期末の6,139百万円へ増加し、株価下落時の評価損エクスポージャーが拡大している。
  25. FY2019-Q1悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 5,948 6,017」

    投資有価証券残高が前連結会計年度末の5,948百万円から当第1四半期末の6,017百万円へ増加し、株価下落時の評価損エクスポージャーが拡大している。
  26. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは投資有価証券約59億円を保有しておりますが、株価の大幅な下落がおきた場合等に投資有価証券評価損が発生しないという保証はありません。」

    投資有価証券約59億円の保有と、株価下落による評価損リスクを継続して開示している。連結貸借対照表上の残高は59億48百万円で、前年度末の59億40百万円からほぼ横ばいである。
  27. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 5,940 6,299」

    投資有価証券残高が前連結会計年度末の59億40百万円から当四半期末には62億99百万円へ増加し、前四半期末の62億40百万円からも増加している。株価下落による評価損エクスポージャーがさらに拡大している。
  28. FY2018-Q2悪化有価証券報告書

    「投資有価証券 5,940 6,240」

    投資有価証券残高が前連結会計年度末の59億40百万円から当四半期末には62億40百万円へ増加し、株価下落による評価損エクスポージャーが拡大している。
  29. FY2017悪化有価証券報告書

    「当社グループは投資有価証券約59億円を保有しておりますが、株価の大幅な下落がおきた場合等に投資有価証券評価損が発生しないという保証はありません。」

    投資有価証券の保有額が前年度の約52億円から約59億円に増加し、株価下落による評価損のエクスポージャーを開示している。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは投資有価証券約52億円を保有しておりますが、株価の大幅な下落がおきた場合等に投資有価証券評価損が発生しないという保証はありません。」

    約52億円の投資有価証券を保有し、株価下落による評価損リスクを開示している。
一緒に動いた変遷

「海外電力量計事業の売上計画遅延・業績不振」は、この変遷が動いた30回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1187765★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外電力量計事業の売上計画遅延・業績不振11回
  3. 2海外スマートメーター事業の収益力・競争力強化8回
  4. 3スマートメーター市場の在庫調整7回
  5. 4OSAKI United Internationalを中心とした海外展開とシナジー7回
  6. 5海外経済の不確実性と景気下振れリスク6回
  7. 6原材料・部品の価格高騰と入手難5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大崎電気工業の次の決算発表は2026-11-05の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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