Komori
戸上電機製作所(6643)・施策前進

グループ内部統制・コンプライアンス・リスクマネジメントの整備

FY2017に初出。10回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

10記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY2019再掲FY2021-Q2 – FY20232017: 120172018: 120182019: 120192020: 320202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 12025
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監査・内部統制による全社的リスク管理体制551社が書いているテーマ・逆風3社・追い風546社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの558件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当社グループは、サステナビリティに関するリスクを全社的な重要リスクの一つと位置付けており、リスクマネジメント基本規定に基づき、サステナビリティ課題を含むリスクを認識した場合は、各部門長が速やかに運営会に報告し、運営会で適切な対策をとる体制を構築しております。」

    従来のグループ内部統制・リスク管理体制に加え、サステナビリティ関連リスクを全社的な重要リスクとして位置付け、部門長から運営会への報告と対策の仕組みを明示した。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「リスク管理体制につきましては、「リスクマネジメント基本規定」を制定し、コンプライアンス、環境問題、災害、品質、海外での生産・販売等に起因する様々なリスクを想定し、未然防止策に努めております。」

    リスクマネジメント基本規定に基づく、グループ全体のリスク想定と未然防止の体制を継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「リスク管理体制につきましては、「リスクマネジメント基本規定」を制定し、コンプライアンス、環境問題、災害、品質、海外での生産・販売等に起因する様々なリスクを想定し、未然防止策に努めております。」

    グループ全体のリスクを想定した未然防止と、担当取締役を責任者とする危機対応組織による対応体制を継続している。
  4. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、情勢に応じた新型コロナウイルス感染症への感染防止対策を実施しながら事業活動を行い、収益の確保に努めてまいりました。」

    情勢に応じた新型コロナウイルス感染防止対策を実施しながら事業活動を継続する対応が記載された。
  5. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、在宅勤務や時差出勤など新型コロナウイルス感染防止を図りながら事業活動を行い、収益の確保に努めてまいりました。」

    新型コロナウイルス感染症への対応として、在宅勤務・時差出勤を実施しながら事業活動を継続したことが引き続き示された。
  6. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「このような状況のもと、当社グループにおきましては、在宅勤務や時差出勤など新型コロナウイルス感染防止を図りながら事業活動を行い、収益の確保に努めてまいりました。」

    新型コロナウイルス感染症対策として、在宅勤務・時差出勤を実施しながら事業活動を継続したことが、グループの危機対応の実行例として記載された。
  7. FY2020前進有価証券報告書

    「なお、新型コロナウイルス感染症対策につきましては、早い段階で対策本部を設置し、社内外への感染被害抑止並びにお客様、お取引先様、当社グループ従業員とその家族の安全確保を最優先に考え、事業活動の継続に努めております。」

    既存のグループリスク管理に加え、新型コロナウイルス感染症について対策本部を設置し、感染抑止・安全確保・事業継続を進めている。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社及び子会社は、コンプライアンス、環境問題、災害、品質、海外での生産・販売等に起因する様々な損失の危険を想定し、未然防止策に努める。」

    グループ全体のリスクを想定した未然防止と、重大事態発生時の危機対応組織による対応を継続している。
  9. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社及び子会社は、コンプライアンス、環境問題、災害、品質、海外での生産・販売等に起因する様々な損失の危険を想定し、未然防止策に努める。経営に重大な影響を与える緊急事態が発生した場合、あるいは発生の蓋然性が高い場合は、直ちに担当取締役を責任者とする危機対応組織を編成し、社外関係者(顧問弁護士、他)への相談を含め、迅速な対応を行う。」

    グループ全体のリスクを想定した未然防止と、重大事態発生時の危機対応組織による対応を継続している。
  10. FY2017初出有価証券報告書

    「当社及び子会社は、コンプライアンス、環境問題、災害、品質、海外での生産・販売等に起因する様々な損失の危険を想定し、未然防止策に努める。経営に重大な影響を与える緊急事態が発生した場合、あるいは発生の蓋然性が高い場合は、直ちに担当取締役を責任者とする危機対応組織を編成し、社外関係者(顧問弁護士、他)への相談を含め、迅速な対応を行う。」

    グループ全体を対象に、コンプライアンス、環境、災害、品質、海外事業等のリスクを想定し、内部監査・危機対応組織等で管理する体制を記載している。
一緒に動いた変遷

「新エネルギー関連・次世代配電網への対応による業績拡大」は、この変遷が動いた10回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1新エネルギー関連・次世代配電網への対応による業績拡大3回
  3. 2技術・技能継承と海外対応力を含む次世代人材育成3回
  4. 3円高による為替差損と経常利益への影響2回
  5. 4利益剰余金を原資とする配当2回
  6. 5グループ全体での業務効率改善2回
  7. 6配電用自動開閉器の新規設備投資停滞と需要伸び悩み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
戸上電機製作所の次の決算発表は2026-11-04の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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