利益剰余金を原資とする配当
FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち19回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。
- 2026-07-31引き上げ業績予想の修正
「第2四半期末の1株当たりの配当予想を前回予想から10円増配の70円に修正いたします。この結果、1株当たりの年間配当予想は、前回予想から10円増配の140円となる予定であります。」
中間配当予想は60円から70円、年間配当予想は130円から140円へ引き上げられた。年間配当は前期実績の140円と同額である。 - FY2026後退有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期は下表のとおり年2回(中間・期末)の配当とさせていただく予定であります。 2025年10月31日 283 60.0 取締役会決議 2026年6月26日 370 80.0 定時株主総会決議(予定)」
中間配当60円と期末配当予定80円の年間140円となり、前期の年間150円から配当水準が低下した。安定的・継続的な配当方針自体は維持されている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「2025年10月31日開催の取締役会 普通株式 283,212 60.0 2025年9月30日 2025年12月2日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額283,212千円、1株当たり60円を決議した。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「2024年11月7日 290 60.0 取締役会決議 2025年6月27日 433 90.0 定時株主総会決議」
中間配当60円に加え、期末配当90円を実施し、年間配当は150円となった。前期の年間配当110円から配当水準が上昇した。 - FY2025-H1引き上げ有価証券報告書
「2024年6月27日 定時株主総会 普通株式 346,786 70.0 2024年3月31日 2024年6月28日 利益剰余金 2024年11月7日 取締役会 普通株式 290,260 60.0 2024年9月30日 2024年12月3日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする期末配当は1株当たり70円、中間配当は60円となり、前期の期末45円・中間40円から配当水準が上昇した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「2023年11月1日開催の取締役会 普通株式 198,173 40.0 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額198,173千円、1株当たり40円の支払いを記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「2023年11月1日 取締役会 普通株式 198,173 40.0 2023年9月30日 2023年12月4日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額198,173千円、1株当たり40円を決議した。 - FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書
「2023年6月29日 定時株主総会 普通株式 222,951 45.0 2023年3月31日 2023年6月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする期末配当は1株当たり45円となり、前年同期の40円から増加した。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期は下表のとおり年2回(中間・期末)の配当とさせていただきました。」
中間配当40円、期末配当45円、年間配当85円となり、前期の年間配当80円から増加した。安定的・継続的な配当方針は維持されている。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2022年11月4日開催の取締役会 普通株式 198,200 40.0 2022年9月30日 2022年12月2日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額198,200千円、1株当たり40円の支払いを記載している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「2022年11月4日開催の取締役会 普通株式 198,200 40.0 2022年9月30日 2022年12月2日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額198,200千円、1株当たり40円を決議した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「2022年6月29日 定時株主総会 普通株式 198,203 40.0 2022年3月31日 2022年6月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり40円の期末配当を実施した。前期の期末配当も1株当たり40円であり、同水準である。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期は下表のとおり年2回(中間・期末)の配当とさせていただきました。」
安定的・継続的な配当方針を維持し、中間配当40円、期末配当40円、年間配当80円を実施した。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「2021年11月8日開催の取締役会 普通株式 198,213 40.0 2021年9月30日 2021年12月2日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額198,213千円、1株当たり40円の支払いを記載している。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「2021年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………198,213千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年12月2日」
利益剰余金を原資とする中間配当は1株40円となり、前期中間配当の1株35円から増加した。期末配当45円と合わせ、年間配当は85円となる水準である。 - FY2022-Q1引き上げ有価証券報告書
「2021年6月29日 定時株主総会 普通株式 222,997 45.0 2021年3月31日 2021年6月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする期末配当は1株当たり45円となり、前年同期の1株当たり40円から増加した。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「2020年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………173,451千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年12月2日」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額173,451千円、1株当たり35円の支払いを記載している。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「2020年11月6日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………173,451千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………35円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2020年12月2日」
利益剰余金を原資とする中間配当は1株35円となり、前期中間配当の1株40円から低下した。 - FY2020引き上げ有価証券報告書
「2019年11月8日 198 40.0 取締役会決議 2020年6月26日 198 40.0 定時株主総会決議」
中間・期末とも1株当たり40円、年間80円となり、前期の年間75円から配当水準が上昇した。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「2019年11月8日開催の取締役会 普通株式 198,569 40.0 2019年9月30日 2019年12月4日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額198,569千円、1株当たり40円の支払いが記載された。 - FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書
「2019年11月8日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………198,569千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………40円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年12月4日」
当期中間配当は1株40円となり、前期中間配当の1株30円から増加した。期末配当45円と合わせ、当期の配当水準は前期より上昇する形となっている。 - FY2019後退有価証券報告書
「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、当期は下表のとおり年2回(中間・期末)の配当とさせていただきました。」
安定的・継続的な配当方針は維持されたが、当期の年間配当は中間30円・期末45円の計75円となり、前期の株式併合後基準の計80円から低下した。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「平成30年11月2日取締役会 普通株式 149,000 30.0 平成30年9月30日 平成30年12月5日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額149,000千円、1株当たり30円の支払いを記載している。 - FY2019-Q2後退有価証券報告書
「平成30年11月2日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………149,000千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………30円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年12月5日」
利益剰余金を原資とする中間配当1株30円を決議した。前期中間配当の株式併合後基準1株40円から配当額が低下している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「平成30年6月28日定時株主総会 普通株式 198,691 40.0 平成30年3月31日 平成30年6月29日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、1株当たり40円の期末配当を実施した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対し、業績に裏付けされた安定的かつ継続的な配当を実現することが、経営上の極めて重要な課題であると認識しております。」
安定的・継続的な配当方針を維持し、中間配当8円、期末配当40円を実施した。株式併合後基準では中間・期末各40円となる。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「平成29年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………198,746千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………8円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年12月5日」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額198,746千円、1株当たり8円の支払いを記載している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「平成29年11月1日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………198,746千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………8円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年12月5日」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額198,746千円、1株当たり8円を決議した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「平成29年6月29日定時株主総会 普通株式 372,645 15.0 平成29年3月31日 平成29年6月30日 利益剰余金」
利益剰余金を原資として、普通株式に対する期末配当を総額372,645千円、1株当たり15円で支払った。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、株主の皆様に対し、業績に裏付けされた安定的かつ継続的な配当を実現することが、経営上の極めて重要な課題であると認識しております。」
安定的・継続的な配当方針を明記し、当事業年度は1株当たり23.0円(中間8.0円、期末15.0円)を配当した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「平成28年10月31日取締役会 普通株式 198,771 8.0 平成28年9月30日 平成28年12月5日 利益剰余金」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額198,771千円、1株当たり8円の支払いを記載している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「(イ)配当金の総額………………………………………198,771千円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………8円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年12月5日」
利益剰余金を原資とする中間配当について、総額198,771千円、1株当たり8円を決議した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「平成28年6月29日定時株主総会 普通株式 248,497 10.0 平成28年3月31日 平成28年6月30日 利益剰余金」
普通株式について、1株当たり配当額10.0円、配当金総額248,497千円の支払いを記載。