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ミマキエンジニアリング(6638)・施策再定義直近の決算説明資料(2026-08-07)では「再掲」

ラ・メカニカ社取得によるTA市場製品力の拡充

FY2017-Q1に初出。6回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017-Q2。直近の記載は2026-08-07。

6記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化実績引用FY2017-Q32016: 220162017: 120172018: 020182019: 020192020: 020202021: 020212022: 020222023: 020232024: 020242025: 120252026: 22026
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比べている188社のうち14社を表示しています。上の文は188社すべてから計算しています。このテーマの308件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再定義有価証券報告書

    「セカンドブランド「ミマキ ラメカニカ」を立ち上げ、プリンタ・カッティングの周辺機器へ進出」

    従来のラ・メカニカ社取得によるTA市場向け製品力強化から、同社をセカンドブランドとして周辺機器事業へ展開する構想へ位置付けを広げている。
  2. FY2017-Q3実績引用有価証券報告書

    「具体的には、平成28年10月19日付「当社子会社による伊ラ・メカニカ社の株式取得(子会社化)の完了及び同社の商号変更等に関するお知らせ」にて公表のとおり、イタリアの開発製造子会社(Mimaki La Meccanica S.p.A)を取得したことが挙げられます。これによりTA市場向け高速機種が製品ラインナップに加わり、当社グループはTA市場をフルカバーできる製品力を確保することができました。」

    完了したMimaki La Meccanica S.p.Aの取得を、TA市場における製品力強化とビジネスチャンス拡大の実績として引用している。
  3. FY2017-Q2達成有価証券報告書

    「まず、平成28年10月19日公表の「当社子会社による伊ラ・メカニカ社の株式取得(子会社化)の完了及び同社の商号変更等に関するお知らせ」のとおり、イタリアに開発製造子会社(Mimaki La Meccanica S.p.A)を取得いたしました。これによりTA市場向けハイエンドモデルが製品ラインナップに加わり、当社グループはTA市場をフルカバーできる製品力を確保することができました。」

    前四半期に締結していたラ・メカニカ社の取得契約が完了し、イタリアの開発製造子会社として取得した。TA市場向けハイエンドモデルが加わり、TA市場をフルカバーできる製品力を確保した。
  4. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「また、平成28年6月10日公表の「当社子会社による伊ラ・メカニカ社の株式取得に関する株式譲渡契約締結のお知らせ」のとおり、デジタルプリント関連装置の製造・販売・サービスを手掛ける伊ラ・メカニカ社を取得する契約を締結いたしました。これにより同社が製造しているTA市場向けハイエンドモデルが製品ラインナップに加わり、当社グループはTA市場をフルカバーする製品力を確保することができました。」

    伊ラ・メカニカ社の取得契約を締結し、TA市場向けハイエンドモデルを製品ラインナップに加える施策を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「SG・IP・TA各市場への新製品投入と用途拡大」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1SG・IP・TA各市場への新製品投入と用途拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミマキエンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-07の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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