ミマキエンジニアリング(6638)・施策引き上げ
社内基幹システムの構築
FY2016に初出。4回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資159社が書いているテーマ・逆風5社・追い風154社
ミマキエンジニアリングがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2019年。同じテーマの他社の中央値(2025年)より6年早い。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022引き上げ有価証券報告書
「当社 本社牧家工場 長野県東御市 日本・アジア・オセアニア 基幹システム 559,600 - 自己資金及び借入金 2022年4月 2023年3月」
基幹システムについて、2022年4月から2023年3月までの新たな投資計画を総額5億5,960万円として示しており、前回の投資計画から規模が拡大している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「基幹システムや会計システム、人事制度等のグローバルな見直しと管理強化に取り組んでまいります。」
単独の基幹システム構築投資から、会計・人事を含むグローバルな管理基盤の見直し・強化へ説明が広がっている。 - FY2020-Q2後退有価証券報告書
「当社本社で計画中の基幹システム構築につきまして、投資予定金額を181,000千円から81,347千円に変更しております。」
本社の基幹システム構築計画について、投資予定金額を1億8,100万円から8,134万7千円へ減額している。 - FY2016初出有価証券報告書
「本社 長野県東御市 日本・アジア・オセアニア 基幹システム構築 542,334 自己資金及び借入金 平成28.4 平成29.3」
平成28年4月から平成29年3月までの基幹システム構築計画を示している。