Komori
ミマキエンジニアリング(6638)・施策再掲

Webを活用したオンライン営業活動

FY2021-Q2に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021-Q2 – FY2021-Q3前進FY2022-Q1 – FY20222020: 12021: 320212022: 120222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
営業DXによる営業スタイル変革28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「インサイドセールス機能の強化を通じ、SFAやCRMを活用した営業分析により既存・見込客への営業活動状況を記録・管理して顧客接点を拡大するとともに」

    地域密着型営業に加え、インサイドセールス、SFA・CRMを利用した営業活動のオンライン化を継続している。
  2. FY2022前進有価証券報告書

    「「Mimaki Innovation Days」を、2022年3月期はWebを通じて夏・冬の年2回開催いたしました。」

    オンライン営業施策について、Webイベント「Mimaki Innovation Days」を2022年3月期に夏・冬の年2回開催した実績を記載している。
  3. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、6月には当社初のバーチャル展示会「Mimaki Global Innovation Days」を開催し、世界各地から多くの顧客・チャネルの参加を得て、需要回復の機を捉えた顧客向けの製品・ソリューションの提案や新製品の紹介を行う等、積極的な営業活動を展開しました。」

    当社初のバーチャル展示会を2021年6月に開催し、世界各地の顧客・チャネルに対する製品提案や新製品紹介を実施した。
  4. FY2021再定義有価証券報告書

    「Webを通じたバーチャルミニ展の展開によりお客様へのご提案や商談などを実施するとともに、新たなチャネル・顧客接点として「Mimaki Global Innovation Days」を、Webを通じて春・秋の年2回開催いたします。加えて、前期に組織化したインサイドセールス機能の強化を通じ、SFAやCRMを活用した営業分析により既存・見込客への営業活動状況を記録・管理して顧客接点を拡大するなど、ITの進化を活用した営業活動のオンライン化にも、積極的に取り組んでまいります。」

    オンライン営業を、バーチャルミニ展、年2回のWebイベント、インサイドセールス、SFA・CRMによる分析を含む営業体制変革へ具体化している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「これに対し、当社では、お客様と社員の安全を第一に感染症拡大防止のための施策を実施しつつ、Webを活用したオンラインによる製品デモンストレーションや展示会、商談など、工夫を凝らした営業活動に精力的に取り組むとともに、コロナ禍の影響により変化する市場や顧客のニーズに対応する新製品を順次発表・投入するなど、売上高の回復に努めてまいりました。」

    Webを活用したオンライン営業を継続し、製品デモンストレーション、展示会、商談によって売上高の回復を図っている。
  6. FY2021-Q2初出有価証券報告書

    「これに対し、当社ではお客様と社員の安全を第一に感染症拡大防止のための施策を実施しつつ、Webを活用したオンラインによる製品デモンストレーションや展示会、商談など、工夫を凝らした営業活動に精力的に取り組み、売上高の回復に努めてまいりました。」

    感染症拡大下の営業手段として、Webを活用した製品デモンストレーション、展示会、商談を新たな具体策として記載している。
一緒に動いた変遷

「四極体制による在庫管理と物流改革」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1四極体制による在庫管理と物流改革3回
  3. 2SG・IP・TA各市場への新製品投入と用途拡大2回
  4. 3環境に配慮した製品開発・生産2回
  5. 4FA事業の受注減少と半導体市場減速2回
  6. 5開発プロセス管理と要素技術の先行蓄積2回
  7. 6アルファーデザイン完全子会社化によるFA・メカトロニクス技術の取り込み2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ミマキエンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
Webを活用したオンライン営業活動|ミマキエンジニアリング(6638)の変遷 | Komori