ミマキエンジニアリング(6638)・施策再掲
グローバル人材・基幹システム・独立採算による経営基盤強化
FY2016に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グループ・グローバル経営基盤の強化50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風52社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。24社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「さらには、グローバルマネジメント体制の強化が重要課題であると認識し、子会社管理の強化、基幹システムや会計システム、人事制度等のグローバルな見直しとともに、業務の標準化やルールの明確化等を含めた管理強化に取り組んでまいります。」
子会社管理、基幹・会計システム、人事制度、業務標準化を含むグローバルマネジメント体制の強化を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「人的資本の諸課題に対応するため、本社組織の再編成を行い、2024年度からグローバル人財総務本部を設置しています。」
従来のグローバルマネジメント体制強化に加え、2024年度からグローバル人財総務本部を設置し、人材・総務領域の管理体制を具体化している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「さらには、グローバルマネジメント体制の強化が重要課題であると認識し、子会社管理の強化、基幹システムや会計システム、人事制度等のグローバルな見直しと管理強化に取り組んでまいります。」
従来の人材・基幹システム・独立採算の浸透という説明を、子会社管理、会計システム、人事制度を含むグローバルマネジメント体制の強化へ広げている。 - FY2021-Q3再定義有価証券報告書
「「Mimaki V10」の達成に向け、ミマキグループが一丸となって取り組む組織風土を創り上げる」
従来のグローバル人材、基幹システム、独立採算の浸透という経営基盤強化の説明に加え、新中長期戦略の達成に向けた組織風土の形成を明示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「グローバル人材の育成や社内基幹システムの見直しのほか、部門別独立採算の考え方を、海外を含めたグループ全体に浸透させ、課題認識と解決に向けた方向性を全社で共有できる体制を構築してまいります。」
グローバル人材、基幹システム、部門別独立採算による経営基盤強化を再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「グローバル人材の育成や社内基幹システムの見直しのほか、部門別独立採算の考え方を、海外を含めたグループ全体に浸透させ、課題認識と解決に向けた方向性を全社で共有できる体制を構築してまいります。」
グローバル人材、基幹システム、部門別独立採算による経営基盤強化を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「グローバル人材の育成や社内基幹システムの見直しのほか、部門別独立採算の考え方を、海外を含めたグループ全体に浸透させ、課題認識と解決に向けた方向性を全社で共有できる体制を構築してまいります。」
人材、基幹システム、部門別独立採算をグループ全体に展開し、課題と解決方向を共有する体制を構築する計画。