ミマキエンジニアリング(6638)・施策新たな金型投資計画
加沢工場の金型設備投資
FY2021-Q1に初出。7回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2021。直近の記載はFY2026。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
増資資金による金型投資5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026新たな金型投資計画有価証券報告書
「当社 加沢工場 長野県東御市 日本・アジア・オセアニア 金型 335,070 - 自己資金及び借入金 2026年4月 2027年3月」
加沢工場の金型について、2026年4月から2027年3月まで、投資予定総額3億3,507万円の新たな計画を示している。 - FY2022引き上げ有価証券報告書
「当社 加沢工場 長野県東御市 日本・アジア・オセアニア 金型 659,913 - 自己資金及び借入金 2022年4月 2023年3月」
加沢工場の金型投資について、2022年4月から2023年3月までの投資予定総額を6億5,991万3千円として示しており、前回計画から増額している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当社 加沢工場 長野県東御市 日本・アジア・オセアニア 金型 542,697 231,856 自己資金及び借入金 2021年4月 2022年3月」
加沢工場の金型投資について、投資予定総額542,697千円に対し、既支払額が231,856千円まで進捗している。完了予定は2022年3月で、完成後の能力に大きな変動はないとしている。 - FY2022-Q2引き上げ有価証券報告書
「当社 加沢工場 長野県東御市 日本・アジア・オセアニア 金型 542,697 139,749 自己資金及び借入金 2021年4月 2022年3月」
加沢工場の金型投資について、投資予定総額を5億4,269万7千円、既支払額を1億3,974万9千円として示している。前回の3億461万5千円から投資予定額が増加した。完成後の増加能力は新製品の切替え・更新のため大きな変動はない。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「当社 加沢工場 長野県東御市 日本・アジア・オセアニア 金型 304,615 - 自己資金及び借入金 2021年4月 2022年3月」
加沢工場の金型投資について、次年度計画を総額3億461万5千円、2021年4月着手・2022年3月完了予定として示している。 - FY2021-Q2後退有価証券報告書
「当社 加沢工場 長野県東御市 日本・アジア・オセアニア 金型 93,357 13,726 自己資金及び借入金 2020年4月 2021年3月」
加沢工場の金型設備投資予定総額が前回記載の2億3,183万6千円から9,335万7千円へ減額され、投資計画の規模が縮小している。完了予定は2021年3月のままで、完成後の能力に大きな変動はないとしている。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当社 加沢工場 長野県東御市 日本・アジア・オセアニア 金型 231,836 6,861 自己資金及び借入金 2020年4月 2021年3月 完成後の増加能力については、新製品の切替えまたは更新のため大きな変動はありません。」
加沢工場の金型について、総額2億3,183万6千円、既支払額686万1千円、2020年4月着手・2021年3月完了予定の設備投資計画を記載している。完成後の能力に大きな変動はないとしている。