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大日光・エンジニアリング(6635)・事実再掲

剰余金配当の実施

FY2016-Q2に初出。36回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

36記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q2 – 2026-03-052016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの682件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年8月13日開催の取締役会 普通株式 53,052 8.00 2026年6月30日 2026年8月31日 利益剰余金」

    2026年6月30日を基準日とする中間配当は1株当たり8円で、前年度中間配当と同水準となった。
  2. FY2025年間配当が1株当たり12円から16円へ増加有価証券報告書

    「なお、中間配当金として1株当たり8.00円をお支払いしておりますので、当事業年度の年間配当金は1株当たり16.00円とする予定であります。」

    累進配当を継続する基本方針の下、2025年度の中間配当は8円、期末配当予定も8円で、年間配当は前年度の12円から16円へ増加した。
  3. 2026-03-05再掲株主総会

    「2026年3月27日開催予定の第47回定時株主総会において次のとおり付議いたします。・配当金の総額 53,052千円 ・配当の原資 利益剰余金 ・1株当たり配当額 8.00円 ・基準日 2025年12月31日 ・効力発生日 2026年3月30日」

    2025年12月期の期末配当として1株当たり8円を株主総会に付議する内容が記載された。
  4. FY2025-H1中間配当額が1株当たり6円から8円へ増加有価証券報告書

    「2025年8月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額………………………………………53,052千円 (2)1株当たりの金額…………………………………8円00銭」

    2025年6月30日を基準日とする中間配当は1株当たり8円となり、前年同期の6円から増加した。
  5. FY2024累進配当方針を明示有価証券報告書

    「当社は、利益配分については、将来の事業展開と経営体質の強化のため必要な内部留保を確保しつつ、累進配当を継続していくことを基本方針としております。」

    2024年度の年間配当は1株当たり12円で前年度と同水準だった一方、将来にわたり累進配当を継続する基本方針が明示された。
  6. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2024年8月13日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    2024年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり6円、総額40,552千円を決議した。前年同期の1株当たり6円と同水準である。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年3月27日 定時株主総会 普通株式 40,516 6.00 2023年12月31日 2024年3月28日 利益剰余金」

    2023年12月31日を基準日とする期末配当を、1株当たり6円で実施した。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「なお、中間配当金として1株当たり6.00円をお支払いしておりますので、当事業年度の年間配当金は1株当たり12.00円となります。」

    中間配当6円、期末配当6円、年間配当12円となり、前年度と同水準を維持した。
  9. FY2023-Q2中間配当額が1株当たり5円から6円へ増加有価証券報告書

    「2023年8月14日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額………………………………………40,459千円 (2)1株当たりの金額…………………………………6円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2023年8月31日」

    2023年6月30日を基準日とする中間配当は、1株当たり6円となり、前年同期の5円から増加した。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年3月29日 定時株主総会 普通株式 46,840 7.00 2022年12月31日 2023年3月30日 利益剰余金」

    2022年12月31日を基準日とする期末配当について、総額46,840千円、1株当たり7円を実施した。
  11. FY2022年間配当が増加有価証券報告書

    「なお、中間配当金として1株当たり5.00円をお支払いしておりますので、当事業年度の年間配当金は1株当たり12.00円となります。」

    中間配当5円、期末配当7円の年間12円となり、前年度の年間10円から増加した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年8月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議し、配当を行っております。 (1)配当金の総額………………………………………26,876千円 (2)1株当たりの金額…………………………………5円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2022年8月29日」

    2022年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり5円の配当を実施した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年8月12日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額………………………………………26,876千円 (2)1株当たりの金額…………………………………5円00銭」

    2022年6月30日を基準日とする中間配当を、総額26,876千円、1株当たり5円で決議した。株式分割後の配当水準を継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年3月30日 定時株主総会 普通株式 26,874 5.00 2021年12月31日 2022年3月31日 利益剰余金」

    2021年12月31日を基準日とする期末配当を、株式分割後の1株当たり5円で実施した。
  15. FY2021再掲有価証券報告書

    「なお、中間配当金として1株当たり5.00円をお支払いしておりますので、当事業年度の年間配当金は1株当たり10.00円となります。」

    中間・期末各5円、年間10円の配当を実施し、株式分割後の前年度と同水準を維持した。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年8月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議し、配当を行っております。」

    2021年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり5円、総額26,874千円の支払いが再確認された。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年8月11日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額………………………………………26,874千円 (2)1株当たりの金額…………………………………5円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2021年8月30日」

    2021年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり5円、総額26,874千円の配当を決議した。株式分割後の配当水準を継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2021年3月30日 定時株主総会 普通株式 26,825 5.00 2020年12月31日 2021年3月31日 利益剰余金」

    2020年12月31日を基準日とする期末配当を、株式分割後の1株当たり5円で実施した。
  19. FY2020株式分割後の年間配当10円有価証券報告書

    「なお、中間配当金として(株式分割前)1株当たり10.00円をお支払いしております。当社は、2020年7月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っておりますため、当事業年度の年間配当金は株式分割考慮後で1株当たり10.00円となります。」

    中間配当は株式分割前10円、期末配当は分割後5円で、株式分割考慮後の年間配当は1株当たり10円となった。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年8月7日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議し、配当を行っております。」

    2020年6月30日を基準日とする中間配当について、1株当たり10円、総額26,777千円の配当を実施した。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年8月7日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額………………………………………26,777千円 (2)1株当たりの金額…………………………………10円00銭」

    2020年6月30日を基準日とする中間配当を1株当たり10円で決議し、前年同期と同水準の配当を継続した。
  22. FY2020-Q1後退有価証券報告書

    「2020年3月27日 定時株主総会 普通株式 26,018 10.00 2019年12月31日 2020年3月30日 利益剰余金」

    2019年12月31日を基準日とする期末配当は1株当たり10円で、前年度の期末配当12円から減少した。
  23. FY2019後退有価証券報告書

    「なお、中間配当金として1株当たり10.0円をお支払いしておりますので、当事業年度の年間配当金は1株当たり20.0円となります。」

    中間配当10円、期末配当10円の年間配当20円を実施した。前事業年度の年間配当22円から2円減少した。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年8月7日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議し、配当を行っております。 (1)配当金の総額………………………………………25,958千円 (2)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2019年8月29日」

    2019年6月30日を基準日とする中間配当について、総額25,958千円、1株当たり10円の配当を実施したことが再確認された。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年8月7日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額………………………………………25,958千円 (2)1株当たりの金額…………………………………10円00銭」

    2019年6月30日を基準日とする中間配当について、総額25,958千円、1株当たり10円の配当を決議した。前年同期と同水準である。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年3月28日 定時株主総会 普通株式 31,150 12.00 2018年12月31日 2019年3月29日 利益剰余金」

    2018年12月31日を基準日とする期末配当は、総額31,150千円、1株当たり12円で実施された。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年8月8日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議し、配当を行っております。 (1)配当金の総額………………………………………25,958千円 (2)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年8月30日」

    平成30年6月30日を基準日とする中間配当について、総額25,958千円、1株当たり10円の配当を実施したことが再確認された。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年8月8日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額………………………………………25,958千円 (2)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成30年8月30日」

    平成30年6月30日を基準日とする中間配当について、総額25,958千円、1株当たり10円の配当を決議した。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成30年3月27日定時株主総会 普通株式 31,150 12.00 平成29年12月31日 平成30年3月28日 利益剰余金」

    平成29年12月31日を基準日とする期末配当について、総額31,150千円、1株当たり12円を支払った。
  30. FY2017年間配当が増加有価証券報告書

    「中間配当金として1株当たり10.0円をお支払いしておりますので、当事業年度の年間配当金は1株当たり22.0円となります。」

    中間配当10円、期末配当12円の年間配当22円を実施した。前事業年度の年間配当15円から増加した。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年8月8日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議し、配当を行っております。 (1)配当金の総額………………………………………26,011千円 (2)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年8月30日」

    平成29年6月30日を基準日とする中間配当について、総額26,011千円、1株当たり10円の配当を実施したことが再掲されている。
  32. FY2017-Q2中間配当額が増加有価証券報告書

    「平成29年8月8日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額………………………………………26,011千円 (2)1株当たりの金額…………………………………10円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成29年8月30日」

    平成29年6月30日を基準日とする中間配当を、総額26,011千円、1株当たり10円で決議した。前年同期の中間配当1株当たり5円から増加している。
  33. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年3月30日定時株主総会 普通株式 26,120 10.00 平成28年12月31日 平成29年3月31日 利益剰余金」

    平成28年12月31日を基準日とする配当について、総額26,120千円、1株当たり10円を実施したと記載している。
  34. FY2016後退有価証券報告書

    「なお、中間配当金として1株当たり5.0円をお支払いしておりますので、当事業年度の年間配当金は1株当たり15.0円となります。」

    中間配当5円、期末配当10円の年間配当15円を実施した。前事業年度の年間配当20円からは減少している。
  35. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年8月9日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議し、配当を行っております。 (1)配当金の総額………………………………………13,060千円 (2)1株当たりの金額…………………………………5円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年8月31日」

    平成28年6月30日を基準日とする総額13,060千円、1株当たり5円の配当決議および支払いが再掲されている。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「平成28年8月9日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。 (1)配当金の総額………………………………………13,060千円 (2)1株当たりの金額…………………………………5円00銭 (3)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………平成28年8月31日」

    平成28年6月30日を基準日とする配当について、総額13,060千円、1株当たり5円の配当を決議している。
一緒に動いた変遷

「投資有価証券の市場価格変動リスク」は、この変遷が動いた36回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1投資有価証券の市場価格変動リスク3回
  3. 2国内景気の足踏みと企業・消費者マインドの弱含み2回
  4. 3中国経済減速を含むアジア景気の減速2回
  5. 4借入による資金調達と現金及び現金同等物の増加2回
  6. 5米国景気の緩慢な回復と利上げ見送り2回
  7. 6産業機器用の露光装置・ディスプレイ製造装置需要の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
大日光・エンジニアリングの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-05の株主総会で、「再掲」でした。
報道
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