Komori
ヤーマン(6630)・施策前進

基幹業務システムの更新

FY2021に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2023。

4記載
3年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY20232021: 120212022: 220222023: 12023
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに80社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施した設備投資の総額は310,189千円であり、その主なものは製品の製造に係る金型の購入及び新基幹システム構築のための投資であります。」

    新基幹システム構築への投資を実施し、当連結会計年度の設備投資総額310,189千円の主な内容として記載している。
  2. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この変更は、新基幹システムの構築を契機として、より迅速かつ適正な期間損益計算を行うことを目的としたものであります。」

    新基幹システム構築を契機に棚卸資産評価方法を変更しており、システム更新計画が会計処理の変更として具体化している。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度中に実施した設備投資の総額は380,522千円であり、その主なものは製品の製造に係る金型の購入及び新基幹システム構築のための投資であります。」

    新基幹システム構築への投資を実施し、計画上の完了予定を2022年5月としている。既支払額は173,844千円、投資総額は216,648千円である。
  4. FY2021初出有価証券報告書

    「基幹業務システム 216,648 31,526 自己資金 2020年10月 2022年4月」

    2020年10月着手、2022年4月完了予定、投資予定総額216,648千円、自己資金による基幹業務システムの更新計画を記載している。
一緒に動いた変遷

「海外展開地域の拡大」は、この変遷が動いた4回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1海外展開地域の拡大3回
  3. 2内部留保による財務体質強化と投資3回
  4. 3利益還元と配当3回
  5. 4新たな販路の開拓2回
  6. 5研究開発成果の権利化と製品差別化2回
  7. 6通販部門におけるチャネル別業績の分化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ヤーマンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
基幹業務システムの更新|ヤーマン(6630)の変遷 | Komori