テラプローブ(6627)・目標引き上げ
カーボンニュートラル実現に向けた取り組み
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「Scope1 2030年度までに、GHG排出量を2022年度比で42%削減 Scope3 2030年度までに、GHG排出量を2022年度比で25%削減」
カーボンニュートラルに向けた方針を、SBTi認定に基づく2030年度削減目標へ具体化した。Scope1は2022年度比42%、Scope3は25%削減する目標を設定し、設備稼働の最適化、省エネルギー施策及び九州事業所への太陽光発電設備導入を進めるとしている。 - FY2024前進有価証券報告書
「今後、同イニシアティブに合致する温室効果ガス削減目標を設定し、SBT認定取得を目指してまいります。」
カーボンニュートラルに向けた従来の方針を、SBTイニシアティブへのコミットメントレター受理後の削減目標設定・SBT認定取得という具体的な計画へ進めた。 - FY2023初出有価証券報告書
「地球環境への負荷を低減するための省エネルギー・省資源活動を継続し、今後は、カーボンニュートラル実現に向けて取り組んでまいります。」
省エネルギー・省資源活動の継続に加え、カーボンニュートラル実現に向けて取り組む方針を初めて明示した。