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SEMITEC(6626)・事実再定義

IFRS第16号適用による使用権資産・リース債務の認識

FY2020-Q1に初出。10回の記載のうち9回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2024-Q3。

10記載
6年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再定義FY2020-Q2 – FY2024-Q32019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 120232024: 1
同じテーマの他社
在外連結子会社へのIFRS第16号適用による使用権資産・リース負債認識177社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

SEMITECがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2023年)より3年早い。

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。17社中4社が悪化側に。

直近の記載が「再定義」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている177社のうち14社を表示しています。上の文は177社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q3再定義有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 651,751 565,116」

    使用権資産の純額は前連結会計年度末の651,751千円から565,116千円へ減少した。
  2. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 817,733 670,436」

    使用権資産の純額は前連結会計年度末の817,733千円から670,436千円へ減少した。
  3. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 817,733 706,142」

    使用権資産の純額は前連結会計年度末の817,733千円から706,142千円へ減少した。
  4. FY2022再定義有価証券報告書

    「使用権資産(純額)は、前連結会計年度末625,772千円から当連結会計年度末817,733千円となりました。」

    IFRS第16号適用に伴う使用権資産の純額が前年度末から増加した。
  5. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 625,772 613,212」

    使用権資産の純額は前連結会計年度末の625,772千円から613,212千円へ変動した。
  6. FY2021-Q3再定義有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 671,552 621,855」

    使用権資産の純額は、前連結会計年度末の671,552千円から621,855千円へ変動した。
  7. FY2021-Q2再定義有価証券報告書

    「使用権資産(純額) 671,552 649,109」

    IFRS第16号適用に伴う使用権資産の純額は、前連結会計年度末の671,552千円から649,109千円へ変動した。
  8. FY2020-Q3再定義有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結貸借対照表において使用権資産が671,517千円、流動負債のリース債務が109,020千円、固定負債のリース債務が583,207千円それぞれ増加しております。」

    IFRS第16号適用に伴う認識額が更新され、使用権資産671,517千円、リース債務合計692,227千円となった。
  9. FY2020-Q2再定義有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結貸借対照表において使用権資産が685,053千円、流動負債のリース債務が112,668千円、固定負債のリース債務が586,125千円それぞれ増加しております。」

    IFRS第16号の適用に伴う認識額が第2四半期末時点で更新され、使用権資産685,053千円、流動・固定リース債務合計698,793千円となった。
  10. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「国際財務報告基準(IFRS)を適用している在外連結子会社において、当第1四半期連結会計期間の期首からIFRS第16号(リース)を適用しております。この結果、当第1四半期連結貸借対照表において使用権資産が479,567千円、流動負債のリース債務が49,984千円、固定負債のリース債務が434,842千円それぞれ増加しております。なお、本基準の適用にあたっては、経過処置として認められている、本基準の適用による累積的影響を適用開始日に認識する方法を採用しております。」

    在外連結子会社でIFRS第16号を適用し、使用権資産479,567千円と流動・固定リース債務を認識した。
一緒に動いた変遷

「セットメーカーの生産動向・世界経済による需要変動」は、この変遷が動いた10回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

999987★123456
  1. ★この変遷
  2. 1セットメーカーの生産動向・世界経済による需要変動9回
  3. 2OA・家電市場を維持しつつ医療・自動車・高付加価値市場を拡大9回
  4. 3自動車関連販売の増加とOA機器関連販売の減少9回
  5. 4従業員数3,120人への増加9回
  6. 5既存市場の維持拡大と新市場への参入8回
  7. 6総資産の増加と自己資本比率54.7%7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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