総資産の増加と自己資本比率54.7%
FY2020-Q3に初出。17回の記載のうち16回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
SEMITECがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2020年)より1年遅い。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに4社。
- FY2026-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における財政状態は、総資産が前連結会計年度末と比べ、1,083百万円減少し、30,111百万円となりました。なお、自己資本比率は76.1%となり、1株当たり純資産額は、2,258円30銭となりました。」
総資産は前年度末比1,083百万円減少した一方、自己資本比率は74.4%から76.1%へ上昇した。 - FY2025再定義有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産は31,195百万円、自己資本比率は74.4%となりました。」
総資産は前年度末の28,251百万円から31,195百万円へ増加し、自己資本比率は75.7%から74.4%へ変化した。 - FY2025-H1再定義有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における財政状態は、総資産が前連結会計年度末と比べ、679百万円増加し、28,931百万円となりました。なお、自己資本比率は74.5%となり、1株当たり純資産額は、2,027円06銭となりました。」
総資産は前年度末比679百万円増の28,931百万円となった一方、自己資本比率は75.7%から74.5%へ低下した。 - FY2024-Q3再定義有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末日における財政状態は、総資産が前連結会計年度末と比べ、1,513百万円増加し、27,508百万円となりました。なお、自己資本比率は73.2%となり、1株当たり純資産額は、1,849円12銭となりました。」
総資産は前年度末比1,513百万円増の27,508百万円となった一方、自己資本比率は72.8%から73.2%へ変化した。 - FY2024-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末日における財政状態は、総資産が前連結会計年度末と比べ、1,407百万円増加し、27,401百万円となりました。なお、自己資本比率は76.3%となり、1株当たり純資産額は、1,840円88銭となりました。」
総資産は前年度末比1,407百万円増の27,401百万円となり、自己資本比率は72.8%から76.3%へ上昇した。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末日における財政状態は、総資産が前連結会計年度末と比べ、690百万円増加し、26,685百万円となりました。なお、自己資本比率は74.1%となり、1株当たり純資産額は、1,740円31銭となりました。」
総資産は前年度末比690百万円増の26,685百万円となり、自己資本比率は72.8%から74.1%へ上昇した。 - FY2023-Q3再定義有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末日における財政状態は、総資産が前連結会計年度末と比べ、1,779百万円増加し、25,499百万円となりました。なお、自己資本比率は71.3%となり、1株当たり純資産額は、6,405円29銭となりました。」
総資産は前年度末比1,779百万円増の25,499百万円となり、自己資本比率は65.7%から71.3%へ上昇した。 - FY2023-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末日における財政状態は、総資産が前連結会計年度末と比べ、2,562百万円増加し、26,283百万円となりました。」
総資産は前年度末比2,562百万円増の26,283百万円となった。自己資本比率は70.0%へ上昇し、財務状態の水準も変化した。 - FY2023-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末日における財政状態は、総資産が前連結会計年度末と比べ、1,542百万円増加し、25,262百万円となりました。」
総資産は前年度末比1,542百万円増の25,262百万円となり、自己資本比率は65.7%から68.3%へ上昇した。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当連結会計年度末における総資産は23,720百万円、自己資本比率は65.7%となりました。」
総資産は前年度末の19,883百万円から23,721百万円へ増加し、自己資本比率は59.1%から65.7%へ上昇した。 - FY2022-Q3再定義有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末日における財政状態は、総資産が前連結会計年度末と比べ、2,445百万円増加し、22,328百万円となりました。なお、自己資本比率は63.1%となり、1株当たり純資産額は、4,963円48銭となりました。」
総資産は前年度末比2,445百万円増の22,328百万円となり、自己資本比率は63.1%へ上昇した。 - FY2022-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末日における財政状態は、総資産が前連結会計年度末と比べ、1,604百万円増加し、21,486百万円となりました。なお、自己資本比率は61.4%となり、1株当たり純資産額は、4,644円10銭となりました。」
総資産は前年度末比1,604百万円増の21,486百万円となり、自己資本比率は61.4%へ上昇した。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末日における財政状態は、総資産が前連結会計年度末と比べ、693百万円増加し、20,576百万円となりました。」
総資産は前年度末比693百万円増の20,576百万円となり、自己資本比率は60.5%となった。 - FY2021-Q3再定義有価証券報告書
「総資産が前連結会計年度末と比べ、1,466百万円増加し、18,418百万円となりました。なお、自己資本比率は57.5%となり、1株当たり純資産額は、3,729円94銭となりました。」
総資産は前年度末比1,466百万円増の18,418百万円となり、自己資本比率は57.5%へ上昇した。 - FY2021-Q2再定義有価証券報告書
「総資産が前連結会計年度末と比べ、725百万円増加し、17,677百万円となりました。なお、自己資本比率は55.9%となり、1株当たり純資産額は、3,481円06銭となりました。」
総資産は前年度末比725百万円増の17,677百万円となり、自己資本比率は55.9%へ上昇した。 - FY2021-Q1再定義有価証券報告書
「総資産が前連結会計年度末と比べ、1,495百万円増加し、18,447百万円となりました。なお、自己資本比率は51.5%となり、1株当たり純資産額は、3,346円51銭となりました。」
総資産は前連結会計年度末比1,495百万円増の18,447百万円となり、自己資本比率は54.2%から51.5%へ低下した。 - FY2020-Q3初出有価証券報告書
「総資産が前連結会計年度末と比べ、1,596百万円増加し、17,145百万円となりました。 なお、自己資本比率は54.7%となり、1株当たり純資産額は、3,309円64銭となりました。」
総資産が前連結会計年度末比1,596百万円増加し、自己資本比率は54.7%となった。