Komori
JALCOホールディングス(6625)・施策削除

物流施設用不動産取得に向けた仕掛販売用不動産の計上

FY2020-Q1に初出。19回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

19記載
8年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2021再掲FY2022-Q1 – FY20262019: 220192020: 420202021: 420212022: 220222023: 320232024: 320242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026削除有価証券報告書

    「仕掛販売用不動産 1,453,000」

    仕掛販売用不動産の残高は開示されているが、従来記載されていた物流施設用不動産等の開発案件に関する個別の進捗・売上貢献の説明は本 filing では確認できない。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「そのほか、現在、売上高及び利益の増加に繋がる物流施設用不動産等の開発案件や今後の収益の増加に繋がる営業活動も行ってまいります。」

    物流施設用不動産等の開発案件と将来の収益増加につながる営業活動を継続している。新たな進捗数値や売上計上実績は示されていない。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「そのほか、現在、売上高及び利益の増加に繋がる物流施設用不動産等の開発案件や今後の収益の増加に繋がる営業活動も行ってまいります。」

    物流施設用不動産等の開発案件と将来の収益増加につながる営業活動を継続している。新たな進捗数値や売上計上実績は示されていない。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「そのほか、現在、売上高及び利益の増加に繋がる物流施設用不動産等の開発案件や今後の収益の増加に繋がる営業活動も行ってまいります。」

    物流施設用不動産等の開発案件と将来の収益増加につながる営業活動を継続している。新たな進捗数値や売上計上実績は示されていない。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「そのほか、現在、売上高及び利益の増加に繋がる物流施設用不動産等の開発案件や今後の収益の増加に繋がる営業活動も行ってまいります。」

    物流施設用不動産等の開発案件と将来の収益増加につながる営業活動を継続している。新たな進捗数値や売上計上実績は示されていない。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「そのほか、現在、売上高及び利益の増加に繋がる物流施設用不動産等の開発案件や今後の収益の増加に繋がる営業活動も行ってまいります。」

    物流施設用不動産等の開発案件と将来の収益増加につながる営業活動を継続している。新たな進捗数値や売上計上実績は示されていない。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、現在、売上高及び利益の増加に繋がる物流施設用不動産等の開発案件も手掛けており、今後の収益の増加に繋がる営業活動も行っております。」

    物流施設用不動産等の開発案件を継続して手掛け、今後の収益増加につなげる営業活動を行う方針を再確認している。今回、開発案件の新たな進捗数値や売上計上実績は示されていない。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「また、現在、大型物流施設用不動産等の開発案件の継続とともに、これまでの不動産オフバランスニーズへの対応に加え、不動産と営業権の両方の売却を希望するホール企業のニーズ、すなわちM&A絡みの案件の増加に応えるべく、他企業との連携も含めて案件の組成、仲介という形の新たな展開を進めるなど、今後の収益増加に繋がる営業活動も行っております。」

    大型物流施設用不動産等の開発案件を継続して手掛けている。M&A案件の組成・仲介への展開も再確認されたが、当四半期の開発案件の売上計上や成立実績は示されていない。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「また、現在、大型物流施設用不動産等の開発案件の継続とともに、これまでの不動産オフバランスニーズへの単独対応に加え、不動産と営業権の両方の売却を希望するホール企業のニーズの増加に応えるべく、他企業との連携も含めて、M&A案件の組成、仲介という形の新たな展開を進めるなど、今後の収益増加に繋がる営業活動も行っております。」

    大型物流施設用不動産等の開発案件を継続している。物流施設開発の進捗数値や売上計上実績は当四半期には示されていない。
  10. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、現在、売上高及び利益の増加に繋がる物流施設用不動産等の開発案件も手掛けており、今後の収益の増加に繋がる営業活動も行っております。」

    物流施設用不動産等の開発案件を継続して手掛け、今後の収益増加につなげる営業活動を行う方針を再確認している。
  11. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「また、現在、売上高及び利益の増加に繋がる物流施設用不動産等の開発案件も手掛けており、今後の収益の増加に繋がる営業活動も行っております。」

    物流施設用不動産等の開発案件を継続して手掛け、今後の収益増加につなげる営業活動を行う方針を再確認している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末と比較して27億73百万円増加し、75億41百万円となりました。これは主に、営業貸付金の新規貸付により2億82百万円並びに仕掛販売用不動産が5億28百万円増加したことなどによります。また、現在、売上高及び利益の増加に繋がる物流施設用不動産等の開発案件も手掛けており、来期以降の収益の増加に繋がる営業活動も行っております。」

    物流施設用不動産取得のための仕掛販売用不動産は13億93百万円となり、開発案件を継続して進め、来期以降の収益貢献を見込んでいる。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「物流施設用不動産等の開発案件については、順調に推移しており、仕掛販売用不動産は12億99百万円まで増加しており、来期以降において売上に大きく貢献するものと考えております。」

    物流施設用不動産等の開発案件が順調に進み、仕掛販売用不動産は12億99百万円まで増加した。来期以降の売上への貢献を見込んでいる。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「物流施設用不動産等の開発案件についてもほぼスケジュール通り推移しており、仕掛販売用不動産1,239百万円は、今期もしくは来期にかけて売上に大きく貢献するものと考えております。」

    物流施設用不動産等の開発案件がほぼスケジュール通り進み、仕掛販売用不動産は12億39百万円まで増加した。今期または来期の売上への貢献を見込んでいる。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「また、物流施設用不動産等の開発案件についてもほぼスケジュール通り推移しており、仕掛販売用不動産874百万円は、今期もしくは来期にかけて売上に大きく貢献するものと考えております。」

    物流施設用不動産等の開発案件がほぼスケジュール通りに進み、仕掛販売用不動産は8億74百万円となった。今期または来期の売上への貢献を見込んでいる。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末と比較して23億78百万円増加し、47億68百万円となりました。これは主に、営業貸付金の回収と新規貸付により14億64百万円、来期以降の収益及び利益に貢献する物流施設用不動産取得のための仕掛販売用不動産が8億64百万円及びグループ間の配当などにより発生した未収還付法人税等が1億78百万円それぞれ増加したことなどによります。」

    物流施設用不動産取得のための仕掛販売用不動産が8億64百万円まで増加し、来期以降の収益・利益に貢献する開発案件を進めている。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の流動資産は、前連結会計年度末と比較して27億92百万円増加し51億82百万円となりました。これは主に、営業貸付金が18億48百万円、来期以降の収益及び利益に貢献する物流施設用不動産取得のための仕掛販売用不動産が8億6百万円及びグループ間の配当により発生した未収還付法人税等が1億74百万円増加したことなどによります。」「また、現在、売上高及び利益の増加に繋がる物流施設用不動産等の開発案件も手掛けており、来期以降の収益の増加に繋がる営業活動も行っております。」

    物流施設用不動産取得のための仕掛販売用不動産が8億6百万円まで増加し、前四半期の5億52百万円から拡大した。物流施設用不動産等の開発案件を実際に手掛け、来期以降の収益増加に向けた営業活動を行っている。
  18. FY2020-Q2引き上げ有価証券報告書

    「また、慎重に見極めながらではありますが、売上高及び利益の増加に繋がる物流施設用不動産等の開発案件も手掛けていき、収益の増加に努めてまいります。」

    物流施設用不動産の取得に向けた仕掛販売用不動産の計上に加え、物流施設用不動産等の開発案件そのものも手掛ける方針を示し、対象範囲を広げている。
  19. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「これは主に、営業貸付金が15億円、物流施設用不動産取得のための仕掛販売用不動産が5億52百万円増加したことなどによります。」

    物流施設用不動産の取得に向けた仕掛販売用不動産が5億52百万円増加したことを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「賃貸不動産を基盤とした収益拡大」は、この変遷が動いた19回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

777777★123456
  1. ★この変遷
  2. 1賃貸不動産を基盤とした収益拡大7回
  3. 2資金調達手段の多様化7回
  4. 3安定配当・ROE向上と内部留保の両立7回
  5. 4不動産投資拡大に伴う減価償却費・初期投資費用・金融費用の増加7回
  6. 5東京都目黒区を含む賃貸事業用不動産の取得拡大7回
  7. 6不動産売却益を伴う経常損失と四半期純利益の計上7回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JALCOホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
物流施設用不動産取得に向けた仕掛販売用不動産の計上|JALCOホールディングス(6625)の変遷 | Komori