JALCOホールディングス(6625)・目標達成
EBITDA/期首自己資本リターン15%以上
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023。直近の記載はFY2026。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
EBITDA・ROEによる収益性・資本効率向上3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026達成有価証券報告書
「従いまして、期首の自己資本190億03百万円に対するリターン実績は32.08%となり、目標の15%を上回る結果となりました。」
2026年3月期のEBITDAは60億96百万円、期首自己資本に対するリターンは32.08%となり、15%以上の目標を上回った。 - FY2024達成有価証券報告書
「従いまして、期首の自己資本15,622百万円に対するリターン実績は44.7%となり、目標の15%を大幅に上回る結果となりました。」
2024年3月期のEBITDAは69億83百万円、期首自己資本に対するリターン実績は44.7%となり、15%以上の目標を大幅に上回った。 - FY2023達成有価証券報告書
「当社グループは、持続的な成長に向けて、収益力及び資本効率の観点から期首の自己資本を使って1年間にどれだけのEBITDA(キャッシュ利益)を稼ぎ出したかを、最重要かつ不変の指標としており、期首の自己資本に対するリターン実績として15%以上を目標としております。」
2023年3月期のEBITDAは36億94百万円、期首自己資本に対するリターン実績は26.4%となり、15%以上の目標を上回った。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループは、持続的な成長に向けて、収益力及び資本効率の観点から期首の自己資本を使って1年間にどれだけのEBITDA(キャッシュ利益)を稼ぎ出したかを、最重要かつ不変の指標としており、期首の自己資本に対するリターン実績として15%以上を目標としております。」
EBITDAを期首自己資本で割った1年間のリターン実績を最重要・不変の指標とし、15%以上を目標に設定した。2022年3月期実績は14.5%で、目標を若干下回った。