東光高岳(6617)・方針再掲
政策保有株式の縮減
FY2019に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1239社が書いているテーマ・逆風1社・追い風659社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1243件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「目的にかなわないと判断された銘柄については、含み益、配当等その資産価値を勘案のうえ純投資としての保有または売却を判断することで引き続き政策保有株縮減に努めていく方針」
政策保有株式の保有継続・売却を取締役会で検証し、縮減方針を継続している。当年度は非上場株式2銘柄の減少を開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式 1 68 非上場株式以外の株式 ― ―」
政策保有株式について、非上場株式1銘柄を売却し、売却価額68百万円を開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社は、当社事業の円滑な運営、営業取引関係の維持に必要最低限と判断される株式を保有しております。上記の保有目的に合致しているかの確認を定期的に行い、目的にかなわないと判断された銘柄については、含み益、配当等その資産価値を勘案のうえ純投資としての保有または売却を判断することで引き続き政策保有株縮減に努めていく方針」
政策保有株式について、保有目的との合致状況・経済合理性を取締役会で検証し、縮減方針を継続している。当年度の株式数減少は記載されていない。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式 1 0 非上場株式以外の株式 1 217」
政策保有株式について、非上場株式1銘柄と上場株式1銘柄を減少させ、上場株式の売却価額合計217百万円を開示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は、当社事業の円滑な運営、営業取引関係の維持に必要最低限と判断される株式を保有しております。上記の保有目的に合致しているかの確認を定期的に行い、目的にかなわないと判断された銘柄については、含み益、配当等その資産価値を勘案のうえ純投資としての保有または売却を判断することで引き続き政策保有株縮減に努めていく方針」
政策保有株式について、取締役会による保有継続・売却方針と経済合理性の検証を継続している。当年度は非上場株式1銘柄の株式数が減少した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式 ― ― 非上場株式以外の株式 2 112」
政策保有株式について、非上場株式以外の2銘柄を売却し、売却価額合計112百万円を計上している。縮減方針の実行実績が新たに開示された。 - FY2019初出有価証券報告書
「目的にかなわないと判断された銘柄については、含み益、配当等その資産価値を勘案のうえ純投資としての保有または売却を判断することで引き続き政策保有株縮減に努めていく方針」
政策保有目的との合致状況や経済合理性を検証し、目的に合わない銘柄の売却等を通じて政策保有株式の縮減に努める方針を示している。