東光高岳(6617)・施策前進
東光高岳デジタルトランスフォーメーション戦略(TKTK-DX)
FY2022-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載はFY2026。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX・AI・ビッグデータによる事業変革217社が書いているテーマ・逆風0社・追い風218社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに134社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの218件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「工場、デスクワーク、営業・設計、データ活用などを対象としたDXロードマップに基づき、生産性向上と業務高度化を推進しました。」
DX戦略が、工場DX・自動化・チェックシート電子化に加え、デスクワーク、営業・設計、データ活用を含む全社DXロードマップへ拡張された。 - FY2025前進有価証券報告書
「QMSや内部統制システム等の仕組みをカイゼンし、品質管理やリスク検知・予防・対応を強化する。スマートファクトリー化、工場見える化、バリューチェーン変革等の工場DX化の取組みを加速する。」
DX戦略が生産性向上や既存事業の収益性向上だけでなく、品質管理、リスク検知、スマートファクトリー、工場見える化へ拡張された。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「DX投資による既存事業の収益性向上」
TKTK-DXに関連するDX投資を、既存事業の収益性向上につなげる施策として継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「DX投資による既存事業の収益性向上」
TKTK-DXに関連するデジタル投資を、既存事業の収益性向上に向けた施策として継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「また、2021年9月に「東光高岳デジタルトランスフォーメーション戦略(TKTK-DX)」を策定・公表し、2022年1月に経済産業省が定める「DX認定事業者」に選定されました。」
TKTK-DXの策定・公表に続き、2022年1月に経済産業省のDX認定事業者に選定された。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「9月に「東光高岳デジタルトランスフォーメーション戦略(TKTK-DX)」を策定し、生産性向上とデジタル化をより強力に推進すると共に、最新のデジタル技術やデータを駆使してイノベーションの創出にグループ大で取り組んでおります。」
2021年9月にTKTK-DXを策定し、生産性向上・デジタル化の強化と、最新のデジタル技術・データを用いたグループ横断のイノベーション創出を進める施策を初めて明示している。