東光高岳(6617)・目標前進
女性活躍推進の数値目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性雇用比率・女性管理職比率の長期目標32社が書いているテーマ・逆風0社・追い風32社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。25社中3社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに14社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている32社のうち14社を表示しています。上の文は32社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2031年3月までに5% 2.8%」
女性管理職比率の実績が前年度の1.9%から2.8%へ上昇し、2031年3月までの5%目標に向けて進展している。 - FY2024後退有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2031年3月までに5% 実績(当事業年度)1.9%」
女性活躍について、従来の女性採用比率25%・女性社員比率15%・女性管理職比率5%という複数目標の記載から、女性管理職比率5%の目標と実績の開示へ記載範囲が縮小している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社は、女性社員の活躍を推進しており、2030年度までに、女性社員採用比率25%、女性社員比率15%、女性管理職比率 5%を目指しています。」
2030年度までの女性社員採用比率25%、女性社員比率15%、女性管理職比率5%という数値目標を初めて明示し、女性リーダー候補者向け研修を実施している。