Komori
QDレーザ(6613)・目標再定義

レーザアイウェア累計販売10万台・年間生産5万台

FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。

6記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY2024再定義FY2025 – FY20262021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
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レーザアイウェアの販売・生産拡大目標1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再定義有価証券報告書

    「レーザ・オプティカルソリューション事業の指標としましては、事業領域の再構築を図っているところであり、新たな指標は未定となっておりますが、当面は光学モジュール・光学ユニット認定顧客数を客観的指標といたします。」

    従来の視覚情報デバイス事業の販売台数指標から、光学モジュール・光学ユニットの認定顧客数を当面の指標とする説明へ更新された。
  2. FY2025再定義有価証券報告書

    「視覚情報デバイス事業の指標としましてはこれまで累計販売10万台・年間生産5万台と定めておりましたが、2024年11月14日公表の中期経営計画で発表した通り、事業領域の再構築を図っているところであり、新たな指標は未定となっておりますが、当面は光学ユニット新規受注数を客観的指標といたします。」

    累計販売10万台・年間生産5万台の従来指標を用いず、事業領域再構築の中で当面の指標を光学ユニット新規受注数へ変更した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「レーザアイウェア事業の指標としましては累計販売10万台・年間生産5万台と定めており、当事業年度末までの累計販売台数は約1,800台、当事業年度の生産台数は約700台となりました。」

    累計販売10万台・年間生産5万台の目標を維持しつつ、累計販売約1,800台、年間生産約700台へ実績を更新した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「レーザアイウェア事業の指標としましては累計販売10万台・年間生産5万台と定めており、当事業年度末までの累計販売台数は約1,350台、当事業年度の生産台数は約500台となりました。」

    累計販売10万台・年間生産5万台の目標を維持しつつ、累計販売約1,350台、当年度生産約500台へ実績を更新した。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「レーザアイウェア事業の指標としましては累計販売10万台・年間生産5万台と定めており、当事業年度末までの累計販売台数は約800台、当事業年度の生産台数は183台となりました。」

    累計販売10万台・年間生産5万台の目標を維持しつつ、累計販売約800台、当年度生産183台の実績を開示した。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「レーザアイウェア事業は累計販売10万台・年間生産5万台と定めております。」

    レーザアイウェア事業について、累計販売10万台と年間生産5万台の事業指標を設定している。
一緒に動いた変遷

「レーザアイウェア事業の立ち上げ・販売展開」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1レーザアイウェア事業の立ち上げ・販売展開4回
  3. 2網膜走査型レーザアイウェアの医療機器・海外展開4回
  4. 3レーザアイウェアの販売に向けた部材調達・製造3回
  5. 4製品開発・研究開発の継続3回
  6. 5海外販売・国際情勢の変化3回
  7. 6量子ドットレーザのシリコンフォトニクス・LiDAR展開2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
QDレーザの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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