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QDレーザ(6613)・施策達成

行使価額修正条項付新株予約権による資金調達

FY2022-Q3に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024-Q1。

6記載
2年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022-Q3前進FY2022 – FY2023-Q2再定義FY2023-Q32022: 320222023: 32023
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行使価額修正条項付新株予約権による資金調達・使途変更68社が書いているテーマ・逆風0社・追い風69社

直近の記載が「達成」なのは、ほかに25社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている68社のうち14社を表示しています。上の文は68社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-Q1達成有価証券報告書

    「当該四半期会計期間の末日における権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の数の累計(個) 51,360 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の交付株式数(株) 5,136,000 当該四半期会計期間の末日における当該行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る累計の資金調達額(千円) 2,862,606」

    第16回新株予約権について累計5,136,000株が交付され、累計2,862,606千円を調達した。発行対象株式数の全数に相当する権利行使が完了した。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「また、第14回及び第16回新株予約権の行使による当事業年度の資金調達額は、1,298,818千円となりました。」

    第14回・第16回新株予約権の行使が進み、当年度に約1,298,818千円を調達した。第16回新株予約権だけでも2,166,000株が交付され、1,091,536千円を調達している。
  3. FY2023-Q3再定義有価証券報告書

    「当社は、2022年12月14日開催の取締役会において、当社発行の第三者割当による行使価額修正条項付第14回新株予約権及び行使価額修正条項付第15回新株予約権の全部取得及び消却について決議し、2022年12月30日付けで、全ての当該新株予約権(行使価額修正条項付第14回新株予約権残存個数23,112個及び行使価額修正条項付第15回新株予約権残存個数12,800個)について取得及び消却をいたしました。」

    第14回・第15回新株予約権を全て取得・消却し、同日付で第16回新株予約権を発行した。第16回は5,136,000株を対象とし、行使期間は2023年1月4日から2025年1月6日まで、当初行使価額686円、発行価額総額3,536,495,520円とされている。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使により資本金が26,397千円、資本剰余金が26,397千円増加した」

    新株予約権の行使により追加の株式発行が進み、当第2四半期累計期間の株式発行による収入は52,039千円となった。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当該期間の権利行使に係る資金調達額(千円) 460,903」

    第14回新株予約権について当事業年度に680,200株が行使され、460,903千円を調達した。第15回新株予約権の行使はなかった。
  6. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「本新株予約権の目的となる株式の総数は3,300,000株、割当株式数は100株で確定しており、株価の上昇又は下落により行使価額が修正されても変化しない(但し、(注)1に記載のとおり、調整されることがある。)。なお、株価の上昇又は下落により行使価額が修正された場合、本新株予約権による資金調達の額は増加又は減少する。」

    2021年12月13日に第14回新株予約権33,000個、対象株式3,300,000株、および第15回新株予約権12,800個、対象株式1,280,000株を発行した。いずれも行使期間は2021年12月14日から2023年12月13日までで、第14回の下限行使価額は670円、全て行使された場合の資金調達額の下限は2,224,002,000円、第15回は860,249,600円とされている。当四半期中には第14回について28,800株が行使され、19百万円を調達している。
一緒に動いた変遷

「レーザデバイス事業の半期黒字化」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1レーザデバイス事業の半期黒字化4回
  3. 2レーザアイウェア事業の立ち上げ・販売展開4回
  4. 3レーザアイウェアの販売に向けた部材調達・製造4回
  5. 4レーザアイウェア事業立ち上げに伴う損失負担3回
  6. 5継続的研究開発投資による損失・黒字化遅延3回
  7. 6網膜走査型レーザアイウェアの医療機器・海外展開3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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