QDレーザ(6613)・方針前進直近のガバナンス(2026-06-24)では「再掲」
コーポレート・ガバナンスの強化
FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-06-24。
6記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-24再掲ガバナンス
「取締役会(6名)」
コーポレート・ガバナンスに関する報告書で、取締役会、監査等委員会、取締役および指名諮問委員会・報酬諮問委員会からなるガバナンス体制を再確認している。 - FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度においては指名諮問委員会を5回開催しており、当事業年度においては報酬諮問委員会を6回開催しております。」
指名諮問委員会5回、報酬諮問委員会6回の開催実績が開示され、委員会運用が継続・具体化した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度においては指名諮問委員会を3回開催しており、当事業年度においては報酬諮問委員会を5回開催しております。」
指名諮問委員会・報酬諮問委員会の運用実績が開示され、取締役候補者・報酬制度に関する検討体制が実際に稼働している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度にはコーポレート・ガバナンス強化のため、任意の指名委員会及び報酬委員会を設置いたしました」
従来の監査等委員会設置会社・社外取締役による監督に加え、指名委員会と報酬委員会を設置し、役員選任・報酬に関する検討体制を整備した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後とも法令遵守の徹底、経営における公正性と透明性の確保、迅速な意思決定の確保及び経営の監督機能の強化等に取り組んでまいります。」
コーポレート・ガバナンス強化を継続方針として再確認している。 - FY2021初出有価証券報告書
「株主、お客様、従業員、地域社会及びその他のステークホルダーからの信頼に応え、企業価値を継続的に向上させる為には、コーポレート・ガバナンスの強化が重要であると認識しております。」
法令遵守、公正性・透明性、迅速な意思決定、経営監督機能の強化を継続方針として示している。