QDレーザ(6613)・目標前進
人的資本の最適化に関する指標・目標
FY2023に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに79社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「指標 2025年度実績 2026年度目標 1.人材数 58名 59名 2.スキルポイント 93点 101点 3.離職率 4.2% 4.0% 4.女性人材率 19.0% 19.7% 5.従業員の平均在籍期間 7.7年 8.0年 6.従業員の平均年齢 51.1歳 52.0歳」
人的資本について2025年度実績と2026年度目標を更新し、人材数、スキルポイント、離職率、女性人材率、平均在籍期間、平均年齢の目標を設定した。 - FY2025前進有価証券報告書
「指標 2024年度実績 2025年度目標 1.人材数 61名 63名 2.スキルポイント 89点 90点 3.離職率 4.7% 4.0% 4.女性人材率 19.7% 19.7% 5.従業員の平均在籍期間 6.8年 8.0年 6.従業員の平均年齢 50.6歳 50歳」
人的資本について2024年度実績と2025年度目標を更新し、人材数、スキルポイント、離職率、平均在籍期間、平均年齢等の目標を設定した。 - FY2024前進有価証券報告書
「指標 2023年度実績 2024年度目標 1.人材数 60名 63名 2.スキルポイント 87点 88点 3.離職率 11.6% 8.0% 4.女性人材率 21.7% 21.7% 5.従業員の平均在籍期間 7.1年 8.0年 6.従業員の平均年齢 51.3歳 50歳」
人的資本について、2023年度実績と2024年度目標を更新した。人材数63名、スキルポイント88点、離職率8.0%、平均在籍期間8.0年、平均年齢50歳などの目標を設定している。 - FY2023初出有価証券報告書
「指標 2022年度実績 2023年度目標 1.人材数 59名 72名 2.スキルポイント 83点 85点 3.離職率 20.3% 5.0% 4.女性人材率 23.7% 24.0% 5.従業員の平均在籍期間 6.6年 7.0年 6.従業員の平均年齢 49.2歳 48歳」
人的資本の最適化を持続的成長の基盤と位置づけ、人材数、スキルポイント、離職率、女性人材率、平均在籍期間、平均年齢について2023年度目標を設定した。採用、研修、評価、報酬、離職防止、組織文化の施策も併記している。