バルミューダ(6612)・施策前進
増資資金を用いた金型投資
FY2020に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。
6記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
増資資金による金型投資5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「金型 320 203 自己資金 2025年1月 2026年12月 金型 120 ― 自己資金 2026年1月 2027年12月」
2025年開始の金型投資は総額320百万円に対して203百万円を支払い、さらに2026年から2027年にかけて総額120百万円の新たな金型投資計画を設定した。 - FY2024前進有価証券報告書
「金型 360 137 自己資金 2024年1月 2025年12月 金型 320 ― 自己資金 2025年1月 2026年12月」
2024年開始の金型投資は総額360百万円に対し137百万円を支払い、新たに総額320百万円、2025年1月着手・2026年12月完了予定の金型投資計画を設定した。 - FY2023前進有価証券報告書
「金型 350 435 自己資金 2023年1月 2024年12月 金型 360 ― 自己資金 2024年1月 2025年12月」
2023年開始の金型投資は総額350百万円に対し既支払額435百万円となり、新たに360百万円の金型投資計画を2024年から2025年にかけて設定している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「固定資産は1,429百万円(前連結会計年度末比27百万円減)となり、これは主に製品の金型取得及び償却等によるものです。投資活動により使用した資金は276百万円となりました。主な使用要因は有形固定資産の取得による支出145百万円、無形固定資産の取得による支出124百万円です。」
製品の金型取得を含む固定資産投資が継続し、有形固定資産の取得に145百万円を支出した。既存の金型投資計画に関連する設備投資が進行している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度における設備投資の総額は869百万円です。その主な内容は、製品の金型340百万円、基幹システム、ECサイト構築等167百万円、携帯端末アプリ134百万円です。金型250百万円、自己資金、2022年1月、2023年12月。」
2021年1月開始・2022年12月完了予定の金型350百万円計画について340百万円を支払い、加えて2022年開始・2023年12月完了予定の金型250百万円計画を新たに示した。 - FY2020初出有価証券報告書
「提出会社 本社(東京都武蔵野市) 金型 350 ― 増資資金 2021年1月 2022年12月」
2021年1月着手、2022年12月完了予定の金型投資を総額350百万円で計画している。