バルミューダ(6612)・施策前進
当社グループ初の旗艦店の開設
FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2025-H1。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
当社グループ初の旗艦店の開設8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「加えて、ニューヨーク・ブルックリンに「BALMUDA 50 Norman Brooklyn」を4月にオープンしました。「BALMUDA 50 Norman Brooklyn」では、当社が米国で展開する全ての製品ラインナップを展示・販売するだけでなく、日本で販売している製品も一部展示するなどして、当社の製品開発の背景やブランドのストーリーをお伝えする新たな情報発信の拠点として活用しています。」
青山の旗艦店や国内ブランドショップに続き、ニューヨーク・ブルックリンに製品展示・販売とブランドストーリー発信を兼ねる新たな米国拠点を開設した。 - FY2023再掲有価証券報告書
「旗艦店BALMUDA The Store Aoyamaを活用した期間限定カフェ等、製品の体験価値を伝えるためのコミュニケーション活動を展開しました。」
2021年に開設した旗艦店を製品体験・ブランドコミュニケーションの場として継続活用している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「また、東海地区初のブランドショップとなる「BALMUDA ジェイアール名古屋タカシマヤ」をオープンし、BALMUDAブランドの構築及び製品の認知度向上を図りました。」
初の旗艦店開設後、東海地区初のブランドショップを新たに開設し、製品を体験できるブランド接点を地域へ拡大した。 - FY2021達成有価証券報告書
「2021年11月、バルミューダの世界観の中で製品を体験できる旗艦店「BALMUDA The Store Aoyama」をオープンしました。」
2021年11月に当社グループ初の旗艦店を実際に開設し、製品体験の場を実現した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「2021年11月に予定している携帯端末の発表及び当社グループ初となる旗艦店のオープンに向け、引き続き経営資源を積極的に投下して開発及び準備を進めました。」
当社グループ初となる旗艦店の開設を2021年11月に予定し、携帯端末の発表と併せて準備を進めている。