三櫻工業(6584)・施策前進
国内外の産学連携活動の拡大
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2025。
4記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
産官学連携によるオープンイノベーションと早期事業化22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「GaN半導体デバイスの実用化への貢献を目指して、産学連携による技術開発を推進しています。」
GaN半導体基板加工サービスについて、産学連携による技術開発を継続し、実用化・事業化に向けた研究体制を示した。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社では20名以上のPh.D.人財が、世界各国の大学や研究機関と提携して、全固体電池や熱電発電、レーザーや先進医療などの次世代技術の研究を日々行っています。先進的な技術を持つスタートアップ企業にも日頃から積極的に投資しています。」
研究開発・産学連携に加え、20名以上のPh.D.人財、全固体電池・熱電発電等の研究、スタートアップ投資を具体的に記載した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これらの研究開発活動を加速させるために人財と開発体制の強化を進め世界各国での先進技術・先端開発情報を逸早く拾い上げ研究に反映させる体制を敷いています。」
人財・開発体制を強化し、世界各国の先進技術・先端開発情報を研究へ反映する体制を継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「国内外の産学連携活動は3年前と比較して5倍に増加し、さらなる拡大を続け世界各国での先進技術・先端開発情報を逸早く拾い上げ研究に反映させる体制を敷いています。」
産学連携活動を3年前の5倍へ拡大し、世界各国の先進技術・開発情報を研究へ反映する体制を構築している。