コレックホールディングス(6578)・事実削除
休業手当に対する雇用調整助成金
FY2021-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q3。直近の記載はFY2023-Q2。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
雇用調整助成金収入と休業手当の計上8社が書いているテーマ・逆風2社・追い風2社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2削除有価証券報告書
「雇用調整助成金 107,753 -」
当第2四半期累計期間の雇用調整助成金は計上されず、前年同期の107,753千円から記載がなくなった。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「営業外収益につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響による雇用調整助成金107,753千円を計上したこと等から合計で114,969千円(前年同期比92.9%減)となり」
新型コロナウイルス感染症の影響に伴う雇用調整助成金107,753千円の計上を継続して開示している。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「営業外収益につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響による雇用調整助成金を107,753千円計上したこと等により合計で112,443千円(前年同期比90.0%減)となり」
新型コロナウイルス感染症の影響に伴う雇用調整助成金107,753千円を第2四半期累計期間に計上した。前年度から続く公的助成の計上を確認できる。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「営業外収益につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響による雇用調整助成金58,047千円を計上したこと等により合計で61,453千円」
新型コロナウイルス感染症の影響に伴う雇用調整助成金58,047千円を計上した。前年度から続く公的助成の計上を当四半期でも確認している。 - FY2021前進有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス感染症の影響による一部事業活動の縮小に伴い、該当事業の従業員に対し休業を要請したことから、当該休業手当の一部が助成されたことによる雇用調整助成金629,753千円を計上したこと等により合計で1,793,046千円」
感染症による事業縮小に伴う休業手当について、雇用調整助成金の計上額が年間629,753千円となった。前四半期までの計上から増加している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス感染症の影響による一部事業活動の縮小に伴い、該当事業の従業員に対し休業を要請したことから、当該休業手当の一部が助成されたことによる雇用調整助成金462,245千円を計上した」
一部事業活動の縮小に伴う休業手当について、雇用調整助成金462,245千円を計上した。前四半期に続き、感染症影響への公的助成の計上を開示している。 - FY2021-Q2初出有価証券報告書
「また、新型コロナウイルス感染症の影響による一部事業活動の縮小に伴い、該当事業の従業員に対し休業を要請したことから、当該休業手当の一部が助成されたことによる雇用調整助成金113,128千円を計上した」
新型コロナウイルス感染症の影響で一部事業の従業員に休業を要請し、休業手当の一部について雇用調整助成金113,128千円を計上した事実を開示している。