売上高・営業利益・経常利益・純利益の計上
FY2018-Q3に初出。29回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。
ベストワンドットコムがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より6年早い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。15社中4社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
- FY2026前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高2,906,982千円(前年同期比14.3%増)、営業利益336,637千円(前年同期比1,053.1%増)、経常利益345,651千円(前年同期比1,139.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益233,837千円(前年同期比2,356.5%増)となりました。」
通期の主要業績数値が更新され、前期の減収・大幅減益から売上高・営業利益・経常利益・純利益が大幅に回復した。 - 2026-03-11前進決算説明資料
「2026年1月の月次予約受注額が1月としては過去最高であった2024年1月を超え、同月の過去最高を更新いたしました。」
継続中のキャンペーンについて、2026年1月の月次予約受注額が同月の過去最高を更新した実績を記載している。 - FY2025通期業績の減収・大幅減益有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は2,543,844千円(前年同期比18.9%減)、営業利益は29,192千円(前年同期比88.9%減)、経常利益は27,881千円(前年同期比90.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,518千円(前年同期比96.2%減)となりました。」
主要業績数値が更新され、前期比で売上高18.9%減、営業利益88.9%減、経常利益90.0%減、純利益96.2%減となった。 - FY2025-H1中間期の減収・黒字転換有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は1,030,029千円(前年同期比18.8%減)、営業利益は49,214千円(前年同期は63,624千円の営業損失)、経常利益は53,802千円(前年同期は53,002千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は35,621千円(前年同期は53,778千円の中間純損失)となりました。」
中間期の売上高は前年同期比18.8%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転換した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は3,137,160千円(前年同期比135.6%増)、営業利益は263,768千円(前年同期比1,244.2%増)、経常利益は278,876千円(前年同期比1,665.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は248,621千円(前年同期比822.6%増)となりました。」
通期の主要業績は、売上高3,137,160千円、営業利益263,768千円、経常利益278,876千円、純利益248,621千円となり、前年同期比でも大幅な増加を示した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,023,642千円(前年同期比184.4%増)、営業利益は43,003千円(前年同四半期は26,857千円の営業損失)、経常利益は55,808千円(前年同四半期は30,907千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36,853千円(前年同四半期は31,349千円の四半期純損失)となりました。」
第19期第3四半期累計期間の売上高・営業利益・経常利益・純利益を更新し、前年同期の赤字から黒字へ転換した実績を開示している。 - FY2024-Q2売上急回復・赤字縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,268,126千円(前年同期比475.6%増)、営業損失は63,624千円(前年同期は87,256千円の営業損失)、経常損失は53,002千円(前年同期は90,413千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は53,778千円(前年同期は90,707千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
第19期第2四半期連結累計期間は売上高1,268,126千円となり、前年同期から大幅に増加した。営業損失63,624千円、経常損失53,002千円、純損失53,778千円を計上した。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は895,621千円(前年同期比719.3%増)、営業利益は26,611千円(前年同期は39,741千円の営業損失)、経常利益は26,448千円(前年同期は37,766千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17,982千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失37,913千円)となりました。」
第19期第1四半期は、売上高895,621千円、営業利益26,611千円、経常利益26,448千円、親会社株主に帰属する四半期純利益17,982千円となり、前年同期の赤字から黒字へ転換した。 - FY2023-Q3売上回復・損失縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は711,645千円(前年同期比415.3%増)、営業損失は26,857千円(前年同四半期は124,393千円の営業損失)、経常損失は30,907千円(前年同四半期は114,746千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は31,349千円(前年同四半期は116,793千円の四半期純損失)となりました。」
第18期第3四半期累計の売上高・損失実績が更新され、売上高は大幅に増加し、各損失は前年同期より縮小した。 - FY2023-Q2売上回復・損失拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は220,305千円(前年同期比160.9%増)、営業損失は87,256千円(前年同期は83,870千円の営業損失)、経常損失は90,413千円(前年同期は85,764千円の営業損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は90,707千円(前年同期は87,736千円の四半期純損失)となりました。」
第18期第2四半期連結累計期間は売上高220,305千円、前年同期比160.9%増となったが、営業損失87,256千円、経常損失90,413千円、親会社株主に帰属する四半期純損失90,707千円を計上した。 - FY2023-Q1売上回復・損失縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は109,313千円(前年同期比294.3%増)、営業損失は39,741千円(前年同期は40,665千円の営業損失)、経常損失は37,766千円(前年同期は41,250千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は37,913千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失46,535千円)となりました。」
第18期第1四半期は売上高109,313千円、営業損失39,741千円、経常損失37,766千円、親会社株主に帰属する四半期純損失37,913千円となり、売上高が増加し損失が縮小した。 - FY2022売上回復・損失拡大有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は246,604千円(前年同期比193.8%増)、営業損失は187,308千円(前年同期は138,575千円の営業損失)、経常損失は177,332千円(前年同期は133,332千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は218,161千円(前年同期は130,230千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
通期の主要業績は売上高が246,604千円、前年同期比193.8%増となったが、営業損失187,308千円、経常損失177,332千円、純損失218,161千円を計上した。 - FY2022-Q3売上増・損失拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は138,112千円(前年同期比79.0%増)、営業損失は124,393千円(前年同四半期は102,585千円の営業損失)、経常損失は114,746千円(前年同四半期は100,342千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は116,793千円(前年同四半期は98,024千円の四半期連結純損失)となりました。」
主要業績は売上高が増加したが、営業損失124,393千円、経常損失114,746千円、親会社株主に帰属する四半期純損失116,793千円となり、損失が拡大した。 - FY2022-Q2売上増・赤字拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は84,424千円(前年同期比58.9%増)、営業損失は83,870千円(前年同期は74,037千円の営業損失)、経常損失は85,764千円(前年同期は69,922千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は87,736千円(前年同期は55,906千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
第17期第2四半期連結累計期間は売上高84,424千円となり、前年同期比58.9%増に回復したが、営業損失83,870千円、経常損失85,764千円、親会社株主に帰属する四半期純損失87,736千円を計上した。 - FY2022-Q1売上回復・損失拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は27,721千円(前年同期比108.1%増)、営業損失は40,665千円(前年同期は31,084千円の営業損失)、経常損失は41,250千円(前年同期は28,507千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は46,535千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失14,377千円)となりました。」
第17期第1四半期は売上高27,721千円、営業損失40,665千円、経常損失41,250千円、親会社株主に帰属する四半期純損失46,535千円を計上した。売上高は増加したが、損失は前年同期から拡大した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は83,947千円(前年同期比92.4%減)、営業損失は138,575千円(前年同期は60,451千円の営業損失)、経常損失は133,332千円(前年同期は68,890千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は130,230千円(前年同期は52,595千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
通期の主要業績数値は、売上高の大幅減少と営業損失138,575千円、経常損失133,332千円、純損失130,230千円となり、前年から悪化した。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は77,163千円(前年同期比93.0%減)、営業損失は102,585千円(前年同四半期は25,198千円の営業損失)、経常損失は100,342千円(前年同四半期は24,988の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は98,024千円(前年同四半期は29,663千円の四半期連結損失)となりました。」
第16期第3四半期連結累計期間は、売上高77,163千円、営業損失102,585千円、経常損失100,342千円、親会社株主に帰属する四半期純損失98,024千円となった。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は53,124千円(前年同期比94.7%減)、営業損失は74,037千円(前年同期は44,012千円の営業利益)、経常損失は69,922千円(前年同期は46,439千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は55,906千円(前年同期は31,761千円の四半期純利益)となりました。」
第16期第2四半期連結累計期間は、売上高53,124千円、営業損失74,037千円、経常損失69,922千円、親会社株主に帰属する四半期純損失55,906千円となり、前年同期の黒字から悪化した。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は13,322千円(前年同期比98.1%減)、営業損失は31,084千円(前年同期は63,614千円の営業利益)、経常損失は28,507千円(前年同期は63,261千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は14,377千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益42,432千円)となりました。」
第16期第1四半期の主要業績は、売上高13,322千円、営業損失31,084千円、経常損失28,507千円、親会社株主に帰属する四半期純損失14,377千円となり、前年同期の増収・黒字から大幅に悪化した。 - FY2020悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は1,111,508千円(前年同期比48.9%減)、営業損失は60,451千円(前年同期は134,475千円の営業利益)、経常損失は68,890千円(前年同期は131,263千円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は52,595千円(前年同期は84,203千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」
通期の主要業績数値が、前年の増収増益から売上減少・営業損失60,451千円・経常損失68,890千円・純損失52,595千円へ悪化した。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,103,127千円(前年同期比27.5%減)、営業損失は△25,198千円(前年同四半期は104,105千円の営業利益)、経常損失は△24,988千円(前年同四半期は102,709千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は△29,663千円(前年同四半期は69,421千円の四半期純利益)となりました。」
第15期第3四半期連結累計期間は売上高が減少し、営業損失25,198千円、経常損失24,988千円、親会社株主に帰属する四半期純損失29,663千円を計上した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,008,060千円(前年同期比14.6%増)、営業利益は44,012千円(同136.0%増)、経常利益は46,439千円(同186.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31,761千円(同237.2%増)となりました。」
第15期第2四半期連結累計期間の主要業績数値と前年同期比を更新している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は704,828千円(前年同期比18.8%増)、営業利益は63,614千円(前年同期比104.3%増)、経常利益は63,261千円(前年同期比107.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42,432千円(前年同期比103.0%増)となりました。」
第15期第1四半期の主要業績として、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益と前年同期比を更新している。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は2,173,845千円(前年同期比36.9%増)、営業利益は134,475千円(前年同期比11.5%増)、経常利益は131,263千円(前年同期比13.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は84,203千円(前年同期比8.9%増)となりました。」
第14期通期の主要業績数値と前年同期比を計上している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,522,120千円(前年同期比39.1%増)、営業利益は104,105千円(同2.5%増)、経常利益は102,709千円(同5.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は69,421千円(同3.3%増)となりました。」
第3四半期連結累計期間の主要業績について、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益と前年同期比を更新している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は879,600千円(前年同期比9.8%増)、営業利益は18,647千円(同75.6%減)、経常利益は16,194千円(同80.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,419千円(同83.2%減)となりました。」
第2四半期連結累計期間の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を、前年同期比とともに計上している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は593,311千円、営業利益は31,135千円、経常利益は30,474千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は20,903千円となりました。」
通期実績に続き、第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益を計上している。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は1,587,520千円(前年同期比32.7%増)、営業利益は120,625千円(同147.8%増)、経常利益は115,508千円(同122.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は77,308千円(同123.1%増)となりました。」
四半期累計実績から通期実績へ更新され、売上高・営業利益・経常利益・純利益の前年同期比も示されている。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,094,371千円、営業利益は101,529千円、経常利益は97,494千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は67,222千円となりました。」
当第3四半期連結累計期間の主要な業績数値を実績として記載している。