売上高・利益の計上実績
FY2018-Q3に初出。34回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載は2026-10-05。
ベストワンドットコムがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2020年。同じテーマの他社の中央値(2026年)より6年早い。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに27社。
- FY2025悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は2,543,844千円(前年同期比18.9%減)、営業利益は29,192千円(前年同期比88.9%減)、経常利益は27,881千円(前年同期比90.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は9,518千円(前年同期比96.2%減)となりました。」
通期では黒字を維持したものの、売上高が18.9%減少し、営業利益・経常利益・当期純利益が大幅に減少した。 - FY2025-H1減収・黒字転換有価証券報告書
「以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は1,030,029千円(前年同期比18.8%減)、営業利益は49,214千円(前年同期は63,624千円の営業損失)、経常利益は53,802千円(前年同期は53,002千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は35,621千円(前年同期は53,778千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。」
売上高は前年同期比18.8%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する中間純利益は前年同期の損失から利益に転じた。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は3,137,160千円(前年同期比135.6%増)、営業利益は263,768千円(前年同期比1,244.2%増)、経常利益は278,876千円(前年同期比1,665.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は248,621千円(前年同期比822.6%増)となりました。」
通期売上高が3,137,160千円、営業利益が263,768千円、経常利益が278,876千円、親会社株主に帰属する当期純利益が248,621千円となり、いずれも前年同期比で大幅に増加した実績を開示している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,023,642千円(前年同期比184.4%増)、営業利益は43,003千円(前年同四半期は26,857千円の営業損失)、経常利益は55,808千円(前年同四半期は30,907千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36,853千円(前年同四半期は31,349千円の四半期純損失)となりました。」
第3四半期累計で売上高が前年同期比184.4%増となり、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から黒字へ転じた実績を開示している。 - FY2024-Q2大幅増収・赤字縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,268,126千円(前年同期比475.6%増)、営業損失は63,624千円(前年同期は87,256千円の営業損失)、経常損失は53,002千円(前年同期は90,413千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は53,778千円(前年同期は90,707千円の四半期純損失)となりました。」
売上高が前年同期比475.6%増と大幅に増加し、営業損失、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小したが、赤字は継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は895,621千円(前年同期比719.3%増)、営業利益は26,611千円(前年同期は39,741千円の営業損失)、経常利益は26,448千円(前年同期は37,766千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は17,982千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失37,913千円)となりました。」
売上高が前年同期比719.3%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期の損失から黒字へ転じた実績を記載している。 - FY2023-Q3大幅増収・赤字縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は711,645千円(前年同期比415.3%増)、営業損失は26,857千円(前年同四半期は124,393千円の営業損失)、経常損失は30,907千円(前年同四半期は114,746千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は31,349千円(前年同四半期は116,793千円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。」
第3四半期累計の売上高が前年同期比415.3%増となり、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。 - FY2023-Q2大幅増収・赤字微増有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は220,305千円(前年同期比160.9%増)、営業損失は87,256千円(前年同期は83,870千円の営業損失)、経常損失は90,413千円(前年同期は85,764千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は90,707千円(前年同期は87,736千円の四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比160.9%増と大幅に増加した一方、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期からやや拡大した。 - FY2023-Q1大幅増収・赤字縮小有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は109,313千円(前年同期比294.3%増)、営業損失は39,741千円(前年同期は40,665千円の営業損失)、経常損失は37,766千円(前年同期は41,250千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は37,913千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失46,535千円)となりました。」
売上高は前年同期比294.3%増と大幅に増加し、営業損失、経常損失、四半期純損失はいずれも前年同期から縮小した。 - FY2022通期増収・赤字拡大有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は246,604千円(前年同期比193.8%増)、営業損失は187,308千円(前年同期は138,575千円の営業損失)、経常損失は177,332千円(前年同期は133,332千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は218,161千円(前年同期は130,230千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
通期売上高は前年同期比193.8%増となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する当期純損失はいずれも前年から拡大した。 - FY2022-Q3増収・赤字拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は138,112千円(前年同期比79.0%増)、営業損失は124,393千円(前年同四半期は102,585千円の営業損失)、経常損失は114,746千円(前年同四半期は100,342千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は116,793千円(前年同四半期は98,024千円の四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比79.0%増となった一方、営業損失、経常損失および親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2022-Q2増収・赤字拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は84,424千円(前年同期比58.9%増)、営業損失は83,870千円(前年同期は74,037千円の営業損失)、経常損失は85,764千円(前年同期は69,922千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は87,736千円(前年同期は55,906千円の四半期純損失)となりました。」
売上高は前年同期比58.9%増となった一方、営業損失、経常損失、親会社株主に帰属する四半期純損失はいずれも前年同期から拡大した。 - FY2022-Q1増収・赤字拡大有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は27,721千円(前年同期比108.1%増)、営業損失は40,665千円(前年同期は31,084千円の営業損失)、経常損失は41,250千円(前年同期は28,507千円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は46,535千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失14,377千円)となりました。」
前年同期比で売上高は108.1%増となった一方、営業損失・経常損失・四半期純損失はいずれも拡大した。 - FY2021悪化有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は83,947千円(前年同期比92.4%減)、営業損失は138,575千円(前年同期は60,451千円の営業損失)、経常損失は133,332千円(前年同期は68,890千円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は130,230千円(前年同期は52,595千円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。」
通期売上高が前年比92.4%減となり、営業損失・経常損失・当期純損失はいずれも前年から拡大している。 - FY2021-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は77,163千円(前年同期比93.0%減)、営業損失は102,585千円(前年同四半期は25,198千円の営業損失)、経常損失は100,342千円(前年同四半期は24,988の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は98,024千円(前年同四半期は29,663千円の四半期純損失)となりました。」
第3四半期累計の売上高が前年同期比93.0%減となり、営業損失・経常損失・親会社株主に帰属する四半期純損失も前年同期から拡大している。 - FY2021-Q2悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は53,124千円(前年同期比94.7%減)、営業損失は74,037千円(前年同期は44,012千円の営業利益)、経常損失は69,922千円(前年同期は46,439千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は55,906千円(前年同期は31,761千円の四半期純利益)となりました。」
第2四半期累計で売上高が前年同期比94.7%減となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益から損失へ転じた。 - FY2021-Q1悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は13,322千円(前年同期比98.1%減)、営業損失は31,084千円(前年同期は63,614千円の営業利益)、経常損失は28,507千円(前年同期は63,261千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は14,377千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益42,432千円)となりました。」
前年同期比で売上高が98.1%減少し、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益からそれぞれ損失へ転じた。 - FY2020悪化有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は1,111,508千円(前年同期比48.9%減)、営業損失は60,451千円(前年同期は134,475千円の営業利益)、経常損失は68,890千円(前年同期は131,263千円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は52,595千円(前年同期は84,203千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。」
通期で売上高が48.9%減少し、営業利益・経常利益・当期純利益からそれぞれ損失へ転じた実績を開示している。 - FY2020-Q3悪化有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,103,127千円(前年同期比27.5%減)、営業損失は△25,198千円(前年同四半期は104,105千円の営業利益)、経常損失は△24,988千円(前年同四半期は102,709千円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は△29,663千円(前年同四半期は69,421千円の四半期純利益)となりました。」
前年同期の営業利益・経常利益・四半期純利益から営業損失・経常損失・四半期純損失へ転じ、売上高も前年同期比27.5%減となった実績を開示している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,008,060千円(前年同期比14.6%増)、営業利益は44,012千円(同136.0%増)、経常利益は46,439千円(同186.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31,761千円(同237.2%増)となりました。」
第2四半期累計で増収となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で大幅に増加した実績を開示している。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は704,828千円(前年同期比18.8%増)、営業利益は63,614千円(前年同期比104.3%増)、経常利益は63,261千円(前年同期比107.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は42,432千円(前年同期比103.0%増)となりました。」
第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期比で増加し、特に営業利益・経常利益・純利益は倍増超となった実績を開示している。 - FY2019前進有価証券報告書
「以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,173,845千円(前年同期比36.9%増)、営業利益は134,475千円(前年同期比11.5%増)、経常利益は131,263千円(前年同期比13.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は84,203千円(前年同期比8.9%増)となりました。」
通期の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する当期純利益が前年同期比で増加した実績を開示した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,522,120千円(前年同期比39.1%増)、営業利益は104,105千円(同2.5%増)、経常利益は102,709千円(同5.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は69,421千円(同3.3%増)となりました。」
第3四半期累計では売上高が前年同期比39.1%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加した実績を開示している。 - FY2019-Q2増収・大幅減益有価証券報告書
「以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は879,600千円(前年同期比9.8%増)、営業利益は18,647千円(同75.6%減)、経常利益は16,194千円(同80.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,419千円(同83.2%減)となりました。」
第2四半期累計では売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が大幅に減少した実績を新たに開示している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は593,311千円、営業利益は31,135千円、経常利益は30,474千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は20,903千円となりました。」
第14期第1四半期の売上高、営業利益、経常利益および親会社株主に帰属する四半期純利益の実績を新たに開示している。前年同四半期との比較分析は行っていない。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度の売上高は1,587,520千円(前年同期比32.7%増)、営業利益は120,625千円(同147.8%増)、経常利益は115,508千円(同122.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は77,308千円(同123.1%増)となりました。」
四半期累計ではなく通期の業績実績と前年同期比を開示し、売上高・営業利益・経常利益・純利益の増加を具体的に示している。 - FY2018-Q3初出有価証券報告書
「以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は1,094,371千円、営業利益は101,529千円、経常利益は97,494千円、親会社株主に帰属する四半期純利益は67,222千円となりました。」
第13期第3四半期連結累計期間の業績実績を記載している。前年同四半期との比較分析は行っていない。