ブランド認知度・信頼性・信用力の向上
FY2018に初出。11回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q1。直近の記載は2026-03-11。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中2社が悪化側に。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに11社。
- 2026-03-11前進決算説明資料
「複数社の船会社を集めての説明会イベントは当社として初めての試みであったものの、定員数200名を上回るお申込みをいただきました。」
コスタクルーズ、プリンセス・クルーズ、MSCクルーズの3社合同セミナーを初開催し、定員200名を上回る申込みを得た実績を記載している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループのブランド認知及び信頼性を高めるため、費用対効果を見極めながら、コーポレートサイトでの情報発信やメディアへの露出など、積極的な広告宣伝活動、広報活動に取り組んでまいります。」
情報発信、メディア露出、広告・広報活動によってブランド認知と信頼性を高める方針を再確認している。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「そのPR活動として、石川県でのテレビCM放映、日本各地での新聞広告出稿やリアルな会場を借りてのセミナーの開催、石川県出身であるダンディ坂野さんのイメージキャラクターとしての起用等の活動を行ってきました。」
チャータークルーズの認知・販促に向け、石川県でのテレビCM、日本各地の新聞広告、会場セミナーに加え、ダンディ坂野さんの起用までPR手法を広げたと記載している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「6月にチャーターするコスタセレーナについては、北陸地方でのテレビCMや新聞広告の他に、金沢、富山、福井、東京、福岡、大阪、名古屋等日本各地でセミナーを開催し、多数のお客様にご参加いただきました。」
ブランド認知・販売促進に向け、テレビCM、新聞広告および日本各地でのセミナー開催を実施し、多数の顧客参加があったと記載している。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「6月出発のチャータークルーズに関しては、引き続き、テレビCMやラジオCM、新聞での広告掲載、リアルな会場でのセミナー開催等、あらゆる手法でPR活動を行いました。」
従来未実施の手法を含むテレビCM、ラジオCM、新聞広告、リアル会場セミナーによる認知・販売促進を継続している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「そのため、テレビCMや新聞広告掲載、リアルな会場でのセミナー開催等、これまで行ったことのない手法でのPR活動を行いました。」
初の単独チャーター企画に向け、テレビCM、新聞広告、リアル会場でのセミナーという従来未実施のPR手法を導入している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「これらのキャンペーンの効果に加え、当社が取り扱っているクルーズ船を紹介するテレビ番組放映の効果も相まって、1月の月間予約受注額が単月で過去最高を更新いたしました。」
クルーズ船を紹介するテレビ番組の放映が予約受注に寄与したと会社が記載しており、メディア露出による認知・販売促進の具体的な実績を示している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループのブランド認知及び信頼性を高めるため、費用対効果を見極めながら、コーポレートサイトでの情報発信やメディアへの露出など、積極的な広告宣伝活動、広報活動に取り組んでまいります。」
情報発信、メディア露出、広告・広報活動によりブランド認知・信頼性を高める方針を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループのブランド認知及び信頼性を高めるため、費用対効果を見極めながら、コーポレートサイトでの情報発信やメディアへの露出など、積極的な広告宣伝活動、広報活動に取り組んでまいります。」
コーポレートサイト、メディア露出、広告・広報活動によってブランド認知・信頼性を高める方針を再確認している。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「9月には、クルーズの認知向上に向けた取り組みとしてツーリズムEXPOジャパンに初出展しております。様々な企画が好評となり、当社ブースへの来場はのべ約2,000名にのぼりました。」
クルーズ認知向上策として初めてツーリズムEXPOジャパンへ出展し、延べ約2,000名の来場実績を記載している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社グループのブランド認知及び信頼性を高めるため、費用対効果を見極めながら、コーポレートサイトでの情報発信やメディアへの露出など、積極的な広告宣伝活動、広報活動に取り組んでまいります。」
コーポレートサイトでの情報発信、メディア露出、広告宣伝・広報活動を通じてブランド認知と信用力を高める方針を示している。