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コンヴァノ(6574)・事実前進

東証マザーズ上場と新株発行による資本基盤の強化

FY2019-Q1に初出。15回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2026。

15記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q1 – FY20262018: 220182019: 220192020: 220202021: 220212022: 220222023: 120232024: 220242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。90社中23社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに28社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの273件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、新株予約権の行使により10,429,041千円、社債の発行により7,000,000千円(うち5,500,000千円を期中償還)の資金を調達しております。」

    新株予約権の行使による10,429,041千円の調達と、社債7,000,000千円の発行・5,500,000千円の期中償還を年間実績として開示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当該中間会計期間に権利行使された当該行使価額修正条項付新株予約権の数(個) 7,000 当該中間会計期間の権利行使に係る交付株式数(株) 70,000,000 当該中間会計期間の権利行使に係る資金調達額(百万円) 10,399」

    第4回新株予約権の行使が7,000個、交付株式数70,000,000株、資金調達額10,399百万円まで進み、発行済株式数は株式分割後509,156,000株となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年4月1日~2024年9月30日 1,400 4,334,960 480 568,006 480 518,006 (注) 1. 新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により当中間連結会計期間に1,400株を発行し、発行済株式数は4,334,960株、資本金は568,006千円となった。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2024年2月7日開催の臨時株主総会において、第三者割当による新株式の発行を決議し、2024年2月8日に新株式の発行総額の払込が完了いたしました。」

    第三者割当により普通株式2,060,000株を発行し、1,030百万円を調達した。払込は本四半期末後の2024年2月8日に完了している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「2022年4月1日~2023年3月31日 (注)2 3,400 2,271,560 1,162 51,844 1,162 1,844」

    新株予約権の行使により当年度に3,400株を発行し、発行済株式数は2,271,560株、資本金は51,844千円となった。
  6. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「新株の発行 6 480 220 - - 700 700」

    新株予約権の行使により第1四半期中に1,400株を発行し、発行済株式数は2,269,560株、資本金は51,162千円となった。
  7. FY2022前進有価証券報告書

    「2022年4月 東京証券取引所の市場区分見直しに伴い東京証券取引所グロース市場へ移行」

    マザーズ市場への上場後、市場区分見直しに伴いグロース市場へ移行した。
  8. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「発行済株式数(株) 普通株式 期首 2,250,260 期中増減 (注2) 17,900 四半期末 2,268,160 (注) 2.新株予約権の行使による増加であります。」

    新株予約権の行使により当第2四半期連結累計期間に17,900株が増加し、発行済株式数は2,268,160株となった。第1四半期末からは2,000株増加している。
  9. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年4月1日~2021年6月30日 15,900 2,266,160 5,520 100,507 5,520 95,507」

    第1四半期中に新株予約権の行使により15,900株を発行し、発行済株式総数は2,266,160株、資本金は100,507千円となった。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    第2四半期中に新株予約権の行使により普通株式が5,250株増加し、資本金及び資本準備金がそれぞれ1,772千円増加した。
  11. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年10月1日から2019年12月31日までの間に、新株予約権の行使により、普通株式が15,200株増加しております。」

    第3四半期中に新株予約権の行使により15,200株を追加発行し、当第3四半期累計期間の期中増加は31,700株となった。
  12. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年4月1日から2019年6月30日までの間に、新株予約権の行使により、普通株式が16,500株増加しております。」

    新株予約権の行使により16,500株を追加発行し、発行済株式数は2,228,310株、資本金は87,621千円となった。
  13. FY2019実績引用有価証券報告書

    「当社は2018年4月11日に東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。上場にあたり、2018年4月10日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による新株発行を実施し、発行済株式数は75,000株増加し、2,211,810株となっております。」

    マザーズ上場と75,000株の公募増資を完了済みの資本基盤強化の実績として再掲している。
  14. FY2019-Q2実績引用有価証券報告書

    「当社は、2018年4月11日に東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。上場にあたり、2018年4月10日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による75,000株の新株発行を実施し、資本金が32,085千円、資本剰余金が30,823千円それぞれ増加しております。」

    上場と75,000株の新株発行を完了済みの資本基盤強化の実績として再掲している。
  15. FY2019-Q1初出有価証券報告書

    「このような環境の中、当社は4月11日に東京証券取引所マザーズ市場への上場を実現いたしました。 上場にあたり、2018年4月10日を払込期日とする有償一般募集(ブックビルディング方式による募集)による75,000株の新株発行を実施し、資本金が32,085千円、資本剰余金が30,823千円それぞれ増加しております。」

    2018年4月11日の上場と、75,000株の公募増資による資本金・資本剰余金の増加を記載している。
一緒に動いた変遷

「ネイルサロン店舗網の積極的な拡大」は、この変遷が動いた15回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

997644★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ネイルサロン店舗網の積極的な拡大9回
  3. 2既存店強化と厳選出店による質重視の経営9回
  4. 3ネイリストの増員によるサービス提供体制の拡充7回
  5. 4事業拡大に向けた銀行借入枠による流動性の確保6回
  6. 5売上収益の増加と営業利益の減少4回
  7. 6新型コロナウイルス感染拡大による営業休止・業績悪化4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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