Komori
CRAVIA(6573)・施策再掲

アンバサダープログラムのプラン一本化と料金見直し

FY2023-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2024。

6記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2023-Q2 – FY2023-Q3前進FY2023 – FY2024-Q1再掲FY2024-H1 – FY20242023: 220232024: 320242025: 12025
同じテーマの他社
アンバサダープログラムの料金・運用効率改善1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024再掲有価証券報告書

    「次のステップとして、商品提供元である企業や店舗経営者からの情報だけでなく、アンバサダー事業と親和性の強い「消費者に近い第三者の視点」からの情報であるアンバサダー、インフルエンサーによる「個人目線の推奨、レコメンデーション」による商品・サービス販売へと拡大していく予定です。」

    セルフカスタムプラン等の顧客対応に加え、アンバサダー・インフルエンサーの個人目線による推奨をEC販売へ組み込む方向を再確認している。
  2. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間期において、この「セレクトプラン」の中小企業向けを意識した価格を維持しつつ、その用途・時期などの顧客企業ごとのマーケティングニーズに対応するさまざまなオプションを用意した「セルフカスタムプラン」を新たに投入し、自社及び共催のオンラインセミナー・ワークショップを開催することで、さらなる顧客層の拡大に努めております。」

    セルフカスタムプランの投入、オンラインセミナー・ワークショップの開催、同プランの営業活動を通じて、プラン一本化後の顧客対応と拡販を継続している。
  3. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「また本年5月、2023年10月より販売を開始した「自社運用プラン」をリニューアルし、アンバサダープログラムの実施にあたり企業ごと・ご担当者ごとのリソース状況や知見・習熟度に合わせてオプションサービスをご利用いただくことで、スムーズな自社運用を可能にした『アンバサダープログラム セルフカスタムプラン』の提供を開始いたしました。」

    自社運用プランをリニューアルし、顧客ごとのリソース状況や習熟度に応じてオプションを選択できるセルフカスタムプランの提供を2024年5月に開始した。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「また2023年10月より「自社運用プラン」として、運用にかかるリソース・コストに見合った料金プランの見直しを行うなど、既存顧客への価値訴求を行っております。」

    料金プラン見直しについて、2023年10月から自社運用プランとして運用コストに見合う料金への見直しを開始した。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「また、運用にかかるリソース・コストに見合った料金プラン見直しを行い、既存顧客へは値上げのご案内を行っております。この見直しは2023~2024年にかけて適用されていく予定です。」

    プラン一本化、運用コストに見合う料金見直し、既存顧客への値上げ案内を行い、2023~2024年に順次適用する方針を再確認している。
  6. FY2023-Q2初出有価証券報告書

    「業務効率化を目的に、2023年5月より「セレクトプラン」を終売とし、「エンタープライズプラン」への一本化を行いました。これにより、一連のサービス提供にかかるリソースの削減だけでなく、クオリティや顧客満足度の維持向上効果も見込めます。また、運用にかかるリソース・コストに見合った料金プラン見直しを行い、既存顧客へは値上げのご案内を行っております。この見直しは2023~2024年にかけて適用されていく予定です。」

    セレクトプランの終売による運用効率化に加え、運用コストに見合う料金への見直しと既存顧客への値上げ案内を実施し、2023~2024年に順次適用する方針を新たに示している。
一緒に動いた変遷

「販促・購買支援、市場調査、商品開発へのサービス拡張」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2222★1234
  1. ★この変遷
  2. 1販促・購買支援、市場調査、商品開発へのサービス拡張2回
  3. 2他社との業務・資本提携による事業拡大2回
  4. 3第三者割当による動画・アンバサダー事業およびM&A資金の調達2回
  5. 4資本準備金の減少と剰余金処分による繰越欠損の解消2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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