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キュービーネットホールディングス(6571)・施策前進

使い捨てクシ廃止による廃プラスチック削減

FY2021に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q1。直近の記載はFY2022。

5記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q1 – FY20222021: 220212022: 32022
同じテーマの他社
プラスチックストロー廃止・代替素材への切替14社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022前進有価証券報告書

    「消耗品費(クシ代) △61 クシの再利用開始による仕入数の減少」

    クシの再利用開始による仕入数の減少が通期でも確認され、消耗品費は前年同期比61百万円減少した。
  2. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「消耗品費(クシ代) △47 クシの再利用開始による仕入数の減少」

    クシの再利用開始による仕入数の減少が続き、消耗品費が前年同期比47百万円減少した。廃プラスチック削減の取り組みが費用面にも継続して現れている。
  3. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「消耗品費 △84 クシの再利用開始による仕入数の減少」

    クシの再利用開始により仕入数が減少し、消耗品費が前年同期比84百万円減少した。使い捨てクシ廃止による廃プラスチック削減の取り組みが費用面にも現れている。
  4. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「消耗品費 △24 クシの再利用開始による仕入数の減少」

    クシの再利用開始により仕入数が減少し、前年同期比で消耗品費が24百万円減少した。廃プラスチック削減の取り組みが費用面にも現れている。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「この取り組みを通して、年間約1,500万本以上のプラスチッククシの削減となる見込みであります。」

    お客様ごとに新品を使用していたクシを、適切に消毒した上で再利用する運用へ変更し、廃プラスチック削減を進める取り組みが初めて独立して示された。
一緒に動いた変遷

「国内店舗網の拡大」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444332★123456
  1. ★この変遷
  2. 1国内店舗網の拡大4回
  3. 2ニューヨークを起点とする海外店舗展開4回
  4. 3借入条件変更による資金繰りの安定化4回
  5. 4多額の借入金・財務制限条項・金利変動3回
  6. 5店舗固定資産の減損リスク3回
  7. 6売上収益の増加と利益の減少2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
キュービーネットホールディングスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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