ミダックホールディングス(6564)・施策前進
監査等委員会設置会社への移行と社外取締役による監視強化
FY2018に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
6記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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監査等委員会設置会社への移行767社が書いているテーマ・逆風0社・追い風776社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの775件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は取締役会を20回開催しており、個々の取締役の出席状況については次のとおりであります。」
監査等委員会設置会社の下で、取締役会を当事業年度に20回開催し、監査・監督機能を運用した実績を記載している。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社取締役会の監査・監督機能の向上を図り、コーポレート・ガバナンス体制をより一層充実させるため、取締役(監査等委員である取締役を除く)5名及び監査等委員である取締役4名で構成され、毎月1回以上開催しております。」
監査等委員会設置会社の下で、取締役5名と監査等委員4名による取締役会を毎月1回以上開催する監査・監督体制を記載している。監査等委員4名中3名は社外取締役である。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社は、監査等委員会を設置し監査等委員である取締役につきましては、それぞれの経験から、経営に対して厳格なチェックを行っております。」
監査等委員会を常勤1名・社外3名の計4名で構成し、監査等委員4名中3名を社外取締役とする体制を記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社は、監査等委員会を設置し監査等委員である取締役につきましては、それぞれの経験から、経営に対して厳格なチェックを行っております。」
監査等委員会と監査等委員による取締役会・経営への監視体制を再確認している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社は、監査等委員会を設置し監査等委員である取締役につきましては、それぞれの経験から、経営に対して厳格なチェックを行っております。」
監査等委員会設置会社と社外取締役を含む監査等委員による監視体制を再確認している。 - FY2018初出有価証券報告書
「当社は、平成29年6月22日開催の定時株主総会決議により、監査役会設置会社から監査等委員会設置会社に移行しました。監査等委員会設置会社として経営の意思決定機能をもつ取締役会に対し、監査等委員である取締役3名中2名を社外取締役とすることで、コーポレートガバナンスの強化を図っております。」
監査等委員会設置会社へ移行し、監査等委員3名中2名を社外取締役とする体制でガバナンス強化を図っている。