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ジーニー(6562)・事実現金増加・投資支出拡大

現金及び現金同等物の減少と投資・財務支出

FY2020-Q2に初出。22回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026。

22記載
8年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q3 – FY2021その他FY2022-Q1 – FY20262019: 12020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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投資・買収・配当によるフリーキャッシュ・フロー減少34社が書いているテーマ・逆風35社・追い風2社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。30社中4社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに21社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている34社のうち14社を表示しています。上の文は34社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026現金増加・投資支出拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物は2,969百万円となり、前連結会計年度末より108百万円増加となりました。投資活動によるキャッシュ・フローは、2,395百万円の支出となりました。」

    現金及び現金同等物は108百万円増加した一方、投資活動支出は前年度の1,146百万円から2,395百万円へ拡大した。無形資産取得1,395百万円、子会社株式取得645百万円を含む。
  2. FY2026-H1現金減少・投資支出拡大有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、2,472百万円となり、前連結会計年度末から389百万円減少しました。」

    現金及び現金同等物は389百万円減少して2,472百万円となった。投資活動では無形資産取得635百万円、子会社株式取得645百万円などにより1,435百万円を支出した一方、財務活動は594百万円の収入となった。
  3. FY2025-H1現金増加・投資支出継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物は、2,902百万円となり、前連結会計年度末から407百万円増加しました。」

    営業活動による1,271百万円の収入と株式発行・借入による資金調達により、現金及び現金同等物は407百万円増加した。一方、投資活動では411百万円を支出している。
  4. FY2024現金減少・投資支出継続有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末より381百万円減少し、2,494百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は381百万円減少して2,494百万円となった。投資活動では無形資産取得823百万円を含む831百万円を支出している。
  5. FY2024-Q3現金減少・投資支出継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は2,419百万円となり、前連結会計年度末から456百万円減少しました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比456百万円減少して2,419百万円となった。投資活動では無形資産取得など569百万円を支出している。
  6. FY2024-Q2現金減少・投資支出継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、2,406百万円となり、前連結会計年度末から468百万円減少しました。」

    現金及び現金同等物は前年度末から468百万円減少して2,406百万円となった。営業活動151百万円の収入に対し、投資活動295百万円、財務活動457百万円の支出となった。
  7. FY2024-Q1現金減少・資金流出有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、2,317百万円となり、前連結会計年度末から557百万円減少しました。」

    現金及び現金同等物は557百万円減少して2,317百万円となった。営業活動、投資活動、財務活動はいずれもキャッシュ・フローが支出となった。
  8. FY2023現金増加・買収投資拡大有価証券報告書

    「当連結会計年度において投資活動の結果使用した資金は、5,967百万円(前期は1,202百万円の使用)となりました。これは主に、無形資産の取得による支出649百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出5,128百万円等によるものです。」

    子会社取得支出5,128百万円などにより投資支出が大幅に増加する一方、期末現金及び現金同等物は2,875百万円へ増加した。
  9. FY2023-Q3現金増加・投資支出継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は1,711百万円となり、前連結会計年度末から234百万円増加しました。当第3四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりです。」

    現金及び現金同等物は前年度末比234百万円増加して1,711百万円となった一方、投資活動では有形固定資産108百万円、無形資産472百万円など696百万円を支出した。
  10. FY2023-Q2現金及び現金同等物増加・投資支出継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は1,711百万円となり、前連結会計年度末から234百万円増加しました。当第2四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは704百万円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは538百万円の支出となりました。」

    営業活動による704百万円の収入などにより、現金及び現金同等物は前年度末比234百万円増加して1,711百万円となった。一方、投資活動では538百万円を支出している。
  11. FY2023-Q1現金・総資産増加有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、1,581百万円となり、前連結会計年度末から105百万円増加しました。当第1四半期連結累計期間における営業活動によるキャッシュ・フローは391百万円の収入、投資活動によるキャッシュ・フローは181百万円の支出、財務活動によるキャッシュ・フローは155百万円の支出となりました。」

    現金及び現金同等物は前年度末比105百万円増加して1,581百万円となった。営業活動による391百万円の収入がある一方、投資活動181百万円、財務活動155百万円の支出となった。総資産も7,682百万円へ増加している。
  12. FY2022現金・総資産増加有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、1,476百万円となりました。」

    営業活動による1,139百万円の収入、借入を含む財務活動による483百万円の収入などにより、期末現金及び現金同等物は1,476百万円となった。
  13. FY2022-Q3現金・総資産増加有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、6,801百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,149百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金の増加251百万円、売掛金及び契約資産の増加509百万円、ソフトウェア仮勘定の増加220百万円などによるものです。」

    総資産は前年度末比1,149百万円増加して6,801百万円となり、現金及び預金も251百万円増加した。売掛金・契約資産やソフトウェア仮勘定も増加している。
  14. FY2022-Q2現金及び現金同等物の増加有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末と比べて446百万円増加し、1,536百万円となりました。」

    営業活動による599百万円の収入と財務活動による382百万円の収入などにより、現金及び現金同等物が前年度末から446百万円増加した。
  15. FY2022-Q1総資産・現金及び預金の微減有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、5,600百万円となり、前連結会計年度末に比べ51百万円減少しました。主な要因は、売掛金の減少136百万円、ソフトウェア仮勘定の増加78百万円などによるものです。」

    当四半期末の総資産は5,600百万円となり、前年度末から51百万円減少した。貸借対照表上の現金及び預金も1,091,864千円から1,072,820千円へ減少した。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において営業活動の結果獲得した資金は、431百万円となりました。」

    営業活動によるキャッシュ・フロー431百万円、投資活動による支出1,456百万円、財務活動による収入912百万円となり、期末現金及び現金同等物は1,091百万円となった。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、5,642百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,373百万円増加しました。主な要因は、売掛金375百万円の増加、ビジネスサーチテクノロジ株式会社を連結の範囲に含めたことによるのれん761百万円の増加、ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定391百万円の増加によるものです。」

    ビジネスサーチテクノロジの連結により、のれん761百万円などが増加し、総資産は前連結会計年度末比1,373百万円増加して5,642百万円となった。
  18. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末と比べて157百万円減少し、1,040百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末比157百万円減少して1,040百万円となった。投資活動では無形固定資産取得に254百万円を支出し、財務活動では短期借入による150百万円の収入があった。
  19. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における総資産は、3,970百万円となり、前連結会計年度末に比べ298百万円減少しました。主な要因は、現金及び預金の減少174百万円、売掛金の減少207百万円などによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比298百万円減少し、現金及び預金は174百万円、売掛金は207百万円減少した。
  20. FY2020前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、税金等調整前当期純損失が172百万円、無形固定資産の取得による341百万円の支出等により、前連結会計年度末に比べ421百万円減少し、1,197百万円となりました。」

    現金及び現金同等物は421百万円減少して1,197百万円となった。無形固定資産取得341百万円、子会社株式取得71百万円などの投資支出も記載している。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における総資産は、4,255百万円となり、前連結会計年度末に比べ380百万円減少しました。主な要因は、現金及び預金が384百万円減少したことによるものです。」

    総資産は前連結会計年度末比380百万円減少し、現金及び預金は384百万円減少した。貸借対照表上の現金及び預金残高は1,234百万円となっている。
  22. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末と比べて209百万円減少し、1,409百万円となりました。」

    現金及び現金同等物が前連結会計年度末から209百万円減少して1,409百万円となった。営業活動は17百万円の収入、投資活動は127百万円の支出、財務活動は94百万円の支出であり、無形固定資産取得や借入金・リース債務返済が主な支出要因として記載されている。
一緒に動いた変遷

「GenieeSSPの媒体・OEM提供先開拓とGenieeDSPの代理店営業強化」は、この変遷が動いた22回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655433★123456
  1. ★この変遷
  2. 1GenieeSSPの媒体・OEM提供先開拓とGenieeDSPの代理店営業強化6回
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  4. 3デジタルOOH領域の事業化と開発受託案件の獲得5回
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  7. 6インターネット広告市場の成長と運用型・スマートフォン広告需要3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

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報道
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