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ジーニー(6562)・施策前進

デジタルOOH領域の事業化と開発受託案件の獲得

FY2020-Q1に初出。15回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2025。

15記載
7年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2021-Q2前進FY2021 – FY2022-Q1再掲FY2023-Q3 – FY20232019: 220192020: 420202021: 320212022: 320222023: 220232024: 020242025: 12025
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デジタルOOH事業化と開発受託案件の拡大2社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「デマンドサイドビジネス、特にデジタルOOH(※4)を含むブランディング領域においても大型案件を受注し、業績拡大に寄与しております。」

    デジタルOOHを含むブランディング領域で大型案件を受注し、広告プラットフォーム事業の業績拡大に寄与した。
  2. FY2023再掲有価証券報告書

    「デジタルOOH(※3)領域においては、Google提供のDSP「ディスプレイ&ビデオ360」と連携を開始し、屋外広告媒体との新規取引や新規DSPとの連携など、継続的に広告配信面の拡大と流通量の増加に努めました。」

    GoogleのDSP連携、屋外広告媒体・新規DSPとの取引拡大によるデジタルOOHの拡大を継続している。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「デジタルOOH(※3)領域においては、引き続き屋外広告媒体との新規取引の増加により広告配信面を拡大したほか、日本で初めてGoogleが提供する「ディスプレイ&ビデオ 360」とプログラマティック広告取引の連携を開始しました。」

    屋外広告媒体との新規取引による広告配信面の拡大と、Google「ディスプレイ&ビデオ 360」との連携を前四半期に続き記載している。
  4. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「デジタルOOH(※3)領域においては、引き続き屋外広告媒体との新規取引の増加により広告配信面を拡大したほか、日本で初めてGoogleが提供する「ディスプレイ&ビデオ 360」とプログラマティック広告取引の連携を開始しました。」

    デジタルOOHで屋外広告媒体との新規取引を増やし、Google「ディスプレイ&ビデオ 360」とのプログラマティック広告取引連携を開始した。
  5. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「デジタルOOH領域においては、引き続き屋外広告媒体との新規取引の増加により広告配信面を拡大したほか、広告流通量の増加に向けて新規配信先の獲得に取り組みました。」

    屋外広告媒体との新規取引による広告配信面の拡大と、新規配信先の獲得による広告流通量の増加を継続して進めている。
  6. FY2022再掲有価証券報告書

    「デジタルOOH領域においては、屋外広告媒体との新規取引や新規DSPとの連携など、広告配信面の拡大と流通量の増加に努めました。」

    デジタルOOHで屋外広告媒体との新規取引、新規DSPとの連携を通じた広告配信面・流通量の拡大を継続している。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「デジタルOOH領域においては、屋外広告媒体との新規取引や新規DSPとの連携など、広告配信面の拡大と流通量の増加に努めました。」

    デジタルOOHで屋外広告媒体との新規取引、新規DSPとの連携を進め、広告配信面と流通量の拡大を図った。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「デジタルOOH領域においては、国内最大規模の全自動マーケティングプラットフォームである「UNICORN」と新たに連携するなど、プロダクトの強化を図りました。」

    デジタルOOH領域でUNICORNとの新たな連携を実施し、プロダクトを強化した。
  9. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「デジタルOOH(※3)領域においては、引き続き、大手屋外広告媒体との新規の提携、新たな広告商品の開発、「広告価値の可視化」に向けた実証実験などを進めてまいりました。」

    大手屋外広告媒体との新規提携、新広告商品の開発、広告価値の可視化に向けた実証実験を継続している。
  10. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「デジタルOOH(注)領域においては、引き続き、大手屋外広告媒体との新規の提携、新たな広告商品の開発、「広告価値の可視化」に向けた実証実験などを進めてまいりました。」

    デジタルOOHで、大手屋外広告媒体との新規提携、新広告商品の開発、広告価値の可視化に向けた実証実験を継続して進めた。
  11. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「デジタルOOH(注)領域においては、大手屋外広告媒体との新たな広告商品の開発や「広告価値の可視化」に向けた実証実験など、新たな取組みも進めてまいりました。」

    デジタルOOHで大手屋外広告媒体と新たな広告商品を開発し、広告価値の可視化に向けた実証実験を進めた。
  12. FY2020前進有価証券報告書

    「大手屋外広告媒体との取組みを含む複数の開発受託案件の受注に加え、引き合いが順調に増加するなど好調に推移いたしました。」

    デジタルOOHで大手屋外広告媒体との取り組みを含む複数の開発受託案件を受注し、引き合いも増加した。
  13. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「また、今期より事業化を進めているデジタルOOH(注1)領域においては、新たな大型開発受託案件の受注に加え、引き合いが順調に増加するなど好調に推移いたしました。」

    デジタルOOH領域で新たな大型開発受託案件を受注し、引き合いも順調に増加した。
  14. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「また、今期より事業化を進めているデジタルOOH(注1)領域においては、新たな開発受託案件の受注に加え、引き合いが順調に増加するなど好調に推移いたしました。」

    デジタルOOH領域で新たな開発受託案件を受注したうえ、引き合いも増加している。
  15. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「今期より事業化を進めているデジタルOOH(注1)領域では新たな開発受託案件を受注するなど順調に進捗いたしました。」

    デジタルOOH領域の事業化を今期から進め、新たな開発受託案件を受注したことを初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「GenieeSSPの媒体・OEM提供先開拓とGenieeDSPの代理店営業強化」は、この変遷が動いた15回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

987554★123456
  1. ★この変遷
  2. 1GenieeSSPの媒体・OEM提供先開拓とGenieeDSPの代理店営業強化9回
  3. 2海外拠点の顧客開拓・市場シェア拡大・新市場開拓8回
  4. 3CRM/SFAシステム「ちきゅう」の承継とMAJINとの連携7回
  5. 4マーケティングオートメーションの機能強化と新規顧客開拓5回
  6. 5現金及び現金同等物の減少と投資・財務支出5回
  7. 6インターネット広告市場の成長と運用型・スマートフォン広告需要4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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