ジーニー(6562)・事実対処
Google Inc.への売上集中
FY2020に初出。7回の記載のうち5回が「対処」で、最初の「対処」はFY2021。直近の記載はFY2026。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
グーグル等特定取引先・外部コンテンツ提供先への依存15社が書いているテーマ・逆風15社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている15社のうち14社を表示しています。上の文は15社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026対処有価証券報告書
「Google Inc. 1,160,141 10.2 1,158,120 8.7」
Google Inc.向け売上収益の割合は前年度の10.2%から8.7%へ低下し、売上集中度がさらに低下した。 - FY2025Google売上増加・比率維持有価証券報告書
「Google Inc. 818,993 10.2 1,160,141 10.2」
Google Inc.向け売上高は818,993千円から1,160,141千円へ増加したが、総販売実績に対する割合は10.2%で前年度と同水準だった。 - FY2024対処有価証券報告書
「Google Inc. 888,404 13.8 818,993 10.2」
Google向け売上構成比は前年度の13.8%から10.2%へ低下し、主要顧客への売上集中度が低下している。 - FY2023対処有価証券報告書
「Google Inc. 5,138,102 35.5 888,404 13.8」
Google向け売上構成比は35.5%から13.8%へ低下し、主要顧客への売上集中度が低下している。 - FY2022対処有価証券報告書
「Google Inc. 5,138,102 35.5」
Google Inc.向け売上高は5,138,102千円、売上構成比35.5%となり、前年度の36.6%から低下した。 - FY2021対処有価証券報告書
「Google Inc. 5,141,089 36.6」
Google Inc.向け売上は5,141,089千円、売上構成比36.6%となり、前年度の38.6%から低下した。 - FY2020初出有価証券報告書
「Google Inc. 5,536,733 38.6」
主要顧客情報として、Google Inc.向け売上高5,536,733千円、総販売実績に対する割合38.6%を記載している。