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ジーニー(6562)・施策前進

従業員向け株式給付信託による中長期業績・企業価値向上インセンティブ

FY2022-Q1に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2025。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q2前進FY2024 – FY20252021: 220212022: 020222023: 220232024: 120242025: 12025
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勤続・成果連動型の従業員株式給付制度108社が書いているテーマ・逆風0社・追い風109社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている108社のうち14社を表示しています。上の文は108社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「期末残高 196,572 期末行使可能残高 69,570」

    ESOP信託のポイント数は期末残高196,572ポイント、期末行使可能残高69,570ポイントとなった。権利付与72,809ポイント、権利行使18,584ポイントも記載している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「また、当社および当社のグループ会社の執行役員を対象とした新たな株式インセンティブ制度として、2024年3月期から「従業員向け株式給付信託(RS交付型)」を導入しております。」

    執行役員向けのRS交付型株式給付信託を2024年3月期から導入し、信託財産として145,000株を保有している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「株式会社日本カストディ銀行(信託口)が所有する401,100株には、株式給付信託の信託財産として、株式会社日本カストディ銀行(信託口)が保有する当社株式270,400株が含まれております。」

    従業員向け株式給付信託を継続し、信託財産として270,400株を保有していることを開示している。
  4. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、当社グループ会社の従業員へのインセンティブプランとして、持分決済型の株式付与ESOP(Employee Stock Ownership Plan)信託を導入しております。」

    従業員向け株式給付信託を中長期的なインセンティブ制度として継続している。
  5. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当社は、株価及び業績向上への従業員の意欲や士気を高めるため、従業員に対して自社の株式を給付するインセンティブプラン「株式給付信託(J-ESOP)」(以下「本制度」)を導入しております。」

    従業員向け株式給付信託を導入し、当第2四半期末には信託財産として54,600株、帳簿価額54,977千円の自社株式が残存している。
  6. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当社は、2021年8月13日開催の取締役会において、当社及び当社グループ会社の従業員(以下、併せて「当社等の従業員」という。)を対象としたインセンティブ・プランとして、「従業員向け株式給付信託」(以下「本制度」といい、本制度に関して株式会社りそな銀行と締結する信託契約を「本信託契約」という。また、本信託契約に基づいて設定される信託を「本信託」という。)を導入することを決議いたしました。」「当社は、当社等の従業員に対するインセンティブ・プランの一環として、当社の中長期的な業績の向上及び企業価値の増大への当社等の従業員の貢献意欲や士気を高めることを目的として、本制度を導入することといたしました。」「株式取得資金として信託する金額(上限) 55,000,000円」「株式の取得日               2021年8月16日~2021年9月15日(予定)」

    従業員を対象とする株式給付信託の導入を決議した。中長期的な業績・企業価値向上への貢献意欲を高める制度で、信託金額の上限は55百万円、株式取得期間は2021年8月16日から9月15日までの予定とした。
一緒に動いた変遷

「マーケティングオートメーションの機能強化と新規顧客開拓」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1マーケティングオートメーションの機能強化と新規顧客開拓3回
  3. 2海外拠点の顧客開拓・市場シェア拡大・新市場開拓3回
  4. 3GenieeSSPの媒体・OEM提供先開拓とGenieeDSPの代理店営業強化2回
  5. 4インターネット広告市場の成長と運用型・スマートフォン広告需要2回
  6. 5新規事業創出とM&Aによる事業領域拡大2回
  7. 6優秀な人材の採用・育成とグローバル組織体制の強化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ジーニーの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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