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クックビズ(6558)・施策前進

株式上場と成長投資資金の調達

FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載はFY2023-Q1。

6記載
6年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2023-Q12018: 220182019: 020192020: 020202021: 120212022: 220222023: 12023
同じテーマの他社
東京証券取引所マザーズ上場と公募増資59社が書いているテーマ・逆風0社・追い風59社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。43社中11社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに16社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「新株予約権の行使による増加であります。」

    当第1四半期に新株予約権の行使により15,000株を発行し、資本金及び資本準備金がそれぞれ5,100千円増加した。
  2. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新株予約権の行使により資本金及び資本準備金がそれぞれ18,865千円増加しております。」

    新株予約権の行使により資本金・資本準備金がそれぞれ18,865千円増加し、株式発行による資金調達が進んでいる。
  3. FY2021前進有価証券報告書

    「短期借入れによる収入500,000千円、長期借入れによる収入500,000千円、株式の発行による収入403,684千円等の資金の増加があったことによるものです。」

    借入れに加え、第三者割当増資や新株予約権行使を含む株式発行により403,684千円を調達し、事業運営資金の確保を進めている。
  4. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「なお、2021年8月2日付で当該第三者割当増資及び新株予約権の発行価格全額の払込は完了しております。」

    第三者割当による新株式70,000株の発行と第3回新株予約権4,100個の発行について、払込みが完了した。
  5. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年12月27日(注) 63,400 2,176,341 65,619 438,968 65,619 431,968 有償第三者割当(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)」

    上場後の有償第三者割当増資が実施され、63,400株、資本金および資本準備金各65,619千円の増加を記載している。
  6. FY2017達成有価証券報告書

    「東京証券取引所マザーズに株式を上場(資本金373,349千円)」

    平成29年11月28日にマザーズへ上場し、公募増資等により事業拡大資金を調達した。
一緒に動いた変遷

「事業継続に向けた資金調達枠の確保」は、この変遷が動いた6回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1事業継続に向けた資金調達枠の確保4回
  3. 2持続可能な収益基盤の確立3回
  4. 3COVID-19対応の徹底的なコスト削減3回
  5. 4景気・採用意欲の変化による求人需要の下振れ3回
  6. 5クックビズダイレクトプラスの月額課金サービス化3回
  7. 6オフィス移転・本社増床3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クックビズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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