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クックビズ(6558)・施策中間サービス実績を更新

クックビズダイレクトプラスの月額課金サービス化

FY2019-Q2に初出。15回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021-Q1。直近の記載はFY2026-H1。

15記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019-Q2 – FY2019前進FY2021-Q1 – FY2024-Q1再定義FY2024-Q2前進FY2025-H12019: 220192020: 120202021: 220212022: 220222023: 320232024: 320242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
サブスクリプション等の新たなビジネスモデルへの取り組み26社が書いているテーマ・逆風0社・追い風27社

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1中間サービス実績を更新有価証券報告書

    「スカウトサービス 163,645」

    スカウトサービスの当中間連結会計期間売上高163,645千円を開示し、前年同期の180,280千円から減少した。
  2. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「スカウトサービス 180,280」

    スカウトサービスの当中間連結会計期間売上高180,280千円を開示し、前年同中間期の165,051千円から増加した。
  3. FY2024-Q2再定義有価証券報告書

    「また、「スカウトサービス」におきましては当第2四半期会計期間中に商品を変更した影響を受け、一時的に減収となりましたが、期初想定の通りとなります。」

    スカウトサービスについて商品変更を実施し、一時的な減収を伴う商品構成の変更へ進んでいる。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「スカウトサービス 105,498」

    当第1四半期連結累計期間のスカウトサービス売上高105,498千円を開示し、サービス実績を更新している。
  5. FY2023前進有価証券報告書

    「スカウトサービス 368,450」

    サブスクリプション型スカウトサービス「ダイレクトプラス」を含むスカウトサービスについて、当連結会計年度の売上高368,450千円を開示している。
  6. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「スカウトサービス 275,497」

    スカウトサービスの当第3四半期連結累計期間売上高275,497千円を開示し、サービス実績を更新している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「スカウトサービス 182,273」

    スカウトサービスの当第2四半期連結累計期間売上高182,273千円を開示しており、サービス実績を更新している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「スカウトサービス 93,969」

    当第1四半期のスカウトサービス売上高93,969千円を開示しており、サービス実績を更新している。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間におきましては、第2四半期会計期間で実施したキャンペーンによる長期プラン契約の影響が継続していることや、求人広告サービスからスカウトサービスを選択する企業が増えた影響で利用社数が増加しました。その結果、当サービスにおける売上高は291,322千円となりました。」

    ダイレクトプラスについて、キャンペーンによる長期プラン契約の効果と求人広告からの移行により利用社数が増加し、売上高291,322千円となった。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間におきましては、新規顧客及びリピート顧客向けキャンペーンの実施により、6か月以上の長期利用プランの申込が増加しました。加えて、月額制プランの継続や、オプションサービスの同時申込の増加により、利用社数も上昇しました。」

    ダイレクトプラスについて、新規・リピート顧客向けキャンペーンにより6か月以上の長期利用プランが増加し、月額制プランの継続・オプション同時申込の増加によって利用社数も上昇した。
  11. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間におきましては、飲食業界の人材採用における採用要件の高度化、ピンポイント化を踏まえ、サブスクリプション型スカウトサービスである「ダイレクトプラス」の月額制プランの提供の開始や今夏限定でダイレクトプラスとフーカレ e-ラーニングサービスをセットにしたプランの提供等商品ラインナップの強化を図りました。」

    ダイレクトプラスの月額制プランに加え、今夏限定のフーカレ e-ラーニングとのセットプランを提供し、商品ラインナップを拡充した。
  12. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間におきましては、飲食業界の人材採用における採用要件の高度化、ピンポイント化を踏まえ、サブスクリプション型スカウトサービスである「ダイレクトプラス」の月額制プランの提供を開始するなど商品ラインナップの強化を図りました。」

    既存のダイレクトプラスについて、採用要件の高度化・ピンポイント化に対応する月額制プランの提供を開始し、商品ラインナップを拡充した。
  13. FY2019再掲有価証券報告書

    「新商品として月額課金のサブスクリプションサービスとして「ダイレクトプラス」の提供を開始するなど商品ラインナップの拡充を図ることにより、営業力の強化に努めてまいりました。」

    ダイレクトプラスを新たな商品ラインナップとして提供し、販売・営業力強化を進める方針を継続している。
  14. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「また、2019年4月より販売を開始した新サービスである月額課金のサブスクリプションサービス「ダイレクトプラス」の販売強化を実施致しました。」

    2019年4月に販売開始した月額課金サービス「ダイレクトプラス」の販売強化を継続している。
  15. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「また、これまで提供していたスカウトサービスをリニューアルし、新たに月額課金のサブスクリプションサービスとして「クックビズダイレクトプラス」の提供を開始するなど商品ラインナップの強化を実施致しました。」

    既存のスカウトサービスをリニューアルし、月額課金のサブスクリプションサービスとして新サービスの提供を開始した。
一緒に動いた変遷

「持続可能な収益基盤の確立」は、この変遷が動いた15回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

776665★123456
  1. ★この変遷
  2. 1持続可能な収益基盤の確立7回
  3. 2新型コロナウイルス感染拡大による飲食需要・求人需要の減少7回
  4. 3COVID-19下の売上・営業損益の回復見込み6回
  5. 4株式会社久一米田商店の再生支援・子会社化6回
  6. 5採用総合パッケージの開発と大型案件受注6回
  7. 6市場縮小・成長鈍化・サービス競争力低下のリスク5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クックビズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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