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AIAIグループ(6557)・目標前進

新規認可保育園開設による企業規模拡大

FY2019に初出。20回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q4。直近の記載は2026-09-01。

20記載
7年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q4 – FY2024-Q1前進FY2024-Q3 – 2026-09-012020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 220242025: 120252026: 42026
同じテーマの他社
待機児童解消に向けた公的保育の拡充8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風14社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「この株式取得により、当連結会計年度末時点における当社グループの運営施設数は、認可保育所154施設(東京都50施設、神奈川県20施設、千葉県63施設、大阪府9施設、その他12施設)、認証保育所10施設、多機能型事業所21施設、保育所等訪問支援事業所1施設、その他2施設の計188施設となりました。」

    認可保育園の新設に加え、きららグループホールディングス等の取得により、運営施設数が計188施設へ拡大した。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の運営施設数につきましては、以下のとおり認可保育所2施設を新規に開設したほか、事業譲渡等により認可保育所4施設を取得し運営を開始しました。」

    2025年4月・5月に認可保育所2施設を新規開設し、株式譲渡・事業譲渡等により4施設を取得して運営を開始した。施設拡大が新規開設に加えて取得によって進展した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末の運営施設数につきましては、以下のとおり認可保育所3施設、多機能型事業所1施設を新規に開設しました。」

    2024年4月に認可保育所3施設と多機能型事業所1施設を開設し、施設拡大が具体的に進展した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末の運営施設数につきましては、以下の通り認可保育所4施設、多機能型事業所1施設を新規に開設し、認可保育所1施設を既存施設の定員数を拡大し移転しました。」

    2023年4月に認可保育所4施設、2023年12月に多機能型事業所1施設を新規開設し、既存の認可保育所1施設も定員拡大のうえ移転した。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末の運営施設数につきましては、以下の通り認可保育所4施設を新規に開設し、1施設を既存施設の定員数を拡大し移転しました。」

    認可保育所4施設の新規開設と既存施設1施設の定員拡大・移転を記載しているが、前四半期報告書で示された内容の再確認であり、新たな開設実績は示されていない。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末の運営施設数につきましては、以下の通り認可保育所4施設を新規に開設し、1施設を既存施設の定員数を拡大し移転しました。」

    2023年4月に認可保育所4施設を新規開設し、既存施設1施設を定員拡大のうえ移転した。期末の認可保育所は86施設、多機能型事業所は17施設となった。
  7. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年4月1日及び5月1日開設予定の10施設はいずれも予定のとおり開設が行われております。」

    2022年4月・5月に予定していた10施設が予定どおり開設され、定員合計326名となった。2022年6月30日時点のチャイルドケア事業施設数は101施設となった。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「これらの結果、当社グループが運営する施設数は下記のとおりとなりました。」

    2021年4月・5月・12月に認可保育園等11施設、定員合計470名を開設し、2022年3月末のチャイルドケア事業施設数は91施設となった。さらに2022年4月・5月に認可保育園5施設、多機能型施設5施設の計10施設、定員合計326名を開設する計画を示している。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第4四半期連結累計期間における新規施設の内訳は以下のとおりです。」

    2021年4月・5月・12月に計11施設、定員合計470名を開設した。さらに2022年4月1日開設予定として、東京都・千葉県で認可保育園5施設および多機能型施設6施設、合計11施設・定員400名の準備に着手している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における、当社グループが運営する施設数は下記のとおりとなりました。」

    2021年4月1日および5月1日に7施設、定員合計430名を開設し、2021年9月30日時点のチャイルドケア事業施設数は87施設、認可保育園は71施設となった。さらに2021年12月1日開設予定として、多機能型施設4施設、定員合計40名の準備に着手している。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における、当社グループが運営する施設数は下記のとおりとなりました。」

    2021年4月1日および5月1日に計7施設、定員合計430名を開設し、2021年6月30日時点のチャイルドケア事業施設数は87施設、認可保育園は71施設となった。
  12. FY2021-Q4前進有価証券報告書

    「また、下記の新規開設準備に取り掛かっております。2021年4月1日及び5月1日開設予定の7施設はいずれも予定とおり開設が行われております。」

    2021年4月1日および5月1日開設予定の7施設、定員合計430名について、予定どおり開設されたと記載されている。
  13. FY2020前進有価証券報告書

    「あい・あい保育園 祐天寺園 東京都目黒区 60 2020年10月1日 17施設 合計 1,114」

    2020年4月に16施設、10月に1施設の計17施設、定員合計1,114名を開設し、2020年12月末の保育施設数は73施設となった。さらに2021年上半期に6施設、定員合計420名の開設を予定している。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「また、以下の施設は予定通り開設が行われております。」

    2020年10月1日開園予定だった東京都の認可保育園1施設、定員60名について、予定どおり開設されたと記載されている。
  15. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における新規施設の内訳と運営施設数は以下のとおりです。」

    2020年4月1日に保育施設16施設(定員合計1,054名)と介護施設1施設を開設し、2020年10月1日には東京都の認可保育園1施設(定員60名)の開設を予定している。
  16. FY2020-Q4前進有価証券報告書

    「また、下記の認可保育園の新規開設準備に取り掛かっております。このうち、2020年4月1日開設予定の17施設は予定通り開設が行われております。」

    2020年12月期の新規認可保育園開設計画について、17施設が予定どおり開設されたと記載され、具体的な開設進捗が示された。
  17. FY2019初出有価証券報告書

    「当面は新規の認可保育園の新規開設に最大限注力し、先行投資が継続する経営戦略を採用しております。」

    利益よりも保育施設の開設と企業規模の拡大を優先する成長方針。
一緒に動いた変遷

「認可保育園を中心とするドミナント戦略」は、この変遷が動いた20回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1585555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1認可保育園を中心とするドミナント戦略15回
  3. 2有利子負債への依存と金利・資金調達リスク8回
  4. 3保育・介護子会社の吸収合併による経営資源の集約5回
  5. 4譲渡制限付株式報酬による企業価値向上と株主との価値共有5回
  6. 5新卒採用を含む採用強化による人材確保5回
  7. 6NIJIからAIAI PLUSへの刷新と学習・運動プログラム化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
AIAIグループの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-09-01の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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