ツナググループ・ホールディングス(6551)・事実前進
役員に占める女性比率
FY2017-Q3に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2023。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
役員構成における女性比率・多様性50社が書いているテーマ・逆風6社・追い風24社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「男性5名 女性2名(役員のうち女性の比率28.6%)」
女性役員数は2名で、男性役員数の減少により女性比率は前回開示の22.2%から28.6%へ上昇した。 - FY2021前進有価証券報告書
「男性7名 女性2名(役員のうち女性の比率22.2%)」
女性役員数は2名で、男性役員数が8名から7名となったことにより、女性比率は20.0%から22.2%へ上昇した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「男性8名 女性2名 (役員のうち女性の比率20%)」
女性役員数は2名のままだが、男性役員数の減少により女性比率が15.4%から20%へ上昇した。 - FY2018女性役員比率の低下有価証券報告書
「男性11名 女性2名(役員のうち女性の比率15.4%)」
女性役員数は2名で変わらない一方、男性役員数が10名から11名となり、女性比率は前四半期の16.7%から15.4%に戻った。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「男性 10名 女性 2名 (役員のうち女性の比率 16.7%)」
女性役員数は2名のままだが、男性役員の減少により女性比率が15.4%から16.7%へ上昇している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「男性11名 女性2名(役員のうち女性の比率15.4%)」
役員に占める女性比率15.4%の開示が継続している。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「男性11名 女性2名 (役員のうち女性の比率15.4%)」
役員13名の構成と女性比率15.4%が開示されている。