旅工房(6548)・施策後退
多様な働き方と女性役員・女性管理職比率の向上
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q3。直近の記載はFY2025。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025後退有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合(%) 33.3」
管理職に占める女性労働者の割合は33.3%となった。前期開示の45.0%から低下し、役員のうち女性の比率も14.3%と開示されている。女性役員・女性管理職比率を上げる方針は継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合(%)45.0」
管理職に占める女性労働者の割合を45.0%と開示した。前回記載の20.0%から、女性役員・女性管理職比率の向上に関する具体的な数値が進展している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「男性 5 名 女性 3 名 (役員のうち女性の比率 37.5 %)」
新任取締役を含む異動後の役員構成について、女性役員3名、役員に占める女性比率37.5%を開示した。女性役員比率の向上方針に関連する具体的な構成実績が示された。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社グループの人材の育成及び社内環境整備に関する方針として、様々な人材が多様な働き方で能力を発揮できるようにテレワークや時短勤務などを推奨しております。また、女性役員・女性管理職の比率を上げるための取り組みも進めてまいります。」
サステナビリティの人材・社内環境整備として、テレワークや時短勤務を推奨し、女性役員・女性管理職比率の向上を目指す方針を初めて独立して記載した。管理職に占める女性労働者の割合は20.0%と開示している。