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フルテック(6546)・施策開催回数減少

指名・報酬委員会の設置による手続きの公正性・透明性・客観性強化

FY2019に初出。7回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2024。

7記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019前進FY2020 – FY2021再掲FY2022前進FY20232020: 120202021: 120212022: 220222023: 120232024: 120242025: 12025
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保665社が書いているテーマ・逆風0社・追い風668社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの668件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024開催回数減少有価証券報告書

    「当事業年度において当社は指名・報酬委員会を合計2回開催しており、」

    指名・報酬委員会は取締役及び執行役員の選任・月額報酬、執行役員への賞与案を審議し答申する体制を継続している。開催回数は前事業年度の3回から2回となった。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度における指名・報酬委員会は計3回開催され、取締役及び執行役員の選任・月額報酬、執行役員への賞与案について決議し、その決議内容を取締役会に答申しております。」

    指名・報酬委員会の活動実績は前事業年度の2回から3回へ増加した。取締役・執行役員の選任、月額報酬及び執行役員賞与案を審議し、取締役会へ答申している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度における指名・報酬委員会は計2回開催され、取締役及び執行役員の選任・月額報酬案について決議し、その決議内容を取締役会に答申しております。」

    指名・報酬委員会が取締役及び執行役員の選任・報酬案を審議し取締役会へ答申する体制を継続している。
  4. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度における指名・報酬委員会は計4回開催され、取締役及び執行役員の選任・月額報酬案、退任取締役に対する退職慰労金について決議し、その決議内容を取締役会に答申しております。」

    指名・報酬委員会は当事業年度に4回開催され、取締役・執行役員の選任及び報酬案等を審議し、取締役会へ答申した。前事業年度の2回から開催実績が増加している。
  5. 2022-03-08前進株主総会

    「当社は、2021年3月30日開催の取締役会において、取締役の個人別の報酬等の内容にかかる決定方針を決議しております。当該取締役会の決議に際しては、あらかじめ決議する内容について指名・報酬委員会へ諮問し、答申を受けております。」

    指名・報酬委員会への諮問・答申を経た取締役報酬の決定方針を記載している。
  6. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度における指名・報酬委員会の活動状況は2020年2月と4月に計2回開催され、取締役(監査等委員である取締役を除く。)の選任及び基本報酬の決定、執行役員の選任及び報酬の決定に関する審議結果を取締役会に答申しております。」

    2020年1月1日付で設置した指名・報酬委員会が当事業年度に2回開催され、取締役及び執行役員の選任・報酬について取締役会へ答申した。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「当社は2019年11月7日開催の取締役会において、2020年1月1日付で取締役会の任意の諮問機関として指名・報酬委員会を設置することを決議いたしました。2020年12月期より取締役及び執行役員の指名及び報酬の決定に関する手続きの公正性・透明性・客観性を強化し、コーポレート・ガバナンスの充実を図ってまいります。」

    2020年1月1日付で指名・報酬委員会を設置する計画を初めて明示した。委員は取締役5名で構成し、そのうち3名が監査等委員である社外取締役とされている。
一緒に動いた変遷

「メンテナンス・保守契約を基盤とする継続収益化」は、この変遷が動いた7回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433322★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メンテナンス・保守契約を基盤とする継続収益化4回
  3. 2自動ドアのリニューアル需要・ストック市場への注力3回
  4. 3人材の確保・育成と拠点長候補の育成3回
  5. 4トータルリニューアルと採算管理による収益率・生産性向上3回
  6. 5省エネ・防災・防犯ニーズに対応する差別化商品開発2回
  7. 6ISO9001・教育研修による施工・保守品質の確保2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
フルテックの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2022-03-08の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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