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インターネットインフィニティー(6545)・目標前進

ROEを重要な経営指標とする収益性向上

FY2017に初出。29回の記載のうち5回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2019-Q2。直近の記載は2026-08-14。

29記載
10年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017 – FY2019-Q1その他FY2020-Q1 – FY2023-Q2引き上げFY2024 – 2026-06-262017: 120172018: 320182019: 320192020: 420202021: 220212022: 220222023: 420232024: 220242025: 020252026: 82026
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ROE・営業利益率の複合目標27社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。10社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている27社のうち14社を表示しています。上の文は27社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のROEは18.6%(前期比1.8ポイント増)となりました。今後は、必要な成長投資を強化しつつ収益力を底上げすることによりROEを高めてまいりたいと考えております。当連結会計年度の売上高営業利益率は9.1%(前期比1.3ポイント増)となりました。」

    ROEは18.6%、売上高営業利益率は9.1%となり、いずれも前期から上昇した。成長投資と収益力向上によるさらなる改善方針を継続している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度のROEは9.8%(前期比7.1ポイント増)となりました。今後は、必要な成長投資を強化しつつ収益力を底上げすることによりROEを高めてまいりたいと考えております。当連結会計年度の売上高営業利益率は4.6%(前期比2.4ポイント増)となりました。今後は、高付加価値のサービス提供による効率的な利益の獲得により、売上高営業利益率の向上を目指してまいります。」

    ROEは9.8%、売上高営業利益率は4.6%となり、いずれも前期から上昇した。成長投資、高付加価値サービス、効率的な利益獲得によるさらなる向上方針を継続している。
  3. FY2024-Q3第3四半期累計の大幅な増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は3,725,080千円(前年同四半期比14.1%増)、営業利益は173,122千円(前年同四半期比696.9%増)、経常利益は210,697千円(前年同四半期比364.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は115,942千円(前年同四半期比1,178.9%増)となりました。」

    第3四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加し、利益項目は大幅な増加となった。
  4. FY2024-Q2上期の増収増益有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,434,130千円(前年同四半期比16.8%増)、営業利益は60,420千円(前年同四半期比71.5%増)、経常利益は71,839千円(前年同四半期比35.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33,894千円(前年同四半期比25.4%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間は、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。
  5. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,199,038千円(前年同四半期比13.9%増)、営業利益は6,002千円(前年同四半期比85.3%減)、経常利益は11,496千円(前年同四半期比76.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,411千円(前年同四半期比91.0%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期比で大幅に減少した。
  6. FY2023悪化有価証券報告書

    「当連結会計年度のROEは2.8%(前期比12.2ポイント減)となりました。今後は、必要な成長投資を強化しつつ収益力を底上げすることによりROEを高めてまいりたいと考えております。当連結会計年度の売上高営業利益率は2.2%(前期比1.5ポイント減)となりました。」

    ROEは2.8%、売上高営業利益率は2.2%となり、いずれも前期から低下した。成長投資と高付加価値サービスによる改善方針は維持している。
  7. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「以上の結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は3,265,485千円(前年同四半期比3.4%増)、営業利益は22,464千円(前年同四半期比82.5%減)、経常利益は46,091千円(前年同四半期比81.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9,545千円(前年同四半期比94.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比3.4%増となった一方、営業利益は82.5%減、経常利益は81.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は94.0%減となった。
  8. FY2023-Q2営業利益・経常利益・純利益が減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は2,083,580千円(前年同四半期比0.3%減)、営業利益は35,226千円(前年同四半期比47.5%減)、経常利益は53,036千円(前年同四半期比67.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は27,031千円(前年同四半期比74.7%減)となりました。」

    売上高が0.3%減、営業利益が47.5%減、経常利益が67.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益が74.7%減となった。
  9. FY2023-Q1営業利益増加も経常利益・純利益は減少有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は1,052,270千円(前年同四半期比0.8%増)、営業利益は40,938千円(前年同四半期比32.7%増)、経常利益は48,707千円(前年同四半期比46.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26,731千円(前年同四半期比56.0%減)となりました。」

    売上高は0.8%増、営業利益は32.7%増となった一方、経常利益は46.8%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は56.0%減となった。
  10. FY2021ROE上昇と売上高営業利益率低下有価証券報告書

    「当事業年度のROEは16.1%(前期比1.4ポイント増)となりました。今後は、必要な成長投資を強化しつつ収益力を底上げすることによりROEを高めてまいりたいと考えております。当事業年度の売上高営業利益率は4.8%(前期比1.3ポイント減)となりました。今後は、高付加価値のサービス提供による効率的な利益の獲得により、売上高営業利益率の向上を目指してまいります。」

    ROEは前期の14.7%から16.1%へ上昇した一方、売上高営業利益率は6.1%から4.8%へ低下した。成長投資と高付加価値サービスによる両指標の改善方針を示している。
  11. FY2021-Q3感染症影響下で売上減少と利益増加が併存有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は2,599,870千円(前年同四半期比2.9%減)、営業利益は188,905千円(前年同四半期比1.2%増)、経常利益は259,039千円(前年同四半期比37.8%増)、四半期純利益は168,937千円(前年同四半期比37.5%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は売上高が前年同期比2.9%減少した一方、営業利益は1.2%、経常利益は37.8%、四半期純利益は37.5%増加した。
  12. FY2021-Q2感染症影響下で売上減少と利益増加が併存有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,692,933千円(前年同四半期比5.1%減)、営業利益は133,485千円(前年同四半期比4.9%増)、経常利益は162,350千円(前年同四半期比25.7%増)、四半期純利益は89,369千円(前年同四半期比6.5%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間は売上高が前年同期比5.1%減少した一方、営業利益は4.9%、経常利益は25.7%、四半期純利益は6.5%増加した。ROE自体の記載はない。
  13. FY2021-Q1感染症影響下で売上・純利益が減少する一方、営業利益は増加有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は809,706千円(前年同四半期比8.6%減)、営業利益は59,950千円(前年同四半期比2.0%増)、経常利益は60,173千円(前年同四半期比0.1%増)、四半期純利益は18,518千円(前年同四半期比51.3%減)となりました。」

    当第1四半期は売上高が8.6%減、四半期純利益が51.3%減となった一方、営業利益は2.0%増、経常利益は0.1%増となった。
  14. FY2020年度実績として収益指標が改善有価証券報告書

    「当事業年度のROEは14.7%(前期比6.0ポイント増)となりました。今後は、必要な成長投資を強化しつつ収益力を底上げすることによりROEを高めてまいりたいと考えております。当事業年度の売上高営業利益率は6.1%(前期比3.3ポイント増)となりました。今後は、高付加価値のサービス提供による効率的な利益の獲得により、売上高営業利益率の向上を目指してまいります。」

    2020年3月期のROEは14.7%、売上高営業利益率は6.1%となり、いずれも前期から上昇した。成長投資、高付加価値サービス、効率的な利益獲得によりさらなる向上を目指している。
  15. FY2020-Q3収益指標の改善有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は2,678,787千円(前年同四半期比7.0%増)、営業利益は186,736千円(前年同四半期比604.5%増)、経常利益は187,968千円(前年同四半期比446.8%増)、四半期純利益は122,832千円(前年同四半期比605.2%増)となりました。」

    第3四半期累計期間の営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも前年同期から大幅に増加した。ROE自体の記載はない。
  16. FY2020-Q2前年同期累計損失から黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は1,783,505千円(前年同四半期比8.8%増)、営業利益は127,269千円(前年同四半期は25,343千円の損失)、経常利益は129,149千円(前年同四半期は25,354千円の損失)、四半期純利益は83,922千円(前年同四半期は23,443千円の損失)となりました。」

    第2四半期累計期間では、前年同期の営業損失・経常損失・四半期純損失から、それぞれ利益に転じた。
  17. FY2020-Q1前年同期の四半期損失から黒字化有価証券報告書

    「以上の結果、売上高は886,371千円(前年同四半期比10.3%増)、営業利益は58,781千円(前年同四半期は43,543千円の損失)、経常利益は60,099千円(前年同四半期は43,661千円の損失)、四半期純利益は37,998千円(前年同四半期は34,114千円の損失)となりました。」

    前年同四半期の営業損失・経常損失・四半期純損失から、当第1四半期はそれぞれ利益に転じた。ROE自体の記載はない。
  18. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「これらの先行投資により、費用面においては人件費を中心に前年同四半期と比較して増加しております。以上の結果、売上高は2,504,463千円(前年同四半期比2.0%増)、営業利益は26,507千円(前年同四半期比84.6%減)、経常利益は34,375千円(前年同四半期比79.6%減)、四半期純利益は17,417千円(前年同四半期比84.3%減)となりました。」

    先行投資に伴う人件費増加により、売上高は増加した一方、営業利益・経常利益・四半期純利益はいずれも前年同四半期比で大幅に減少した。
  19. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「これらの先行投資により、費用面においては人件費を中心に前年同四半期と比較して増加しております。以上の結果、売上高は1,639,029千円(前年同四半期比0.8%増)、営業損失は25,343千円(前年同四半期は111,856千円の利益)、経常損失は25,354千円(前年同四半期は108,725千円の利益)、四半期純損失は23,443千円(前年同四半期は75,626千円の利益)となりました。」

    レコードブック全国展開等に伴う先行投資で人件費が増加し、前年同期の営業利益から営業損失、経常利益から経常損失、純利益から純損失へ転じた。
  20. FY2019-Q1先行投資に伴う四半期損失を計上有価証券報告書

    「さらに、レコードブック事業の全国展開及び将来の事業拡大等を着実に加速させていくため、教育研修の品質向上を目的として研修センターを設立したほか、社員の「働き方改革」等を推進することによって優秀な人材を早期に確保するための取り組みを積極的に行っております。これらの先行投資により、費用面においては人件費を中心に前年同四半期と比較して増加しております。以上の結果、売上高は803,334千円(前年同四半期比0.6%増)、営業損失は43,543千円(前年同四半期は33,279千円の利益)、経常損失は43,661千円(前年同四半期は32,409千円の利益)、四半期純損失は34,114千円(前年同四半期は26,433千円の利益)となりました。」

    教育研修や人材確保に関する先行投資により費用が増加し、前年同四半期の営業利益から当四半期は営業損失となった。
  21. FY2018指標実績を具体化(ROE低下、営業利益率上昇)有価証券報告書

    「当事業年度のROEは32.1%(前期比0.2ポイント減)となりました。今後は、必要な成長投資を強化しつつ収益力を底上げすることによりROEを高めてまいりたいと考えております。当事業年度の売上高営業利益率は7.4%(前期比1.3ポイント増)となりました。」

    ROEと売上高営業利益率の実績値を開示した。ROEは前期比低下した一方、売上高営業利益率は上昇している。
  22. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、ROE(自己資本利益率)を重要な経営指標と位置づけております。高付加価値のサービス提供による効率的な利益の獲得により、売上高営業利益率等を高めていくことで企業価値を高めてまいります。」

    ROEを重視し、高付加価値サービスと効率的な利益獲得により収益性を高めるとしている。
一緒に動いた変遷

「レコードブックの直営店・フランチャイズ店の拡大実績」は、この変遷が動いた28回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

666555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1レコードブックの直営店・フランチャイズ店の拡大実績6回
  3. 2在宅サービス事業の安定運営と稼働率向上6回
  4. 3既存店舗の稼働率向上による収益拡大6回
  5. 4レコードブック店舗ネットワークの全国展開5回
  6. 5アクティブシニア向け介護保険外サービスの事業化5回
  7. 6Webソリューション事業の強化5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インターネットインフィニティーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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