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インターネットインフィニティー(6545)・施策前進

Webソリューション事業の強化

FY2017に初出。29回の記載のうち12回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載は2026-08-14。

29記載
10年にわたる
7うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017再掲FY2021-Q2 – FY2022-Q32017: 120172018: 020182019: 220192020: 420202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 120252026: 82026
同じテーマの他社
ソリューション事業の基盤・技術力・事業領域の拡充9社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「従来のWebソリューション事業につきましては、当連結会計年度より、DXソリューション事業に名称を変更しております。当該変更は名称の変更のみであり、その内容に与える影響はありません。また、当連結会計年度よりセントワークス株式会社を連結の範囲に含めており、同社の損益計算書を連結しております。この結果、前連結会計年度と比べて売上高は大きく増加し、営業利益も増加いたしました。」

    Webソリューション事業をDXソリューション事業へ改称したうえで、セントワークスの通期業績を連結し、売上高・営業利益が前期比で増加した。システムソリューションの売上高は709,832千円となった。
  2. FY2026-H1再定義有価証券報告書

    「従来のWebソリューション事業につきましては、当中間連結会計期間より、DXソリューション事業に名称を変更しております。当該変更は名称の変更のみであり、その内容に与える影響はありません。また、当中間連結会計期間よりセントワークス株式会社を連結の範囲に含めており、同社の損益計算書を連結しております。この結果、前年同期と比べて売上高は大きく増加し、営業利益は概ね前年同期並みとなりました。」

    従来のWebソリューション事業をDXソリューション事業へ改称し、セントワークスの連結によってシステムソリューションを含む事業構成へ変化した。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「Webソリューション事業におきましては、前連結会計年度から引き続き営業活動の更なる推進やコンテンツの拡充、新サービスの開発を進めており、当中間連結会計期間においても複数案件の新規受注を獲得いたしました。」

    営業活動の推進、コンテンツ拡充、新サービス開発および複数案件の新規受注を継続している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「Webソリューション事業におきましては、当連結会計年度より人員体制を強化し営業活動の推進やコンテンツの拡充等を行った結果、シルバーマーケティング支援では大型案件を、メディカルソリューションの分野では複数の新規受注を獲得いたしました。この結果、前連結会計年度と比べて売上高、営業利益ともに大きく増加いたしました。」

    人員体制強化、営業活動の推進、コンテンツ拡充を行い、シルバーマーケティング支援で大型案件、メディカルソリューションで複数の新規受注を獲得した。売上高・営業利益とも前期比で大きく増加した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「Webソリューション事業におきましては、当第3四半期連結累計期間において、人員体制を強化し営業活動の推進やコンテンツの拡充等を行った結果、シルバーマーケティング支援では大型案件を、メディカルソリューションの分野では複数の新規受注を獲得いたしました。この結果、前年同四半期と比べて売上高、営業利益ともに大きく増加いたしました。」

    人員体制強化、営業活動の推進、コンテンツ拡充を継続し、大型案件・複数の新規受注を獲得した結果、売上高・営業利益が前年同期比で大きく増加した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「Webソリューション事業におきましては、当第2四半期連結累計期間において、人員体制を強化し営業活動の推進やコンテンツの拡充等を行った結果、シルバーマーケティング支援では大型案件を、メディカルソリューションの分野では複数の新規受注を獲得いたしました。この結果、前年同四半期と比べて売上高、営業利益ともに増加いたしました。」

    人員体制の強化、営業活動の推進、コンテンツ拡充を進め、シルバーマーケティング支援で大型案件、メディカルソリューションで複数の新規受注を獲得した。売上高・営業利益とも前年同期比で増加した。
  7. FY2024-Q1新規受注継続と人員・コンテンツ投資による減益有価証券報告書

    「Webソリューション事業におきましては、メディカルソリューションの分野で営業活動を強化しており、当第1四半期連結累計期間においても複数案件の新規受注を獲得いたしました。その一方で、人員体制を強化し営業活動の推進やコンテンツの拡充等を行った結果、費用が増加いたしました。この結果、前年同四半期と比べて売上高はやや増加した一方、営業利益はやや減少いたしました。」

    メディカルソリューションの複数案件受注を継続した一方、人員体制強化やコンテンツ拡充による費用増加により、売上高は増加、営業利益は減少した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「Webソリューション事業におきましては、当連結会計年度よりメディカルソリューションの分野で営業活動を強化しており、当連結会計年度においても複数案件の新規受注を獲得した結果、売上高及び営業利益は前連結会計年度と比べてやや増加いたしました。」

    メディカルソリューション分野で営業活動を強化し、複数案件を新規受注した結果、事業の売上高・営業利益が前期比でやや増加した。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「Webソリューション事業におきましては、当連結会計年度よりメディカルソリューションの分野で営業活動を強化しており、当第3四半期連結累計期間において複数案件の新規受注を獲得することができましたが、主にシルバーマーケティング支援の売上が減少したため、全体としては売上高及び営業利益は前年同四半期と比べて減少しました。」

    メディカルソリューション分野で複数案件を受注した一方、シルバーマーケティング支援の売上減少により、Webソリューション事業全体は前年同期比で減収減益となった。
  10. FY2023-Q2メディカルソリューションの受注増と全体減収減益が併存有価証券報告書

    「Webソリューション事業におきましては、当連結会計年度よりメディカルソリューションの分野で営業活動を強化しており、当第2四半期連結累計期間において複数案件の新規受注を獲得することができましたが、主にシルバーマーケティング支援の売上が減ったため、全体としては売上高及び営業利益は前年同四半期と比べて減少しました。」

    メディカルソリューションで複数案件を新規受注した一方、シルバーマーケティング支援の売上減少によりWebソリューション事業全体は減収減益となった。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「Webソリューション事業におきましては、当連結会計年度よりメディカルソリューションの分野で営業活動を強化しており、当第1四半期連結会計期間においても複数案件の新規受注を獲得することができました。」

    メディカルソリューション分野で営業活動を強化し、第1四半期に複数案件の新規受注を獲得した。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「Webソリューション事業におきましては、新型コロナウイルス感染拡大に伴う営業制限があった前年同四半期と比較すると、新規案件の獲得状況は復調しております。」

    営業制限の影響を受けた前年同四半期との比較で、新規案件の獲得状況が復調しているとの説明を継続している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「Webソリューション事業におきましては、新型コロナウイルス感染拡大に伴う営業制限があった前年同四半期と比較すると、新規案件の獲得状況は復調しております。」

    前年同四半期に営業制限の影響を受けたWebソリューション事業について、新規案件の獲得状況が復調しているとの説明を継続している。
  14. FY2022-Q1Webソリューションの新規案件獲得が復調有価証券報告書

    「Webソリューション事業におきましては、新型コロナウイルス感染拡大に伴う営業制限があった前年同四半期と比較すると、新規案件の獲得状況は復調しております。」

    前年同四半期に営業制限の影響を受けて低調だったWebソリューション事業について、新規案件の獲得状況が復調したと記載している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「Webソリューション事業におきましては、新型コロナウイルス感染拡大に伴い一定期間営業活動の制限、縮小を余儀なくされたため、新規案件の獲得は低調な推移となり、前年同四半期と比べて売上高、営業利益は減少いたしました。」

    感染症に伴う営業活動の制限・縮小、新規案件獲得の低調、売上高・営業利益の減少が続いている。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「Webソリューション事業におきましては、新型コロナウイルス感染拡大に伴い一定期間営業活動の自粛、縮小を余儀なくされたため、新規案件の獲得は低調な推移となり、前年同四半期と比べて売上高、営業利益は減少いたしました。」

    新型コロナウイルス感染拡大による営業活動の自粛・縮小、新規案件獲得の低調、売上高・営業利益の減少が続いている。
  17. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「また、Webソリューション事業におきましても、新型コロナウイルス感染拡大に伴い一定期間営業活動の自粛、縮小を余儀なくされたため、新規案件の獲得は低調な推移となり、前年同四半期と比べて売上高、営業利益は減少いたしました。」

    新型コロナウイルス感染拡大による営業活動の自粛・縮小で新規案件の獲得が低調となり、Webソリューション事業の売上高・営業利益が前年同期比で減少した。
  18. FY2020後退有価証券報告書

    「また、Webソリューション事業におきましては、当事業年度において本格展開に向け新サービスの開発を進めているメディカルソリューション分野での案件獲得が始まりました。一方、既存のシルバーマーケティング支援及び仕事と介護の両立支援では前期の売上高を下回った結果、Webソリューション事業全体の売上高、営業利益はやや減少しております。」

    メディカルソリューション分野で案件獲得が始まった一方、既存2分野の売上高が前期を下回り、Webソリューション事業全体では売上高・営業利益がやや減少した。
  19. FY2020-Q3後退有価証券報告書

    「また、Webソリューション事業におきましては、本格展開に向け新サービスの開発を進めているメディカルソリューション分野での案件獲得が始まり、売上高はやや増加しております。」

    メディカルソリューション分野での新サービス開発と案件獲得を継続しているが、売上高の表現は「やや増加」とされている。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、Webソリューション事業におきましても、本格展開に向け新サービスの開発を進めているメディカルソリューション分野での案件獲得が始まり、売上高は増加しております。」

    メディカルソリューション分野で新サービスの開発を進め、案件獲得と売上高増加につなげる取り組みを継続している。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「また、Webソリューション事業におきましても、本格展開に向け新サービスの開発を進めているメディカルソリューション分野での案件獲得が始まり、売上高は増加しております。」

    メディカルソリューション分野で新サービスの開発を進める中、案件獲得が始まり、Webソリューション事業の売上高が増加した。
  22. FY2017初出有価証券報告書

    「③Webソリューション事業の強化 ・シルバーマーケティング支援における案件の深耕拡大 ・仕事と介護の両立支援における顧客企業の新規開拓強化」

    シルバーマーケティング案件の深耕と、仕事と介護の両立支援サービスの顧客開拓を施策としている。
一緒に動いた変遷

「在宅サービス事業の安定運営と稼働率向上」は、この変遷が動いた29回のうち10回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1099866★123456
  1. ★この変遷
  2. 1在宅サービス事業の安定運営と稼働率向上10回
  3. 2レコードブックの直営店・フランチャイズ店の拡大実績9回
  4. 3既存店舗の稼働率向上による収益拡大9回
  5. 4レコードブック店舗ネットワークの全国展開8回
  6. 5ヘルスケアプラットフォームを活用した事業拡大と新規事業開発6回
  7. 6アクティブシニア向け介護保険外サービスの事業化6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インターネットインフィニティーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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