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インターネットインフィニティー(6545)・施策前進

既存店舗の稼働率向上による収益拡大

FY2020-Q2に初出。23回の記載のうち11回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載は2026-08-14。

23記載
8年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2021-Q2 – FY2022-Q3再掲FY2025-H12019: 12020: 320202021: 320212022: 320222023: 420232024: 320242025: 020252026: 62026
同じテーマの他社
既存店売上高増加と店舗収益性の回復19社が書いているテーマ・逆風1社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中3社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに7社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「これらのフランチャイズの店舗数増加に加え、レコードブックの主な対象である要支援、軽度要介護高齢者数の増加や高齢者の自立支援へのニーズの高まりなどを背景として、既存店舗の稼働率については上昇傾向で推移しており、直営店舗一店舗当たりの売上高や加盟店からのロイヤルティ等の収入は前連結会計年度と比べ増加いたしました。」

    既存店舗の稼働率が上昇傾向で推移し、直営店舗1店舗当たりの売上高と加盟店ロイヤルティ等収入が前期比で増加した。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「これらのフランチャイズの店舗数増加に加え、高齢者に運動習慣の重要性への理解が浸透したことにより、レコードブックの既存店舗の稼働率については上昇傾向で推移しており、直営店舗一店舗当たりの売上高や加盟店からのロイヤルティ等の収入は前年同期と比べ増加いたしました。」

    フランチャイズ店舗数の増加と運動習慣への理解の浸透を背景に、既存店舗の稼働率が上昇傾向で推移し、直営店舗売上高・ロイヤルティ等収入が前年同期比で増加した。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「これらのフランチャイズの店舗数増加に加え、高齢者に運動習慣の重要性への理解が浸透したことにより、レコードブックの既存店舗の稼働率については回復基調で推移したため、直営店舗の売上高や加盟店からのロイヤルティ等の収入は前年同四半期と比べ増加いたしました。」

    フランチャイズ店舗数の増加と運動習慣への理解の浸透を背景に、既存店舗の稼働率が回復基調で推移し、直営店舗売上高やロイヤルティ等収入が増加した。
  4. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「これらのフランチャイズの店舗数増加に加え、高齢者に運動習慣の重要性への理解が浸透したことにより、レコードブックの既存店舗の稼働率については回復基調で推移したため、直営店舗の売上高や加盟店からのロイヤルティ等の収入は前年同四半期と比べ増加いたしました。」

    フランチャイズ店舗数の増加と運動習慣への理解の浸透を背景に、既存店舗の稼働率が回復基調で推移し、直営店舗売上高やロイヤルティ等収入が前年同期比で増加した状態を継続している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「これらのフランチャイズの店舗数増加に加え、高齢者に運動習慣の重要性への理解が浸透したことにより、レコードブックの既存店舗の稼働率については回復基調で推移したため、直営店舗の売上高や加盟店からのロイヤルティ等の収入は前年同四半期と比べ増加いたしました。」

    フランチャイズ店舗数の増加と運動習慣への理解の浸透を背景に、既存店舗の稼働率が回復基調で推移し、直営店舗売上高やロイヤルティ等収入が前年同期比で増加した状態を継続している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「これらのフランチャイズの店舗数増加に加え、高齢者に運動習慣の重要性への理解が浸透したことにより、レコードブックの既存店舗の稼働率については回復基調で推移したため、直営店舗の売上高や加盟店からのロイヤルティ等の収入は前年同四半期と比べ増加いたしました。」

    フランチャイズ店舗数の増加と運動習慣への理解の浸透を背景に、既存店舗の稼働率が回復基調で推移し、直営店舗売上高やロイヤルティ等収入が前年同期比で増加した。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「レコードブックの既存店舗の稼働率については、感染症の波による影響を受けながらも概ね回復基調で推移したため、加盟店からのロイヤルティ等の収入は前連結会計年度と比べ増加いたしました。」

    既存店舗の稼働率が概ね回復基調で推移し、加盟店からのロイヤルティ等収入が前期比で増加した。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「これらのフランチャイズの店舗数増加に加え、長引く感染症の影響を背景として、健康二次被害を予防するための対策が求められる等、高齢者の運動習慣の重要性への理解が浸透してきていることから、レコードブックの既存店舗の稼働率については、感染拡大の波による影響を受けながらも概ね回復基調で推移したため、収入は前年同四半期と比べやや増加しました。」

    感染拡大の波の影響を受けながらも、既存店舗の稼働率は概ね回復基調で推移し、収入は前年同期比でやや増加した。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「これらのフランチャイズの店舗数増加に加え、長引く感染症の影響を背景として、健康二次被害を予防するための対策が求められる等、高齢者の運動習慣の重要性への理解が浸透してきていることから、レコードブックの既存店舗の稼働率については、感染拡大の波による影響を受けながらも概ね回復基調で推移したため、収入は前年同四半期と比べやや増加しました。」

    感染拡大の波の影響を受けながらも、既存店舗の稼働率は概ね回復基調で推移し、収入は前年同期比でやや増加した。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「これらのフランチャイズの店舗数増加に加え、長引く感染症の影響を背景として、健康二次被害を予防するための対策が求められる等、高齢者の運動習慣の重要性への理解が浸透してきていることから、レコードブックの既存店舗においては、稼働率についても概ね回復基調で推移したため収入は前年同四半期と比べ増加しました。」

    既存店舗の稼働率が概ね回復基調で推移し、収入が前年同四半期比で増加した。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「レコードブックの既存店舗では、前年同四半期においては多くの利用者が感染への不安などからサービスの利用を控えられていましたが、店舗における徹底した感染拡大防止策や、高齢者の運動習慣の重要性への理解が徐々に進んできたことに伴い、利用者数は概ね回復基調となっております。」

    感染拡大防止策と高齢者の運動習慣への理解の進展により、既存店舗の利用者数が概ね回復基調にあるとの説明を継続している。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「レコードブックの既存店舗では、前年同四半期においては多くの利用者が感染への不安などからサービスの利用を控えられていましたが、店舗における徹底した感染拡大防止策や、高齢者の運動習慣の重要性への理解が徐々に進んできたことに伴い、利用者数は概ね回復基調となっております。」

    感染拡大防止策と運動習慣への理解の進展により、既存店舗の利用者数が概ね回復基調にあるとの説明を継続している。
  13. FY2022-Q1既存店舗の利用者数が概ね回復基調有価証券報告書

    「レコードブックの既存店舗では、前年同四半期においては多くの利用者が感染への不安などからサービスの利用を控えられていましたが、店舗における徹底した感染拡大防止策や、高齢者の運動習慣の重要性への理解が徐々に進んできたことに伴い、利用者数は概ね回復基調となっております。」

    既存店舗では、感染拡大防止策や運動習慣への理解の進展に伴い、利用者数が概ね回復基調となった。
  14. FY2021-Q3感染症下で既存店舗の利用者数減少・減収が継続有価証券報告書

    「レコードブックの既存店舗では、感染防止や感染への不安などから外出の自粛等によりサービスの利用を控えられる利用者がほぼ全国的に一定割合で見られたことの影響を受け、利用者数は昨春の緊急事態宣言発出中を中心に減少し、減収となりました。」

    感染症の影響により既存店舗の利用者数が減少し、稼働率向上による収入増加の流れは減収に転じている。
  15. FY2021-Q2利用者数は回復傾向も感染症前水準に未達有価証券報告書

    「高齢者が感染防止や感染への不安などから外出の自粛等によりサービスの利用を控えられる利用者がほぼ全国的に一定割合で見られたことの影響を受け、利用者数は緊急事態宣言発出中を中心に減少し、減収となりました。」

    既存店舗の利用者数減少と減収が続いている一方、本文では利用者数が徐々に回復しているとも記載している。
  16. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「しかしながら、外出の自粛等によりサービスの利用を控えられる利用者がほぼ全国的に一定割合で見られたことの影響を受け、既存店舗の利用者数は緊急事態宣言発出中を中心に減少し、減収となりました。」

    既存店舗の利用者数が緊急事態宣言発出中を中心に減少し、従来の稼働率向上による収入増加の流れが感染症の影響を受けた。
  17. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「これらの店舗増加や既存店舗の稼働率向上等に伴う収入の増加に加え」

    新規店舗の増加に加え、既存店舗の稼働率向上が収入増加につながったと記載している。
  18. FY2020-Q2初出有価証券報告書

    「これらの店舗増加や既存店舗の稼働率向上等に伴う収入の増加に加え」

    新規店舗の増加だけでなく、既存店舗の稼働率向上を収入増加の手段として記載している。
一緒に動いた変遷

「レコードブックの直営店・フランチャイズ店の拡大実績」は、この変遷が動いた23回のうち11回、同じ書類で同じ向きに動きました。

11109966★123456
  1. ★この変遷
  2. 1レコードブックの直営店・フランチャイズ店の拡大実績11回
  3. 2レコードブック店舗ネットワークの全国展開10回
  4. 3Webソリューション事業の強化9回
  5. 4在宅サービス事業の安定運営と稼働率向上9回
  6. 5アクティブシニア向け介護保険外サービスの事業化6回
  7. 6ROEを重要な経営指標とする収益性向上6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
インターネットインフィニティーの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
既存店舗の稼働率向上による収益拡大|インターネットインフィニティー(6545)の変遷 | Komori