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ディスラプターズ(6538)・施策前進

内部資金を基本とし借入・増資も検討する資金調達方針

FY2018に初出。18回の記載のうち16回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q3。直近の記載はFY2026。

18記載
9年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2018 – FY2019前進FY2020-Q3 – FY20262018: 120182019: 120192020: 320202021: 420212022: 320222023: 220232024: 120242025: 220252026: 12026
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直近の記載が「前進」なのは、ほかに90社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている194社のうち14社を表示しています。上の文は194社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において財務活動の結果使用した資金は、413百万円(前連結会計年度は500百万円の支出)となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出223百万円、配当金の支払額143百万円、連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出46百万円があったことによるものであります。」

    内部資金を基本としつつ借入等も柔軟に検討する方針に関連し、当連結会計年度に長期借入金223百万円を返済し、配当143百万円及び子会社株式取得46百万円の支出を行ったと記載している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は、285百万円(前年同期は322百万円の支出)となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出136百万円、配当金の支払額102百万円、連結の範囲の変更を伴わない子会社株式の取得による支出46百万円があったことによるものであります。」

    借入等を柔軟に活用する資金調達方針に関連し、長期借入金136百万円の返済、配当金102百万円の支払い及び子会社株式取得46百万円を実施したと記載している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において財務活動の結果使用した資金は、500百万円(前連結会計年度は504百万円の支出)となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出398百万円、配当金の支払額102百万円があったことによるものであります。」

    内部資金を基本としつつ借入等も検討する方針に関連し、当連結会計年度に長期借入金398百万円を返済し、配当金102百万円を支払ったと記載している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は、322百万円(前年同期は266百万円の支出)となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出220百万円、配当金の支払額102百万円があったことによるものであります。」

    資金調達・資本政策に関連して、当中間連結会計期間に長期借入金220百万円を返済し、配当金102百万円を支払ったと記載している。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は266百万円(前年同四半期は185百万円の支出)となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出215百万円、配当金の支払額50百万円があったことによるものであります。」

    資金調達方針に関連して、当第2四半期累計期間に長期借入金215百万円を返済し、配当金50百万円を支払ったと記載している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において財務活動の結果得られた資金は、207百万円となりました。これは主に、長期借入れによる収入800百万円、長期借入金の返済による支出309百万円、自己株式の取得による支出131百万円があったことによるものであります。」

    借入・増資等を柔軟に検討する資金調達方針に関連し、長期借入れ800百万円、長期借入金返済309百万円、自己株式取得131百万円を含む財務活動の結果を開示している。
  7. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は185百万円となりました。これは主に、長期借入金の返済による支出134百万円、配当金の支払額51百万円があったことによるものであります。」

    資金調達方針に関連して、第2四半期累計期間に長期借入金134百万円を返済し、財務活動による資金が185百万円の支出となったことを記載している。
  8. FY2022前進有価証券報告書

    「当事業年度において財務活動の結果使用した資金は、259百万円(前年同期は289百万円の獲得)となりました。これは主に、長期借入金の返済による260百万円の支出があったことによるものであります。」

    資金調達方針に関連して、当事業年度に長期借入金260百万円を返済し、財務活動による資金が259百万円の支出となったことを記載している。
  9. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における負債の残高は1,358百万円となり、前事業年度末に比べ206百万円減少しました。これは主に、長期借入金の減少195百万円、未払金の減少54百万円、未払消費税等の増加50百万円によるものです。」

    資金調達方針に関連して、当第3四半期末の長期借入金が前事業年度末比195百万円減少し、負債残高が1,358百万円となったことを記載している。
  10. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動の結果使用した資金は129百万円(前年同四半期は419百万円の獲得)となりました。これは主に、長期借入金の返済による130百万円の支出があったことによるものであります。」

    第2四半期累計期間に長期借入金130百万円を返済し、財務活動による資金が129百万円の支出となったことを記載している。
  11. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間末における負債の残高は1,327百万円となり、前事業年度末に比べ238百万円減少しました。これは主に、未払法人税等の減少87百万円、未払金の減少76百万円、長期借入金の減少65百万円によるものです。」

    内部資金を基本としつつ借入等も検討する資金調達方針に関連して、長期借入金が前事業年度末比65百万円減少し、負債残高が1,327百万円となったことを記載している。
  12. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、運転資金の効率的かつ安定的な調達を行うため取引銀行2行と当座貸越契約を締結しております。」

    内部資金を基本としつつ借入等も柔軟に検討する方針に加え、取引銀行2行との当座貸越契約により限度額5億円を確保したことを記載している。
  13. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における負債の残高は1,392百万円となり、前事業年度末に比べ272百万円増加しました。これは主に、長期借入金の増加255百万円、1年内返済予定の長期借入金の増加100百万円、未払金の減少141百万円によるものです。」

    内部資金を基本としつつ借入等も検討する資金調達方針に関連して、長期借入金255百万円、1年内返済予定の長期借入金100百万円の増加を含む負債の増加を記載している。新たな借入契約の締結自体までは明示していない。
  14. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「財務活動の結果得られた資金は419百万円(前年同四半期は209百万円の支出)となりました。これは主に、長期借入れによる500百万円の収入、長期借入金の返済による80百万円の支出があったことによるものであります。」

    内部資金を基本としつつ借入等も検討する資金調達方針に関連して、当第2四半期累計期間に長期借入れ500百万円、長期借入金返済80百万円を実施した。
  15. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度に実施いたしました事業譲受については、内部資金の充当及び借入金にて対応しており、今後も突発的な大型の資金需要については借入金や増資等による調達も柔軟に検討してまいります。」

    DOOR賃貸の事業譲受を内部資金と借入金で実施したことを記載し、借入・増資等を柔軟に検討する従来方針を具体的な資金調達実績とともに示している。
  16. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間末における負債の残高は1,022百万円となり、前事業年度末に比べ570百万円増加しました。これは主に、長期借入金の増加640百万円によるものです。」

    内部資金を基本としつつ借入等も検討する資金調達方針に関連して、長期借入金640百万円の増加を含む負債計上を記載している。
  17. FY2019再掲有価証券報告書

    「これらについては営業キャッシュフローにより獲得した内部資金により充当してまいります。また、経営戦略上必要な場合にはM&A等による突発的な大型の資金需要も考えられますが、その際には内部資金の充当だけではなく、借入や増資等による調達も柔軟に検討してまいります。」

    通常の運転資金は営業キャッシュ・フローによる内部資金で賄い、大型の資金需要には借入・増資も検討する方針を再掲している。
  18. FY2018初出有価証券報告書

    「これらについては営業キャッシュフローにより獲得した内部資金により充当してまいります。また、経営戦略上必要な場合にはM&A等による突発的な大型の資金需要も考えられますが、その際には内部資金の充当だけではなく、借入や増資等による調達も柔軟に検討してまいります。」

    通常の運転資金は営業キャッシュフローによる内部資金で賄い、M&A等の大型資金需要には借入・増資も柔軟に検討する方針を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の計上」は、この変遷が動いた18回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1515121088★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の計上15回
  3. 2総資産・負債・純資産の四半期変動15回
  4. 3営業活動によるキャッシュ・フローと現金及び現金同等物の増加12回
  5. 4HR領域・不動産領域・その他への売上高分解開示10回
  6. 5新分野への事業展開と新しい収益モデルの構築8回
  7. 6ユーザー獲得コスト高騰への対応と獲得数の回復8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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