Komori
ディスラプターズ(6538)・事実前進

HR領域・不動産領域・その他への売上高分解開示

FY2022-Q1に初出。16回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q2。直近の記載はFY2026。

16記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2022-Q2 – FY20262021: 220212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 12026
同じテーマの他社
収益分解情報の事業・サービス区分変更50社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。26社中4社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている50社のうち14社を表示しています。上の文は50社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「マーケティング事業 3,917 転職 2,108 アルバイト・派遣 818 不動産 990 その他 0 DX事業 1,196 マージナル 25 ContractS 522 Sales X 648 顧客との契約から生じる収益 5,114」

    通期売上高5,114百万円をマーケティング事業3,917百万円、DX事業1,196百万円に分解し、転職、アルバイト・派遣、不動産、マージナル、ContractS及びSales Xの内訳を開示している。Leadleは販売主体変更に伴いSales Xに集計している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「マーケティング事業 1,957 転職 1,075 アルバイト・派遣 417 不動産 463 その他 0 DX事業 580 マージナル 13 ContractS 244 Sales X 322 顧客との契約から生じる収益 2,538」

    当中間連結会計期間の売上高2,538百万円について、マーケティング事業1,957百万円、DX事業580百万円に分解し、転職、アルバイト・派遣、不動産、マージナル、ContractS及びSales Xの内訳を開示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高 マーケティング事業 3,093 転職 1,498 アルバイト・派遣 661 不動産 932 その他 1 DX事業 1,200 Leadle 87 マージナル 36 ContractS 442 Sales X 634 顧客との契約から生じる収益 4,294」

    通期売上高4,294百万円について、マーケティング事業3,093百万円、DX事業1,200百万円に加え、各サービス・子会社別の内訳を開示している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「マーケティング事業 1,481 転職 627 アルバイト・派遣 339 不動産 513 その他 0 DX事業 622 Leadle 52 マージナル 17 ContractS 214 Sales X 338 顧客との契約から生じる収益 2,104」

    当中間連結会計期間の売上高2,104百万円について、マーケティング事業1,481百万円、DX事業622百万円に分解し、転職、アルバイト・派遣、不動産、Leadle、マージナル、ContractS及びSales Xのサービス別内訳を開示している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高 マーケティング事業 2,852 転職 937 アルバイト・派遣 649 不動産 1,263 その他 2 DX事業 914 Leadle 109 マージナル 45 ContractS 408 Sales X 351 顧客との契約から生じる収益 3,767」

    通期売上高3,767百万円について、マーケティング事業2,852百万円、DX事業914百万円に分解し、Sales X351百万円を含むサービス別内訳を開示している。
  6. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「売上高 マーケティング事業 2,052 転職 631 アルバイト・派遣 464 不動産 953 その他 2 DX事業 580 Leadle 82 マージナル 35 ContractS 300 Sales X 162 顧客との契約から生じる収益 2,632 その他の収益 - 外部顧客への売上高 2,632」

    第19期第3四半期連結累計期間の売上高2,632百万円について、マーケティング事業2,052百万円、DX事業580百万円に分解し、転職631百万円、アルバイト・派遣464百万円、不動産953百万円、Leadle82百万円、マージナル35百万円、ContractS300百万円、Sales X162百万円のサービス別内訳を開示している。Sales Xの売上高が新たに内訳として記載されている。
  7. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「マーケティング事業 1,398 転職 383 アルバイト・派遣 318 不動産 694 その他 2 DX事業 278 Leadle 54 マージナル 26 ContractS 196 顧客との契約から生じる収益 1,677」

    第19期第2四半期連結累計期間の売上高1,677百万円について、マーケティング事業1,398百万円、DX事業278百万円、転職383百万円、アルバイト・派遣318百万円、不動産694百万円、Leadle54百万円、マージナル26百万円、ContractS196百万円の内訳を開示している。
  8. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「マーケティング事業 753 転職 192 アルバイト・派遣 169 不動産 390 その他 1 DX事業 134 Leadle 26 マージナル 12 ContractS 95 顧客との契約から生じる収益 888」

    第19期第1四半期連結累計期間の売上高888百万円について、マーケティング事業753百万円、DX事業134百万円に分解し、転職192百万円、アルバイト・派遣169百万円、不動産390百万円、Leadle26百万円、マージナル12百万円、ContractS95百万円の内訳を開示している。
  9. FY2023前進有価証券報告書

    「売上高 マーケティング事業 2,909 転職 883 アルバイト・派遣 683 不動産 1,340 その他 1 DX事業 433 Leadle 99 マージナル 52 ContractS 282 顧客との契約から生じる収益 3,343」

    通期売上高3,343百万円について、マーケティング事業2,909百万円、DX事業433百万円に分解し、HR、不動産、Leadle、マージナル、ContractS等のサービス別内訳を開示している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「売上高 マーケティング事業 2,112 転職 651 アルバイト・派遣 499 不動産 961 その他 0 DX事業 298 Leadle 73 マージナル 39 ContractS 185 顧客との契約から生じる収益 2,411」

    第3四半期連結累計期間の売上高2,411百万円を、マーケティング事業2,112百万円、DX事業298百万円に分解し、転職651百万円、アルバイト・派遣499百万円、不動産961百万円、Leadle73百万円、マージナル39百万円、ContractS185百万円の内訳を開示している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「マーケティング事業 1,457 転職 433 アルバイト・派遣 367 不動産 657 DX事業 158 Leadle 48 マージナル 28 ContractS 81 顧客との契約から生じる収益 1,616」

    第18期第2四半期連結累計期間の売上高1,616百万円について、マーケティング事業1,457百万円、DX事業158百万円に分解し、転職433百万円、アルバイト・派遣367百万円、不動産657百万円、Leadle48百万円、マージナル28百万円、ContractS81百万円の内訳を開示している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「(単位:百万円) 売上高 マーケティング事業 721 転職 227 アルバイト・派遣 191 不動産 301 DX事業 44 Leadle 24 マージナル 19 顧客との契約から生じる収益 765 その他の収益 - 外部顧客への売上高 765」

    第18期第1四半期連結累計期間の売上高765百万円について、マーケティング事業721百万円、DX事業44百万円に分解し、さらに転職、アルバイト・派遣、不動産、Leadle及びマージナルのサービス別内訳を初めて開示している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「(単位:百万円) 売上高 HR領域 1,585 不動産領域 1,388 その他 84 顧客との契約から生じる収益 3,058 その他の収益 - 外部顧客への売上高 3,058」

    通期売上高3,058百万円を、HR領域1,585百万円、不動産領域1,388百万円、その他84百万円に分解して開示している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「(単位:百万円) 売上高 HR領域 1,160 不動産領域 937 その他 59 合計 2,158」

    第17期第3四半期累計期間の売上高2,158百万円を、HR領域1,160百万円、不動産領域937百万円、その他59百万円に分解して開示している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「(単位:百万円) 売上高 HR領域 768 不動産領域 620 その他 38 合計 1,428」

    第17期第2四半期累計期間の売上高1,428百万円を、HR領域768百万円、不動産領域620百万円、その他38百万円に分解して開示している。
  16. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「(単位:百万円) 売上高 HR領域 378 不動産領域 274 その他 18 合計 670」

    収益認識関係の開示として、第17期第1四半期累計期間の売上高670百万円をHR領域378百万円、不動産領域274百万円、その他18百万円に分解して初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の計上」は、この変遷が動いた16回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1414101099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1売上高・営業利益・経常利益・四半期純利益の計上14回
  3. 2総資産・負債・純資産の四半期変動14回
  4. 3内部資金を基本とし借入・増資も検討する資金調達方針10回
  5. 4営業活動によるキャッシュ・フローと現金及び現金同等物の増加10回
  6. 5ContractS株式会社の子会社化による契約マネジメントSaaSへの展開9回
  7. 6マーケティング事業の利益計上とDX事業の損失計上9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ディスラプターズの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
HR領域・不動産領域・その他への売上高分解開示|ディスラプターズ(6538)の変遷 | Komori